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萩原優治の「やっぱり、地球は円かった」

プロフィール

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名前:萩原優治
出身地:東京都世田谷区
趣味:登山、旅行、美術鑑賞、映画鑑賞、読書
一言:帰国をしてからも船友との集まりを企画し、楽しい日々を過ごしています。


ピースボートステーションパーソナリティー

  • ハナの「地球一周準備日記」
  • 伊藤千尋の 「世界は元気だ」
  • 萩原優治の 「やっぱり地球は円かった」
  • Mr.クリスの 「地球が舞台!グローバルコミュニケーション」
  • 和志の 「世界一周旅だより」
  • 石丸健作の「地球で遊ぶ、地球で学ぶ」
  • ちかの 「徒然、30才の地球一周たび日記」

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2009年12月07日

はじめまして

東京の萩原です。
ピースボート第54回地球一周の船旅から帰国し早くも3年の月日が過ぎました。
ヴァチカン博物館やグアテマラのマヤ遺跡などに訪れた時のことは今でも心の中に強く残っています。

先日は、船旅をともにしたCC(通訳スタッフ)の大野 舞さんが毎日新聞土曜版の連載小説(よしもとばなな作『もしもし下北沢』)の挿絵を担当する、という快挙をお祝いする会を企画。
地元の下北沢に船友7人を集めて、楽しく飲みました。
また、趣味の一環であるゴルフに行った折、同じく船友の方とクラブハウスで会うなど、下船後の今も、懐かしい皆さんとの交流が続いています。
コメント

岡山県里庄町に住む青木耕治です。パステルこと、長鋪さんとの交流、素敵ですね。何か私と共通点が多くてびっくりしました。私は60回に乗船し、船内では長鋪さんと同じく、新聞局で働きました。海語人も何人か書かせていただきました。局長は唐仁原という若者でした。岡山亭桃太郎の芸名で、演芸にも出ました。
 今度、69回クルーズに再び乗船します。今度は妻と一緒です。2か月前に結婚したばかりの妻は、長鋪さんと同じ笠岡市に住んでいて、長鋪さんの会社へは10分で行けます。ぜひ54回の経験を聞かせてほしいものです。
 54回だと、山田さんや堺亭柳昇さんと一緒でしたか。いまでも彼らと交流させていただいています。之からもブログ読ませてもらいます。

投稿者:青木 耕治 |2009年12月28日

「東京の萩原です」…この決まり文句(失礼)をなつかしく拝見しました。船友活動を続けられている由、さすがです。GETで萩原さんのクラスに闖入したことを思い出しました。

投稿者:kai |2009年12月25日

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