名前:伊藤千尋 出身地:山口県下関市 趣味:旅、フルート、合唱、詩吟、ワイン、読書、映画、登山 特技:合気道、スペイン語、ルーマニア語、ロマ語、速読、速筆、講演 一言:ピースボートと関わって20年。ここ10年以上は毎年水先案内人として乗船してきました
エッセイ読みました。 読み進めるにつれ情景が目に浮かび、その場にいたかのように一喜一憂し、最後は涙を流しました。 映像ではなく読み物だからこその力強さを感じました。次回の大山さんの作品を楽しみにしています。
投稿者:モリタ |2010年02月13日
はじめての講演で何を話したらいいか悩んでいたとき、ある方がこう言ってくれました。 「あなた自身の人生は、あなた自身しか語れない。それはどんな大学教授もかなわないものだよ」 今、抱いている色んな思い。それは生まれてから今までの様々な経験の上で育まれてきたものだと思うのです。地球一周することも、日々の営みも、みんなその人だけの特別な経験。 そんな思いを綴ったらいいんじゃないでしょうか・・と偉そうにですが思います。
投稿者:さらん |2010年02月11日
信じられないだろうけど、実際にあるのだよ。 明日からといわず、今日、この瞬間からチャレンジしようじゃないか。
投稿者:伊藤千尋 |2010年02月06日
はじめまして。 いつも読ませてもらってますが今回は初コメントです。 初コメントが質問で申し訳ないのですが…。
エッセイ大賞、副賞に惹かれて実は私も去年書こうとしたんですが、結局書けませんでした。というのも、過去受賞者の作品を読むと、皆さんなかなか出来ないような大きな経験をしていて、それを元に書かれてるなーと思ったからです。私は取り立ててコレといった経験がありません。 やはり、大賞に選ばれるような作品は、想いだけじゃ難しいんでしょうか?人とは違った経験をしていてこそ書けるものなんでしょうか??
投稿者:メェ |2010年02月05日
信じられない・・・。 その短大生、素敵すぎます!
誰もが感情ではわかってるけど、なかなかそういう夢のような道は今の時代の中で頭では選べない。
最近凄くモヤモヤしていたのが少し晴れた気がしました。 夢見ることが時代遅れなら、そんな時代いらないって想います。
伊藤さん、大変背中を押してくれるお話ありがとうございました。 僕もその方を見習って明日からチャレンジしてみようと想います。
投稿者:IJ |2010年02月05日
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エッセイ読みました。
読み進めるにつれ情景が目に浮かび、その場にいたかのように一喜一憂し、最後は涙を流しました。
映像ではなく読み物だからこその力強さを感じました。次回の大山さんの作品を楽しみにしています。