名前:伊藤千尋 出身地:山口県下関市 趣味:旅、フルート、合唱、詩吟、ワイン、読書、映画、登山 特技:合気道、スペイン語、ルーマニア語、ロマ語、速読、速筆、講演 一言:ピースボートと関わって20年。ここ10年以上は毎年水先案内人として乗船してきました
>決め手は「ロマン」だった。
流石です!
これからの若者がこのような事を望める世界に、共にしていきましょう。
投稿者:勇 |2010年04月07日
千尋さん 先日は畑におこしくださり、本当にありがとうございました。私がNGOの最前線にいた頃に千尋さんからいただいたご支援や励ましを忘れたことはありません。そしてその私が、NGO活動の延長としてと言うのか、同じ方向を目指して実践している今の生活を千尋さんに見ていただくことは長年の夢でした。ですので、それがかなって心からうれしく思います。
地球大学合宿でのお話も聞かせていただくことができ、久し振りにたくさんの元気をもらいました。私の所に来ていた高校生たちにとっても、良い刺激と励ましになったのではないかと思います。
自給とコミュニティ作りを目指す私の生活はまだまだ理想とはほど遠く、人に語れるようなものではありません。でも、私の畑と小さな家が世界を元気にする若者たちの育つひとつの場となるよう、少しずつ耕し、種をまいていきたいと思っています。これからも、ご指導をよろしくお願いします。
69回クルーズでも、多くの人に希望を与え、そしてたくさんのファンを作ってきてください。また畑で語り合えることを心待ちにしています。
投稿者:佐藤太 |2010年04月02日
>「このまま就職してしまえば、自分は一生、安定とか地位とか名誉などを選ぶのではないかと思った。それが嫌だった。人生に役に立たなくてもいい。カネが入らなくてもいい。面白そうな、やってみたいワクワクするようなことが目の前にあれば、そっちに進む人生を歩みたい。」
この言葉、感動しました。私もそんな人生を歩みたい。安定も決して悪いことじゃないけど、きっとそんな日々に自分が一番退屈する、そんな気がします。 この言葉を見て、何だか背中を押された気がしました。 ありがとうございます。
投稿者:レイ |2010年03月31日
ピースボート船上で聞いた千尋さんの台詞が今でも忘れられません。「人はなぜ旅をするのか?当たり前だ。人類100万年の歴史のうち、定住したのはわずか1万年だぞ」。 かなりガーン!ときました。 胸をはって旅していいんだ!と思いました。 地球大学の参加者の方たちも千尋さんのお話にウロコが落ちたことでしょう。続きを楽しみにしています!
投稿者:西岡由香 |2010年03月28日
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>決め手は「ロマン」だった。
流石です!
これからの若者がこのような事を望める世界に、共にしていきましょう。