2010年05月08日
60分で6ヶ国語を学び9ヶ国語で話そう
んな、無茶な…
と一見思っちゃう、この弾丸語学マスター企画。
GETプログラムコーディネーターのSamuel Patrick Fitzgerald
通称サムによって行われたんです。
あ、GETというのは
洋上英会話教室みたいなもので
無料のコースと有料のコース
そして英語、スペイン語の二つがあるんです。
それに加え…
新たにインドネシア語、タガログ語、韓国語、アラビア語、イタリア語、フランス語を
せめて挨拶、そして自己紹介くらいできるように学ぼう!ってのが、これ。
何で?この言語たちが選ばれたのか?
実はインドネシア語、タガログ語は、船内のクルー(スタッフ)に東南アジア出身の人が多いから。
韓国語は、同じく船内の参加者に韓国からの留学生が多いから。
アラビア語、イタリア語、フランス語はこれから寄港地として寄って行くから。
だそうです…
確かに理にかなっています。
もちろんペラペラしゃべれなくてもオッケー。
でも、一番最初のフレーズだけでも、その人の母国語で話しかけられたら嬉しいですよね。
講座終了後には、早速おじちゃんたちがインドネシア語を駆使して
スタッフに話しかけていました。
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はなちゃんさん >>
どうも。はじめまして。
とてもビックリ、かつ、嬉しいコメント有り難うございます。
息子さんがどの方かは存じ上げませんが、
とにかく船内は元気な若者も一杯いらっしゃいます。
それに負けじと年配の方も活発で
皆さん本当に楽しんでいると思います。
これからもできる限り
つたない文章と写真ですが
配信していこうと思いますので
よろしくお願いいたします。
毎回、楽しい旅だよりをありがとうございます。まるで、各地を一緒に回って楽しんでいるようです。
明日は、いよいよエジプトですね!!先日日本でピラミッド特集がTVで放映されていました。「あーあのピラミッドを間近に見て来るんだな~」「息子たちは何を感じてくるのかな~」って、わくわくしながら見ていました。みなさん楽しんできてくださいね。
私と同様に大切な人の乗船で、旅へのあこがれやちょっぴりの不安とのミックスの想いを和志さんの旅日記で癒されている方がいるのですね。これからも、よろしくお願いします(*´∀`*)