PEACE BOAT 地球一周の船旅

資料のご請求及び説明会のご予約は0120-95-3740

旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

みっとしの「地球散歩」

2011年01月12日

モアイモアイモアイ

念願のイースター島。
撮りまくった写真のごくごく一部をどうぞ!



アフ・トンガリキ。15体のモアイが海を背に並ぶ。



アフ・トンガリキ。あいにく逆光なり。



アフ・トンガリキ。空は青く高い。



アフ・トンガリキ近くにある、大阪万博で来日経験のあるモアイ。
奥の山はモアイ製造工場のラノ・ララク山。
お土産屋さんで同じ構図のポストカードが売られていた。



ラノ・ララク。よくわからないがイケメンという評判のモアイ。



ラノ・ララク。モアイだらけ。前のめりは珍しい。



ラノ・ララク山から見たアフ・トンガリキ。



ラノ・ララク近くにいた馬。乗って走り回りたかった。



アナケナビーチ。島随一の美しさを誇る海岸。



アナケナビーチ。水着を持ってくれば良かったと後悔。
潜りたかった。。。



アナケナビーチの土産屋。割れそうな気がしたので石造りは買わず。



アフ・タハイ。モアイとオセアニックをバックにジャンプ。
若さってイイですな(笑)。



レストラン。ランチはビーフと魚のステーキ、マグロ(?)の刺身。
めっっっっっちゃ美味。



オロンゴ岬。鳥人伝説の残る島が眼下に広がる。



港に戻るとボディーボードを楽しむ現地の若者が。いい波が来てます。



港にフラッと散歩に来たウミガメ。全長1m弱ぐらいだったかな。



テンダーボートでオセアニックへ戻る。
普段は漁師をやっているっぽい兄ちゃん。



夕日が水平線へと消えていく。
いずれ泊まりがけで来られれば、夕焼けに染まるモアイを必ず見ようと誓った。


不思議な感じがした。
一生に一度は見てみたいと願っていたモアイを前にして、
目に映っている光景が夢なのか現実なのかわからなくなったのだ。

こんな経験ができたことを心から幸せに思う。
人に、自然に、文化に、歴史に、ピースボートに、相棒のカメラに、
心から感謝の気持ちを伝えたい。


ありがとう。
コメント

初めまして~。
モアイの写真をたっぷり、そしてイースター島の魅力をあまなすことなくご紹介して下さってありがとう☆
お陰で、日本にいながら、気分はイースター島を味わえました。

海がキレイですね~^^/

これからもブログを楽しみにしてま~す。
いつかは、ボートに乗りたいな☆

投稿者:メグ♪ |2011年01月24日

コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になります。承認されるまではコメントは表示されませんので、しばらくお待ちください。

お名前
メールアドレス
URL
コメント

ページ上部へ戻る

| HOME  | サイトマップ  | お問い合わせ  | リンク  | 会社案内  | 旅行業約款・旅行条件  | 個人情報について  | ピースボートセンター  | ライブラリー  |