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美幸の「世界と海の上の日記」

プロフィール 四角い線の見出し

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名前:美幸
出身地:大阪府
一言:26才で沖縄在住です。大好きなカメラとともに地球一周の旅へ。サグラダ・ファミリアや、モン・サン・ミッシェルなどの世界遺産に行くことが楽しみです。どんな写真をお届けできるか、楽しみにブログをのぞきに来てください。


ピースボートステーションパーソナリティー

  • 萩原優治の 「やっぱり地球は円かった」
  • 恩田夏絵の「グローバルスクール日記です」
  • 篠原あきらの「船旅手帖」
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  • 石丸健作の「地球で遊ぶ、地球で学ぶ」
  • 伊藤千尋の 「世界は元気だ」
  • 美幸の「世界と海の上の日記」
  • 和志の 「世界一周旅だより」2
  • りょうの 「世界一周見聞録」
  • みっとしの 「地球散歩」
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  • ちかの 「徒然、30才の地球一周たび日記」

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2011年10月11日

船内のヒトコマ

今回は私たちが普段どのような生活を送っているかを一部ご紹介したいと思います。
オセアニック号の8階・ラウンジデッキには、企画を行うたくさんのスペース以外に、ゆっくりとくつろげる共有スペースがあります。

毎日おように顔を合わせるうちに、ちょっとしたことから知り合いになり、友だちになる。世代を超えた交流も、ピースボートならではの楽しみ。



そのもう少し奥に設けられているのは、クルーズ中にオセアニック号に届く日本の新聞や雑誌が置かれていて、落ち着いて読むことができる、フリースペースの中の静かな場所です。



一方、「囲碁・将棋コーナー」では静かな戦いが繰り広げられていました。定期的にトーナメント戦や大会などが行われ、ときには見物人で賑わうほど、盛り上がる日も。



眠らない部屋、「カードルーム」。
朝から晩まで、老いも若きもが足を運ぶこの部屋は今日も麻雀を楽しむ人たちで大盛況です。この船に乗ってからルールを覚えて参加するようになった人ももちろんいます。ピースボートに乗ってから新しいことを始めたり、いままで知らなかった事を覚えたりする人はとっても多いんですよ。



その他、屋外にはプールやジャグジー、デッキやスポーツジムなど今回紹介しきれなかった場所もたくさんありますが、少しはみなさんに船内生活のイメージが伝わったでしょうか。

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2011年10月09日

夕食

今日は船内生活の楽しみ、お食事についてレポートしたいと思います! 

船内ではバイキング形式の朝食・昼食、そしてコース形式のディナーの他に、モーニングコーヒーとアフタヌーンティーの時間があり、さらに夜にはバー以外でも、洋上居酒屋「波へい」もオープンします。たくさんの食事を存分に楽しめます。



世界を巡りながら、ラテンアメリカ地域にいる今は、タコスやトルティーヤチリコンカン、ジャンバラヤなどを日替わりで食文化体験中なんです。日本にいたときはあまり食べたことのない料理や味付けが珍しくて、つい食べ過ぎてしまうので、エクササイズの企画に参加して頑張りたいと思います!

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2011年09月27日

ドミニカ共和国野球交流

船は、ドミニカ共和国のサントドミンゴに寄港。ここで、ピースボートクルーズの洋上で募った選手たちと、現地野球チームとの国際試合がオプショナルツアーとしておこなわれました。

ピースボートクルーズでは、キューバやベネズエラなど中南米の野球が盛んな寄港地に訪問する際、このような野球交流をおこなっています。

試合は真剣そのもの。船が横浜を出航してから作ってからの、できて間もないチームとは思えない団結力で、国際試合に挑みます。



球場も本格的。普段は船内のスポーツデッキで練習をしているだけに、思いっきり投げたり打ったりできるのは久しぶりです。



試合は6-4でピースボートチームが勝利!ホームランが4本も飛び出す試合になりました。船内での毎朝の練習が実りました。

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2011年09月26日

おじぞうさんを彫ろう

今日は船内の自主企画を紹介します。自主企画は、参加者として乗船している方自身が、自由に自分のやりたい事を企画しておこなうものです。企画の内容などを申請すれば誰でも企画者になれます。楽器の演奏やダンス、同じ出身地の人同士で集まって飲みに行こうというものやゲームなど、本当にさまざまな自主企画がおこなわれています。そんな中でも、物を作る企画は下船後にも続けられたり、思い出に残るからと人気のようです。



今回は「よっしー」こと吉田有美子さんが企画している木のを彫ってお地蔵さんを作ろうというもの。写真左の角材を短くしたようなものを彫り、写真右のお地蔵さんにします。



吉田さんは乗船前の10年間、仏像を彫る仕事をしていて、「船に乗ったら自分の前職を活かした自主企画をしよう」と乗船前からホームセンターで木材を購入して持ってきたり、刃物を50本ほど持参しています。はじめはノミを使い、刃物は大きいものから徐々に小さいものに持ちかえながら作っていきます。



皆さん熱中して真剣な顔つきですが、時間をかけて少しづつ姿が現れてくる自分のお地蔵さんに、自然と愛着もわいてくるようです。

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2011年09月19日

感謝祭 -みなさまここまでありがとう-

クルーズディレクターの田村美和子と、プログラムディレクターの磯部弥一良が、「オセアニック号に乗っているすべての人々に感謝をしたい」と、横浜を出航してからちょうど二ヶ月経った日に感謝祭をおこないました。ふたりのあだ名、「たむとやいち」のデコボココンビの漫才は、二人とも関西の出身だけあって、絶妙なボケとつっこみで会場は大爆笑!



二人で作るエンターテナーショー。企画の内容は、ヤングマンの歌とダンスを披露したあと、漫才、コント、モノマネ、マジックショーと、ひらすら二人の芸を披露する一時間でした。気になる見に来られた参加者の反応は、、、終始笑いの渦!!



最後に行われた、二人のサイン会と写真撮影では「紙がないから」とレシートの裏にサインを求めるユニークな光景もありましたが、長い行列ができ企画は大盛況に終わりました。

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