PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

インフォメーション 矢印アイコン01第100回クルーズ information 見出し 青ボーダー(大)

  • 2018.10.01

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】シンガー・ソングライターの小島ケイタニーラブさんが乗船します

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    今回が初めてのご乗船となる小島ケイタニーラブさんは、文学的な歌詞世界と唯一無二の中性的な歌声を持つシンガー・ソングライター。ギターの弾き語りを中心に、アーティストへの楽曲提供、映画サウンドトラック制作やサウンドプロデュースなど幅広く活躍されています。360度を海に囲まれたステージでのライブをお楽しみに!

    ◆小島ケイタニーラブさん
    シンガー・ソングライター

    代表作に「毛布の日」(NHK みんなのうた)など。最新アルバム「はるやすみのよる」(SPACE SHOWER MUSIC)、ミスタードーナツCM「ドレミの歌」や長寿テレビ番組「遠くへ行きたい」の主題歌などを多数歌唱。小説家・詩人・翻訳家・音楽家による朗読劇「銀河鉄道の夜」をはじめ、ジャンルを越えた活動はシンガポールやジャカルタなど国内外の国際文芸祭で大きな評価を得ている。作家・温又柔と結成したユニット「ponto」では共同制作、朗読パフォーマンスを行うだけでなく、高校や大学で言葉と音にまつわる特別講義も行っている。今年8月より中国・広州に拠点を移した。
    公式ホームページ → http://www.keitaney.com/

  • 2018.08.10

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】「Liter of Light(リッター・オブ・ライト)」と共同プロジェクトを実施します

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    今、世界では13億の人びとが電気にアクセスが出来ていないと言われています。第100回クルーズでは、フィリピンのNGO「Liter of Light(リッター・オブ・ライト)」と共同し、ペットボトルなどの廃材と太陽光を使って街路を照らす、エコでサステイナブルな照明システムを広めていきます。クルーズには2名のインストラクターが乗船し、洋上で講座を実施する予定です。お楽しみに!

    ◆NGO「Liter of Light(リッター・オブ・ライト)」

    電気をひくのが難しいコミュニティーや電気が届かない人びとに、ペットボトルなどの廃材とLEDライト、バッテリーといった比較的どこででも入手がしやすい材料と太陽光エネルギーを使った持続可能な照明システムを世界中に届けている。2011年の創設以来、フィリピン、ブラジル、セネガルなど世界中の100万戸もの住宅を照らし、世界中の起業家たちにこの環境に優しい照明技術を伝えてきた。物資を届けるだけでなく、世界中の照明を必要としている地域にボランティアを派遣し、そのノウハウを無償で公開し、誰でも自由に使えるようにする技術展開は国連にも認められ、国連難民高等弁務官の支援場所などでも使われている。

    Twitter: @literoflight
    Instagram:@literoflight
    Facebook:A Liter of Light

  • 2018.08.03

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】女優の東ちづるさんが乗船します

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    女優、情報番組のコメンテーター、司会、CM、講演、出版など幅広く活躍する傍ら、一般社団法人「Get in touch」理事長を務める東ちづるさんにご乗船いただきます。これまでに、第87回、第91回、第94回、第95回、第98回クルーズにご乗船いただき、そのあたたかい人柄から洋上での講座は毎回大人気です。25年以上続けている、骨髄バンクやドイツ平和村、障害者アート活動などの幅広いボランティア活動の体験や現在行っている活動について、自身の経験を交えてお話しいただきます。ご期待ください!

    ◆東ちづるさん
    女優

    広島県出身。会社員生活を経て芸能界へ。ドラマから情報番組のコメンテーター、司会、CM、講演、出版など幅広く活躍。プライベートでは骨髄バンクやドイツ平和村、障害者アート活動等のボランティア活動を25年以上続けている。2012年10月、アートや音楽など通じてまぜこぜの社会を目指す、一般社団法人「Get in touch」を設立し、代表として活動中。セクシャルマイノリティーの方々にインタビューをした映画『私はワタシ ~ over the rainbow~』を製作。著書に、いのち・人生・生活・世間を考えるメッセージ満載の書き下ろしエッセイ『らいふ』など多数。
    「Get in touch! PROJECT」 → http://getintouch.or.jp/

  • 2018.08.01

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】小説家の温又柔さんが乗船します

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    今回が初めてのご乗船となる小説家の温又柔さんは、ご本人が学習した中国語、台湾語に加え、日本語という3つの言葉を一遍の小説の中に混在させ書き出す作風を編み出したことなどが高く評価され、今注目を集める新進気鋭の作家です。一冊の本で、さまざまな言語が行き交う様は、さながらピースボートのよう。乗船する前に、ぜひ温さんの著書を読んでみてはいかがでしょうか。

    ◆温又柔さん
    小説家

    1980年、台湾・台北生まれ。3歳のときから台湾人の両親とともに東京で暮らす。「どちらでもなく、どちらでもある」という立場から、自分ではないだれかと今ここにいる喜びを分かち合うことをテーマに今後も書き続けたいと望んでいる。著書に『来福の家』(白水Uブックス)、『真ん中の子どもたち』(集英社)、『空港時光』(河出書房新社)、近刊は『台湾生まれ日本語育ち 増補版』(白水Uブックス)。

  • 2018.07.30

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】国際政治学者の高橋和夫さんが乗船します

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    世界情勢をわかりやすい言葉で話してくれる国際政治学者で、放送大学の客員教授を務める高橋和夫さんにご乗船いただきます。ニュース番組からワイドショーまで、解説者として数多くのテレビ番組に出演している高橋和夫さん。世界の複雑な問題を鋭く、かつ分かりやすく解説してくれる講座は、毎クルーズ大人気です。お楽しみに!

    ◆高橋和夫さん
    国際政治学者、放送大学客員教授

    主な著書に『イスラム国の野望』(幻冬舎)、『アラブとイスラエル/パレスチナ問題の構図』(講談社現代新書)、『イランとアメリカ/歴史から読む「愛と憎しみ」の構図』(朝日新書)、『中東から世界が崩れる/イランの復活、サウジアラビアの変貌』(NHK出版新書)など。
    「高橋和夫の国際政治ブログ」

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  • 2018.07.27

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】ルポライターの鎌田慧さんが乗船します

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    日本の社会派ルポライターの代表的存在で、原発や教育、労働などをテーマに現場に密着した取材を続けている鎌田慧さんにご乗船いただきます。鎌田さんはピースボート創設当初から応援いただいている水先案内人のひとりで、日本、そして世界を駆け回る精力的な取材の日々の合間を縫って、何度もご乗船いただいています。毎回大人気の鎌田さんの講座にどうぞご期待ください!

    ◆鎌田慧さん
    ルポライター

    東日本大震災に伴う東電・福島第一原発事故を受け、2011年6月より作家の大江健三郎さん、音楽家の坂本龍一さんらと共に、政府に脱原発への政策転換を求める「さようなら原発1000万人運動」を展開、呼びかけ人を務める。また、ピースボート「旅と平和」エッセイ大賞、選考委員長も務めている。主な著書に毎日出版文化賞を受賞した『六ヶ所村の記録』、『ひとり起つ―私の会った反骨の人』、『狭山事件の真実』(岩波現代文庫)、『原発暴走列島』(アストラ)、『沖縄―抵抗と希望の島』(七つ森書館)、『自動車絶望工場』(講談社文庫)など。

  • 2018.05.25

    旅のお知らせ  【100回クルーズ】田中洋介がクルーズディレクターとして乗船します

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    第100回クルーズのクルーズディレクターとして、ピースボートの田中洋介(たなかようすけ)が乗船します。
    今回が12回目のピースボートクルーズへの乗船となる田中は、第86回・91回・95回クルーズでクルーズディレクターを務めました。
    趣味は、映画鑑賞、山登り、そして漫才。洋上では得意の漫才を披露したり、エンターテイメント企画に自ら登場することも。第100回クルーズにご乗船のみなさまとは、これから説明会などでお会いする機会もあるかと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。

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    <第100回クルーズにご参加のみなさまへ>
    第100回の記念となる南半球世界一周航路は、1999年に他社に先駆け国内ではじめてピースボートクルーズが実施した航路です。クルーズのハイライトは、圧倒的な大自然、まさに地球の素顔ともいえる風景に出会えること。私自身、そんな南半球クルーズに魅了されたひとりです(笑)。また、現地の人たちとの出会いを通じてそれぞれの地域への理解を深めることができるのも、ピースボートクルーズならではの魅力です。さらに洋上では、カウントダウンや初日の出、お正月など、イベントも盛りだくさん!みなさんで一緒に、まだ見ぬ世界へ舵をとりましょう!
    一期一会の縁を大切に、この特別なクルーズが一生の思い出に残る旅になるよう努めてまいります。12月、洋上でお会いできることをスタッフ一同楽しみにしています。

  • 2016.10.13

    旅のお知らせ  発表!!第100回ピースボート地球一周の船旅

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    記念すべき第100回クルーズは、ピースボートのオリジナル航路「南半球をゆく地球一周」です。船はアジア、インド洋を駆け抜け、壮大な自然が待ち受けるアフリカへ。アフリカ大陸南端の「喜望峰」と南米大陸の南端「マゼラン海峡」を通り、南太平洋の島々をめぐります。
    大航海時代の冒険家と同じ航路をたどり、地球の記憶と人びとが紡いだ歴史に触れる――96日間でさまざまな地球の表情と絶景に出会う、ピースボートだけの特別な地球一周が始まります。

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