地球一周の旅を学ぶ人が集うサイト ピースボートステーション

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観光庁長官登録旅行業第617号株 式会社ジャパングレイス 一般社団法人日本旅行業協会正会員

旅の見どころ 矢印アイコン01第100回クルーズ highlights 見出し 青ボーダー(大)

第100回記念クルーズ 2018年12月出発 南半球をゆく地球一周の船旅

記念すべき第100回クルーズは、ピースボートのオリジナル航路「南半球をゆく地球一周」。船はアフリカ大陸南端の「喜望峰」と南米大陸の南端「マゼラン海峡」を抜け、南太平洋の島々をめぐります。
大航海時代の冒険家と同じ航路をたどり、地球の記憶と人びとが紡いだ歴史に触れる――ロマンあふれる特別な船旅が船出を迎えます。
  • 厦門~レユニオン島
  • エホアラ~ウォルビスベイ
  • リオデジャネイロ~バルパライソ
  • イースター島~アピア

厦門~レユニオン島 白いライン入りの見出し

喧噪のアジアから癒しのインド洋へ

厦門~レユニオン島

  1. 厦門(中国)
  2. シンガポール
  3. ポートルイス(モーリシャス)
  4. レユニオン島(仏領)
  • 厦門(中国)

    厦門(中国)

    歴史上、数多くの華人が世界へと旅立った「華僑のふるさと」厦門。現在も経済特区として中国の発展を支えています。情緒あふれる洋館や、教会が多く残るコロンス島訪問も楽しみです。

  • シンガポール

    シンガポール

    中華系、インド系、アラブ系などさまざまなルーツを持つ人びとがともに暮らす多民族国家。マーライオン以外にも、マリーナベイサンズやガーデンズ・バイ・ザ・ベイなど新たな観光名所にもご注目ください。

  • ポートルイス(モーリシャス)

    ポートルイス(モーリシャス)

    別名「インド洋の貴婦人」とも呼ばれるモーリシャス。世界トップクラスのビーチリゾートとして知られています。堆積した鉱物の化学変化によるカラフルな丘、「七色の大地」の不思議な光景も一見の価値ありです。

  • レユニオン島(仏領)

    レユニオン島(仏領)

    インド洋に浮かぶ、南半球唯一のヨーロッパ領土の島、レユニオン島。「雄大な景観」という島の名の通り 、連なる山々の頂きや手つかずの緑が残された豊かな森など、ダイナミックな自然が最大の見どころです。

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エホアラ~ウォルビスベイ 白いライン入りの見出し

大地の鼓動を体中で感じる

エホアラ~ウォルビスベイ

  1. エホアラ(マダガスカル)
  2. マプト(モザンビーク)
  3. ケープタウン(南アフリカ)
  4. ウォルビスベイ(ナミビア)
  • エホアラ(マダガスカル)

    エホアラ(マダガスカル)

    独自の進化を遂げた動植物が数多く生息するマダガスカル。空へ根を張るかのような不思議な巨木が連なるバオバブ街道や、ワオキツネザルが有名です。世界でもここでしか見られないユニークな自然を存分にお楽しみください。

  • マプト(モザンビーク)

    マプト(モザンビーク)

    インド洋に面する美しい海岸線からビーチリゾートとしても名高い土地。首都マプトに残る、アールヌーボーやポルトガル・コロニアル様式の建築物は魅力たっぷりです。広大なアフリカの自然とコロニアルな街並みをお楽しみに。

  • ケープタウン(南アフリカ)

    ケープタウン(南アフリカ)

    大航海時代、船乗りたちが目指した喜望峰を擁する港街。入港時には雄大なテーブルマウンテンが本船を迎えます。アパルトヘイトを克服し、多文化が共存する「虹の国」に暮らす人びととの出会いも、忘れられない体験となるでしょう。

  • ウォルビスベイ(ナミビア)

    ウォルビスベイ(ナミビア)

    ナミビアの国名の由来となった世界最古の砂漠「ナミブ沙漠」には、さまざまな表情を見せる巨大な砂丘や荒野が見渡す限りに広がっています。地球を感じる絶景を、体全体で感じてください。

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リオデジャネイロ~バルパライソ 白いライン入りの見出し

情熱あふれるラテンの風に包まれる

リオデジャネイロ~バルパライソ

  1. リオデジャネイロ(ブラジル)
  2. モンテビデオ(ウルグアイ)
  3. ブエノスアイレス(アルゼンチン)
  4. ウシュアイア(アルゼンチン)
  5. バルパライソ(チリ)
  • リオデジャネイロ(ブラジル)

    リオデジャネイロ(ブラジル)

    コルコバードの丘に立つキリスト像が迎える港街は、世界三大美港にも数えられます。サンバのリズムに彩られたこの国には、陽気でエネルギッシュな人びとがたくさん。ファベーラ(スラム)の子どもたちや日系移民との交流も、かけがえのない経験です。

  • モンテビデオ(ウルグアイ)

    モンテビデオ(ウルグアイ)

    ラプラタ川の河口に位置するウルグアイの首都。旧市街エリアの重厚な歴史建築と石畳の街道は、スペイン、ポルトガル植民地時代の面影を今に伝えています。ウルグアイの人たちがこよなく愛する「マテ茶」も、ぜひご賞味ください。

  • ブエノスアイレス(アルゼンチン)

    ブエノスアイレス(アルゼンチン)

    ヨーロッパからの移民によって築かれた歴史と、その美しさから「南米のパリ」と称される港街。カラフルな家々が並ぶボカ地区や、世界三大劇場・コロン劇場など見どころは尽きません。本場のタンゴショーもお見逃しなく!

  • ウシュアイア(アルゼンチン)

    ウシュアイア(アルゼンチン)

    南米の最南端であるだけでなく、世界最南端の街でもあるウシュアイア。この土地の魅力は、氷河のつくり出した雄大なパタゴニアの風景。氷河流れる山々の裾野を歩けば、地球の歴史に触れられるはず。

  • バルパライソ(チリ)

    バルパライソ(チリ)

    「天国のような谷」の意をもつ街。港を囲む丘陵にカラフルな街並みが広がる独特の景観は、世界遺産にも登録されています。明かりをともした家々が宝石のようにきらめく、美しい夜景も必見です。

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イースター島~アピア 白いライン入りの見出し

南洋に流れる至上の時に身を任せる

イースター島~アピア

  1. イースター島
  2. パペーテ(タヒチ)
  3. ボラボラ島(タヒチ)
  4. アピア(サモア)
  • イースター島

    イースター島

    約1000体ものモアイ像で知られる絶海の孤島は、現地の言葉で「ラパヌイ」と呼ばれます。美しい紺碧の海やモアイ像との出会いはもちろん、島独自の「ラパヌイ文化」を継承する人たちとの交流も楽しみです。

  • パペーテ(タヒチ)

    パペーテ(タヒチ)

    洋上コテージとサンゴ礁の周りに、色鮮やかな熱帯魚やイルカが泳ぎまわる南洋の楽園タヒチ。画家のポール・ゴーギャンが愛した島としても知られています。先住民族マオヒと交流すれば、タヒチの今が見えてきます。

  • ボラボラ島(タヒチ)

    ボラボラ島(タヒチ)

    タヒチ島から北西に約260kmに位置する小さな島。ブルーラグーンがグラデーションを描く美しい景色は「太平洋の真珠」と称されます。まるで楽園にいるかのような至福のひとときをお過ごしください。

  • アピア(サモア)

    アピア(サモア)

    ウポル島、サバイイ島の大きな島と7つの小さな島で成り立つサモアの首都アピア。『宝島』の著者スチーブンソンが永住の地に選んだことでも知られています。豊かな緑や白砂のビーチなど、美しい自然が織りなす景色が何よりの魅力です。

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PHOTO: Kajiura Takashi、Katsuta Airi、Nakamura Mitsutoshi、Shutterstock

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