PEACE BOAT 地球一周の船旅

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インフォメーション 矢印アイコン01第101回クルーズ information 見出し 青ボーダー(大)

  • 2018.11.15

    旅のお知らせ  【101回クルーズ】ミュージシャンののはらヒロコさんが乗船します

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    ミュージシャンののはらヒロコさんが乗船します。日本のゴスペルシンガーの第一人者である亀渕友香さんを中心に、1993年に結成されたゴスペルを主とするクワイアー「The Voices of Japan(VOJA)」に2018年まで所属していたのはらさん。船内では、毎回大好評のゴスペルワークショップで歌う楽しさを伝えていただく予定です。お楽しみに!

    ◆のはらヒロコさん
    ミュージシャン

    これまでにDreames come true、Superfly、葉加瀬太郎、LOVE PSYCHEDELICOほか多数のバックコーラスを始め、ゴスペルクワイアーでの講師を務めている。

  • 2018.11.06

    旅のお知らせ  【101回クルーズ】国立天文台特別客員研究員の伊東昌市さんが乗船します

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    国立天文台特別客員研究員の伊東昌市さんが乗船します。杉並区立科学教育センター物理技術指導係長としてプラネタリウムを担当して以来、アメリカやカナダをはじめ、世界各地の天文台・天文教育施設を視察して、プラネタリウムの国際化を積極的に進めてきた伊東さん。今回はクルーズのハイライトでもある、日食観測に関する講座を行っていただく予定です。

    ◆伊東昌市さん
    国立天文台特別客員研究員

    1947年、富山県生まれ・東京都出身。1975年、東京都杉並区役所入庁。杉並区立科学教育センター物理技術指導係長としてプラネタリウムを担当する。2008年から2015年まで、国立天文台天文情報センター専門研究職員として勤務。国立天文台4次元デジタル宇宙(4D2U)ドーム・シアターの管理運営、国際科学映像祭の開催を行い、天文学普及や人材育成に力を入れている。

  • 2018.11.01

    旅のお知らせ  【101回クルーズ】反核・先住民族人権活動家のガブリエル・テティアラヒさんが乗船します

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    タヒチで反核・先住民族人権活動家として活動する、ガブリエル・テティアラヒさん(通称:ガビさん)の乗船が決まりました。1972年、16歳のときにムルロア環礁にて、フランスが大気圏で行った最後の核実験の被害にあったガビさんは、フランス留学をきっかけに「核の被害」があることを知りました。その後、たった一人フランスの街角で、核反対運動を開始し、現在も反核運動のリーダーとして活動しています。そんなガビさんの、タヒチに関する講座、ご期待ください!

    ◆ガブリエル・テティアラヒさん
    反核・先住民族人権活動家

    NGO「ヒティ・タウ」創設者。先住民族マオヒのアイデンティティ回復と「仏領」ポリネシアの独立を目指している。フランスで博士号を取得後、タヒチにおける反核運動のリーダーとして、マオヒの経済的・社会的自立を支援している。現在はタヒチの人びとの将来のため、若いリーダーを育成し、彼らとともに伝統的手法による有機栽培のバニラやタロイモ作りを積極的に実践している。

  • 2018.10.31

    旅のお知らせ  【101回クルーズ】元NHKエンタープライズ世界遺産事務局長の須磨章さんが乗船します

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    NHKで数々の世界遺産関連番組を手がけた、須磨章さんにご乗船いただきます。NHKに番組ディレクターとして入社後、40年以上にわたり一貫してドキュメンタリー番組の企画、制作に携わってこられた須磨さん。船内では旅の楽しみのひとつでもある「世界遺産」について講座を行っていただく予定です。

    ◆須磨章さん
    元NHKエンタープライズ世界遺産事務局長、プロデューサー

    慶應義塾大学法学部政治学科卒。2004年から2015年、世界遺産プロジェクトの事務局長として、多数の関連番組を制作。現在はNHK文化センターなどで世界遺産講座を開設し、雑誌での連載も手掛ける。著書に『世界遺産知られざる物語』(角川新書)、『猫は犬より働いた』(柏書房)、『日本一の蔵めぐり』(三五館)など。ほかにも、番組に関する共著は多数にのぼる。
    須磨さんが講師を務めるNHK文化センターでの講座はコチラ

  • 2018.10.29

    旅のお知らせ   【101回クルーズ】国際モンテッソーリ協会公認教師の深津高子さんが乗船します

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    「ピースボート子どもの家」のアドバイザーであり、国際モンテッソーリ協会公認教師の深津高子さんにご乗船いただきます。「手の平和利用」や「五感と民主主義」などのテ―マで、船内企画を行っていただく予定です。

    ◆深津高子さん
    ピースボート「洋上子どもの家」アドバイザー 、国際モンテッソーリ協会公認教師、一般社団法人「AMI友の会NIPPON」副代表

    1980年代、陸路やメコン河を越えてタイに流入してくるインドシナ難民への緊急救援に関わる。「なぜ難民がでるのか」「どうすれば戦争がなくなるのか」と自問中、難民キャンプ内のある保育所で「平和は子どもから始まる」という答えに出会う。帰国後、幼児教育の勉強を経てモンテッソーリ幼稚園に勤務。現在はフリーの保育アドバイザーとしてモンテッソーリ教師養成コース・講演会の通訳、モンテッソーリ著書の翻訳、カフェでの子育てトーク「モンテッソーリ@ホーム」などを通して「子どもから始まる平和」を広めている。

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  • 2018.07.31

    旅のお知らせ  【101回クルーズ】戸田良明がクルーズディレクターとして乗船します

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    第101回クルーズのクルーズディレクターに、ピースボートの戸田良明(とだ・よしあき)が決まりました。出身は長崎県平戸市。ピースボートクルーズへの乗船は今回が7度目です。これまでに大阪、福岡などのピースボートセンターで責任者を務め、現在はピースボート東京事務局に勤務しています。趣味はスポーツで体を動かすこと。特に野球は10年以上の経験があります。みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
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    <第101回クルーズにご参加のみなさまへ>

    第101回クルーズの注目は、ピースボート史上初となる洋上での皆既日食観測。6年ぶりの寄港となるエジプトやグレートバリアリーフの航行など、5つの大陸を訪れるクルーズの見どころは尽きません。個人的には、絶海の孤島イースター島が楽しみです。故郷・平戸市の生月島に雰囲気が似ていて、どこか懐かしい気持ちになるんですよね。寄港地だけでなく、船内でもさまざまな文化や考え方、さらには言語が飛び交います。そんな風に多様性あふれる旅こそが、ピースボートの魅力だと思います。国籍や世代を飛び越えた交流を、ぜひお楽しみください。『ピースボートの旅は、人生を豊かにする旅』お金や物ではない、心の豊かさ。私が20代の時に初めて地球一周をして感じたことです。たくさんの人との出会いやさまざまな価値観にふれたことが、それを気づかせてくれました。

    第101回クルーズでみなさまと一緒に旅ができることをとても嬉しく思います。2019年4月、洋上にてお会い出来ることを楽しみにしています。

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