PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

寄港地のご案内 矢印アイコン01第102回クルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

第102回クルーズ 晩秋のカナダ・メープル街道とオーロラシーズンのアイスランドへ!!2019年9月出発 ヨーロッパ&カリブ海コース

第102回クルーズは待望の東回り航路。
旅の始まりは常夏のハワイ。太陽が煌めくカリブ海をめぐり、初寄港となるモントリオール、ケベックへ。メープル街道を楽しんだあとは、アイスランドへ。自然が降りなす光のファンタジー、オーロラを鑑賞できるチャンスが6回!! 大人気のヨーロッパの国々も訪れる、充実の103日間の船旅です。
  • ホノルル〜サントドミンゴ
  • ニューヨーク〜リスボン
  • バルセロナ〜ピレウス
  • ポートサイド〜厦門

ホノルル〜サントドミンゴ 白いライン入りの見出し

煌めく太陽の下で、輝く笑顔と出会う

ホノルル〜サントドミンゴ

  1. ホノルル(ハワイ)
  2. ヒロ(ハワイ)
  3. マンサニージョ(メキシコ)
  4. プエルトケツァル(グアテマラ)
  5. クリストバル(パナマ)
  6. ラグアイラ(ベネズエラ)
  7. サントドミンゴ(ドミニカ共和国)
  • ホノルル(ハワイ)

    ホノルル(ハワイ)

    透明な海と緑美しい山々――その景観に触れれば、先住民族の人びとがここを「護られた入江(ホノルル)」と呼んだことも頷けます。世界屈指のリゾート地・ワイキキビーチや、ポリネシア文化体験も見逃せません。

  • ヒロ(ハワイ)

    ヒロ(ハワイ)

    15ある世界の気候帯のうち11が分布するハワイ島。地球の息吹を体感できるキラウェア火山や、標高4,205mのマウナケア山で知られています。先住民族や日系の人びととの交流もこの場所ならではの思い出になるでしょう。

  • マンサニージョ(メキシコ)

    マンサニージョ(メキシコ)

    美しい海岸風景から「太平洋のエメラルド」とも呼ばれ、多くのクルーズ客船が訪れるメキシコ屈指のリゾート地です。新鮮な魚介を使ったセビーチェなど、メキシコ料理もぜひご堪能ください。

  • プエルトケツァル(グアテマラ)

    プエルトケツァル(グアテマラ)

    世界遺産ティカルに代表される、マヤの遺跡群で知られる土地。近郊の、世界遺産の都市遺跡アンティグアもお楽しみいただけます。ウィピルと呼ばれる民族衣装をまとった、マヤの末えいの人びととの出会いも魅力です。

  • クリストバル(パナマ)

    クリストバル(パナマ)

    太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河の"カリブ海側"入り口。この土地だけの固有の動植物が生息する豊かな熱帯雨林をめぐるエコ・ツアーがお楽しみいただけます。また、先住民族の色鮮やかな文化をたずねる交流プログラムも人気です。

  • ラグアイラ(ベネズエラ)

    ラグアイラ(ベネズエラ)

    最大の見どころは「地球最後の秘境」ギアナ高地。20億年前の地球がここにあります。また、医療や教育といった福祉の充実を進めるユニークな国作りも注目ポイント。南米の変化に触れる、貴重な体験になるでしょう。

  • サントドミンゴ(ドミニカ共和国)

    サントドミンゴ(ドミニカ共和国)

    ドミニカ共和国の首都。1492年のコロンブス上陸後、スペイン人が定住し、現在もスペイン風の街並みが楽しめます。旧市街や大聖堂といった壮麗な建築群、そして真っ青な海をお楽しみください。

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ニューヨーク〜リスボン 白いライン入りの見出し

船旅ならではの絶景を楽しむ

ニューヨーク〜リスボン

  1. ニューヨーク(米国)
  2. モントリオール(カナダ)
  3. ケベック(カナダ)
  4. レイキャビク(アイスランド)
  5. ベルファスト(北アイルランド)
  6. リスボン(ポルトガル)
  • ニューヨーク(米国)

    ニューヨーク(米国)

    世界の文化や経済、そして流行の中心地として躍動する街。「世界で最もエキサイティング」と称されるのも頷けるでしょう。自由の女神とマンハッタンが迎える、屈指の入港シーンにもご注目ください。

  • モントリオール(カナダ)

    モントリオール(カナダ)

    セントローレンス川に浮かぶ大きな島に生まれた街。カナダ第2の都市で、優雅でモダンな雰囲気から時に「北米のパリ」と呼ばれます。情緒あるダウンタウンも見どころです。

  • ケベック(カナダ)

    ケベック(カナダ)

    17世紀からのフランスによる開拓から生まれた要塞都市。1985年、北米都市初の世界遺産に登録されたことでも注目を集めました。歴史を感じる旧市街の散策をはじめ、ゆるやかな時間をお楽しみください。

  • レイキャビク(アイスランド)

    レイキャビク(アイスランド)

    地熱と水力で全電力をまかなう自然エネルギー先進国、アイスランド。地熱発電所に併設された世界最大の露天温泉ブルーラグーンや、「黄金の滝」の意を持つグトルフォス、ゲイシール(間欠泉)訪問も楽しみです。

  • ベルファスト(北アイルランド)

    ベルファスト(北アイルランド)

    北アイルランド最大の都市。伝統と先進が織りなす都市文化と、活気あふれる街並みをお楽しみください。ショッピングはもちろん、豊かな緑を訪ねる街歩きもオススメです。

  • リスボン(ポルトガル)

    リスボン(ポルトガル)

    大航海時代の幕開けとともに、世界貿易の中心となった港町。多くのポルトガルからの遠征隊がこの港から旅立ちました。石畳の風情ある街並みからは、世界の歴史といまを感じることができるでしょう。

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バルセロナ〜ピレウス 白いライン入りの見出し

歴史を抱く世界遺産をたずねて

バルセロナ〜ピレウス

  1. バルセロナ(スペイン)
  2. マルセイユ(フランス)
  3. モナコ
  4. チビタベッキア(イタリア)
  5. ピレウス(ギリシャ)
  • バルセロナ(スペイン)

    バルセロナ(スペイン)

    ガウディの建築群で知られるスペイン北東部の港町。今なお建設工事が続くサグラダ・ファミリアはじめ、色鮮やかなモザイクと曲線美が特徴のグエル公園など、見どころはつきません。

  • マルセイユ(フランス)

    マルセイユ(フランス)

    南フランスでも最も古い歴史を持つこの街ではぜひ、ヨットハーバー沿いのテラス席でワインやブイヤベースをご堪能ください。小説『巌窟王』の舞台となった、イフ城訪問も楽しみです。

  • モナコ

    モナコ

    「地中海の宝石」とも称される世界で2番目に小さな国。華やかな社交の場として、そして毎年5月に行われるF1グランプリの開催地としても知られています。青い海とエレガントな街並みをご堪能ください。

  • チビタベッキア(イタリア)

    チビタベッキア(イタリア)

    「ローマの外港」として歴史、経済の要所をつとめる湾岸都市。首都ローマまでは1時間ほど。『ローマの休日』をはじめ、数々の映画の舞台にもなった美しい街並みをたずね、21世紀に息づく歴史都市をお楽しみください。

  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    数多くのクルーズ客船が停泊する、首都アテネの外港。紀元前からの長い歴史をもつアテネでは、ぜひ世界遺産のシンボル・パルテノン神殿へ。その美しい姿は、ギリシャ文明の栄華や歴史を今に伝えています。

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ポートサイド〜厦門 白いライン入りの見出し

アジアで出会う多様な文化

ポートサイド〜厦門

  1. ポートサイド(エジプト)
  2. コロンボ(スリランカ)
  3. ペナン島(マレーシア)
  4. シンガポール
  5. 厦門(中国)
  • ポートサイド(エジプト)

    ポートサイド(エジプト)

    数千年の歴史を伝えるギザの三大ピラミッドやスフィンクス...一生に一度は見たい!そんな遺跡の数々が私たちを待ち受けます。世界中の旅人を魅了してやまない古代遺跡と出会う、特別なひとときをお楽しみください。

  • コロンボ(スリランカ)

    コロンボ(スリランカ)

    シンハラ語で「光り輝く島」の意を持つ国の最大都市。寺院や博物館めぐり、そして仏教の聖地・古都キャンディ訪問も楽しみです。スパイスの香り豊かなスリランカカレーもご賞味ください。

  • ペナン島(マレーシア)

    ペナン島(マレーシア)

    アジアを代表するビーチリゾートして知られる土地。中心のジョージタウンには、東西交易の発展を伝えるコロニアル建築が並びます。ユネスコ世界遺産にも登録された、美しい街並みをご堪能ください。

  • シンガポール

    シンガポール

    シンボルのマーライオンで有名なこの国は中華系、インド系、アラブ系など様々なルーツを持つ人びとが暮らす多民族国家。それぞれの文化に彩られた街並みをたずねれば、この土地が持つ多彩な表情が見えてくるでしょう。

  • 厦門(中国)

    厦門(中国)

    福建省南部の海浜都市。歴史上、多くの華人が世界へ旅立った「華僑のふるさと」として、そして今現在も経済特区として、中国の発展を支えています。異国情緒あふれる洋館や教会が残るコロンス島訪問も楽しみです。

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PHOTO:PEACE BOAT,Kajiura Takashi,Kameda Urara,kondo Tomoyuki,Nakamura Mitsutoshi,Masagaki Naoto,Mizumoto shunya,shutterstock,[Fotolia]Eternal Child,SeanPavonePhoto

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