PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

寄港地のご案内 矢印アイコン01第106回クルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

第106回クルーズ 時空を越える船旅、南半球をめぐる大航海 2020年12月出発 アフリカ・南米・オセアニアコース

冬の日本を出航し、船は南半球へと向かいます。青い海が煌めくポートルイスや動物たちが待つ南アフリカ、ラテンのリズムが響くブラジルへ。パタゴニアフィヨルドを遊覧したあとは、パペーテ、ボラボラ島のタヒチ2寄港地と、豊かな緑が広がるニュージーランドとオーストラリアを訪れます。
  • 基隆~エホアラ
  • ポートエリザベス~モンテビデオ
  • ブエノスアイレス~ボラボラ島
  • オークランド~ガダルカナル島

基隆~エホアラ 白いライン入りの見出し

アジアの熱気と多様な文化に出会う

基隆~エホアラ

  1. 基隆(台湾)
  2. シンガポール
  3. ポートルイス(モーリシャス)
  4. レユニオン島(仏領)
  5. エホアラ(マダガスカル)
  • 基隆(台湾)

    基隆(台湾)

    街歩きに飲茶や海鮮料理、庶民的な屋台での食事も魅力的。歩き疲れたら足つぼマッサージも!台湾の楽しみは尽きません。映画の舞台としても有名な「九份」もぜひ訪れたい名所です。

  • シンガポール

    シンガポール

    中華系、インド系、アラブ系など、さまざまなルーツを持つ人びとが暮らす多民族国家。マーライオンをはじめ、マリーナベイサンズやガーデンズ・バイ・ザ・ベイなど、観光名所も見逃せません。

  • ポートルイス(モーリシャス)

    ポートルイス(モーリシャス)

    別名「インド洋の貴婦人」とも呼ばれるモーリシャスは、世界トップクラスのビーチリゾートとして知られています。さまざまな人種や文化が融合する建築物や音楽、料理なども楽しみです。

  • レユニオン島(仏領)

    レユニオン島(仏領)

    インド洋に浮かぶ南半球唯一のヨーロッパ領土の島、レユニオン島。「雄大な景観」という島の名の通り、連なる山々や手つかずの緑が残る豊かな森など、ダイナミックな自然が見どころです。

  • エホアラ(マダガスカル)

    エホアラ(マダガスカル)

    独自の進化を遂げた動植物が数多く生息するマダガスカル。空に根を張るかのような不思議な巨木が連なるバオバブ街道や有名なワオキツネザルなど、ここでしか見られない大自然をお楽しみください。

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ポートエリザベス~モンテビデオ 白いライン入りの見出し

全身で感じる地球の鼓動

ポートエリザベス~モンテビデオ

  1. ポートエリザベス(南アフリカ)
  2. ケープタウン(南アフリカ)
  3. ウォルビスベイ(ナミビア)
  4. リオデジャネイロ(ブラジル)
  5. モンテビデオ(ウルグアイ)
  • ポートエリザベス(南アフリカ)

    ポートエリザベス(南アフリカ)

    南アフリカ共和国の大都市のひとつで、ネルソン・マンデラ・ベイ都市圏の一地区であるポートエリザベスは、風光明媚な街としても知られています。サファリでの動物たちとの出会いも楽しみ!

  • ケープタウン(南アフリカ)

    ケープタウン(南アフリカ)

    大航海時代、船乗りたちが目指した喜望峰を擁する港街では、雄大なテーブルマウンテンが本船を迎えます。多文化が共存する「虹の国」に暮らす人びととの出会いも忘れられない体験となるでしょう。

  • ウォルビスベイ(ナミビア)

    ウォルビスベイ(ナミビア)

    ナミビアの国名の由来となった世界最古の砂漠「ナミブ砂漠」には、さまざまな表情を見せる巨大な砂丘や荒野が見渡す限りに広がっています。地球を感じる絶景を、体全体で感じてください。

  • リオデジャネイロ(ブラジル)

    リオデジャネイロ(ブラジル)

    コルコバードの丘に立つキリスト像が迎える港街は、世界三大美港にも数えられます。ファベーラ(スラム)の子どもたちや日系移民との交流は、かけがえのない経験になることでしょう。

  • モンテビデオ(ウルグアイ)

    モンテビデオ(ウルグアイ)

    ウルグアイの首都・モンテビデオの旧市街エリアは、重厚な歴史建築と石畳の街道など、スペイン、ポルトガル植民地時代の面影を今に伝えています。人びとがこよなく愛するマテ茶も、ぜひご賞味ください。

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ブエノスアイレス~ボラボラ島 白いライン入りの見出し

人びとの笑顔と青い海とであう

ブエノスアイレス~ボラボラ島

  1. ブエノスアイレス(アルゼンチン)
  2. ウシュアイア(アルゼンチン)
  3. バルパライソ(チリ)
  4. イースター島
  5. パペーテ(タヒチ)
  6. ボラボラ島(タヒチ)
  • ブエノスアイレス(アルゼンチン)

    ブエノスアイレス(アルゼンチン)

    ヨーロッパからの移民によって築かれた歴史と、その美しさから「南米のパリ」と称される港街。カラフルな家々が並ぶボカ地区や、世界三大劇場・コロン劇場など見どころは尽きません。

  • ウシュアイア(アルゼンチン)

    ウシュアイア(アルゼンチン)

    南米の最南端であり、世界最南端の街でもあるウシュアイア。この土地の魅力は、氷河のつくり出した雄大なパタゴニアの風景。氷河を眺めながら山々の裾野を歩けば、地球の歴史に触れられるはず。

  • バルパライソ(チリ)

    バルパライソ(チリ)

    「天国の谷」の意をもつ街。港を囲む丘陵にカラフルな街並みが広がる独特の景観は、世界遺産にも登録されています。明かりをともした家々が宝石のようにきらめく、美しい夜景も必見です。

  • イースター島

    イースター島

    約1000体ものモアイ像で知られる絶海の孤島は、現地の言葉で「ラパヌイ」と呼ばれます。美しい紺碧の海やモアイ像との出会いはもちろん、島独自のラパヌイ文化を継承する人たちとの交流も楽しみです。

  • パペーテ(タヒチ)

    パペーテ(タヒチ)

    洋上コテージとサンゴ礁の周りで色鮮やかな魚たちが泳ぎまわる南洋の楽園タヒチは、画家のポール・ゴーギャンが愛した島としても知られています。先住民族マオヒと交流すれば、タヒチの今が見えてきます

  • ボラボラ島(タヒチ)

    ボラボラ島(タヒチ)

    タヒチ島から北西に約260kmに位置する小さな島。ブルーラグーンがグラデーションを描く美しい景色は「太平洋の真珠」と称されます。まるで楽園にいるかのような至福のひとときをお過ごしください。

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オークランド~ガダルカナル島 白いライン入りの見出し

豊かな緑のオセアニアへ

オークランド~ガダルカナル島

  1. オークランド(ニュージーランド)
  2. シドニー(オーストラリア)
  3. ブリスベン(オーストラリア)
  4. ケアンズ(オーストラリア)
  5. ガダルカナル島(ソロモン諸島)
  • オークランド(ニュージーランド)

    オークランド(ニュージーランド)

    ニュージーランドのみならず、ポリネシア地域最大の世界都市。先進の街並みと豊かな自然、そして先住民族マオリはじめポリネシア文化が息づく、この街ならではの多様性をお楽しみください。

  • シドニー(オーストラリア)

    シドニー(オーストラリア)

    ユネスコ世界遺産にも登録されたオペラハウスが迎える、オーストラリア随一の港街。モダン建築と、緑あふれる街並みが調和した、柔らかな景色が広がります。

  • ブリスベン(オーストラリア)

    ブリスベン(オーストラリア)

    オーストラリアを代表するリゾート地への玄関口、ブリスベンは「サンシャイン・キャピタル」とも呼ばれる温暖な土地。近代的な街並みと熱帯の花や緑、旧時代的な建物が溶け込んでいる景色も特徴です。

  • ケアンズ(オーストラリア)

    ケアンズ(オーストラリア)

    ケアンズは世界最大の珊瑚礁地帯として有名なグレートバリアリーフへの玄関口。コロニアル調の歴史を感じる建物やおしゃれな飲食店などが並ぶ街を散策したり、楽しみは尽きません。

  • ガダルカナル島(ソロモン諸島)

    ガダルカナル島(ソロモン諸島)

    日本から約6000km。南太平洋に浮かぶ小さな島は、第二次大戦時には激しい戦場となりました。美しい自然の中に残る戦跡や、平和を願う記念碑をたずね、激戦地ガダルカナルに思いを馳せます。

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PHOTO:PEACEBOAT,Kajiura Takashi,Katsuta Airi,Matsuda Sakika,Nakamura Mitsutoshi,[Fotolia]Yevgen Belich,shutterstock.com

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