PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

寄港地のご案内 矢印アイコン01第108回クルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

第108回クルーズ 地球一周の船旅 2021年8月出発 地中海・中南米コース

オーロラシーズンのアイスランド、ヨルダンのペトラ遺跡をはじめ、ペルーのマチュピチュ遺跡や三大ピラミッドの待つエジプトなど、極上の寄港地をぎゅっとまとめた見どころ満載な地球一周の船旅です。

高雄~ポートサイド

悠久の時を越え、輝く世界遺産

高雄~ポートサイド

  1. 高雄(台湾)
  2. シンガポール
  3. コーチン(インド)
  4. アカバ(ヨルダン)
  5. ポートサイド(エジプト)
  • 高雄(台湾)

    高雄(台湾)

    庶民的な屋台で飲茶や麺料理、フルーツスイーツを堪能したり、歩き疲れたら足つぼマッサージも!台湾の楽しみはつきません。近年注目アートスポットの駁二芸術特区も必見です。

  • シンガポール

    シンガポール

    多様なアジア文化が濃密に混ざり合い、過去と未来が共存する都市。近年は「ガーデンシティ」としても注目され、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイやマリーナ・ベイ・サンズなど新たな見どころも満載です。

  • コーチン(インド)

    コーチン(インド)

    ヤシの木の間を流れる運河や湖を行き来するボートなど、インドの中でも南国的な風情が感じられる街コーチン。スパイスの香り漂うこの街では、ぜひ南インドの独特な文化を体験も。

  • アカバ(ヨルダン)

    アカバ(ヨルダン)

    中東随一の観光大国ヨルダンで訪れたいのは、紀元前の記憶を今に伝える、世界遺産ペトラ遺跡。巨大な岩の裂け目の先には、太陽の光によってバラ色に輝く神殿群が待ち受けます。

  • ポートサイド(エジプト)

    ポートサイド(エジプト)

    「世界で最も有名な四角錐」ピラミッドやスフィンクスなど、謎と神秘に満ちた光景が待つエジプト。そのスケールの大きさと調和のとれた美しい姿は、私たちの好奇心を大いに刺激します。

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サントリーニ島~レイキャビク

歴史と伝統に彩られた欧州を旅する

サントリーニ島~レイキャビク

  1. サントリーニ島(ギリシャ)
  2. ピレウス(ギリシャ)
  3. カリアリ[サルディーニャ島](イタリア)
  4. バレンシア(スペイン)
  5. ポルト(ポルトガル)
  6. リバプール(イギリス)
  7. グラスゴー[グリーノック](スコットランド)
  8. レイキャビク(アイスランド)
  • サントリーニ島(ギリシャ)

    サントリーニ島(ギリシャ)

    紺碧の海と白亜の家々のコントラストがまぶしいこの島では、どこを撮っても絵葉書のような風景が広がります。三日月形の島をあかね色に染め上げるサンセットは、ため息が出るような美しさです。

  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    数多くのクルーズ船が停泊する首都アテネの外港。世界遺産パルテノン神殿を擁するアテネの街は、連なる建物の合間に突如として巨大な遺跡が現れ、訪れる者を古代ギリシャの世界へと誘います。

  • カリアリ[サルディーニャ島](イタリア)

    カリアリ[サルディーニャ島](イタリア)

    サルディーニャ島の南の玄関口として発展した美しいこの街には、ゆっくりと穏やかな時間が流れています。まるで舞台風景のような街を歩きながら、美食の国イタリアの味を堪能したいものです。

  • バレンシア(スペイン)

    バレンシア(スペイン)

    「オレンジの花の海岸」と呼ばれるスペイン第3の都市バレンシア。市街は徒歩で回れる規模ながら、世界遺産に登録されたモデルニスモ建築やスペイン最大規模の市場など、見どころがいっぱいです。

  • ポルト(ポルトガル)

    ポルト(ポルトガル)

    旧市街が世界遺産に登録された港湾都市ポルトは、オレンジ色の街並みの中を路面電車が走る美しい港街。教会や駅は青いタイル「アズレージョ」で装飾され、大航海時代の歴史を今に伝えています。

  • リバプール(イギリス)

    リバプール(イギリス)

    ザ・ビートルズゆかりの地として注目され、趣ある街並みが世界遺産に登録された港街。現在は博物館や美術館などが多く点在し、歴史と新しさの融合する文化都市として発展しています。

  • グラスゴー[グリーノック](スコットランド)

    グラスゴー[グリーノック](スコットランド)

    19世紀にスコットランドの産業都市として栄えたグラスゴーは、素晴らしいデザインの建築物と、博物館や美術館が数多く点在する「芸術と文化の都市」として多くの観光客が訪れる街です。

  • レイキャビク(アイスランド)

    レイキャビク(アイスランド)

    自然エネルギー先進国のアイスランド。国土の大半が火山地帯であるこの国では、地球の鼓動が生み出す間欠泉や世界最大の露天温泉ブルーラグーン、黄金の滝グトルフォスなどの訪問が楽しみです。

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ニューヨーク~アピア

環太平洋がつなぐ、煌めく海と美しき文化

ニューヨーク~アピア

  1. ニューヨーク(米国)
  2. モンテゴベイ(ジャマイカ)
  3. クリストバル(パナマ)
  4. ピスコ(ペルー)
  5. イースター島
  6. パペーテ(タヒチ)
  7. ボラボラ島(タヒチ)
  8. アピア(サモア)
  • ニューヨーク(米国)

    ニューヨーク(米国)

    自由の女神とマンハッタンの街並みが出迎える、「世界で最もエネルギッシュな街」。100万の世界をひとつにまとめたような街は、美しい景色と刺激的な魅力で多くの旅人を惹きつけています。

  • モンテゴベイ(ジャマイカ)

    モンテゴベイ(ジャマイカ)

    カリブ海の島国ジャマイカの中でも屈指の景観を誇るモンテゴベイ。透明度の高い海にビーチが点在し、赤・黄・緑色のラスタカラーがあふれる街ではジャマイカの自然と文化をゆったりと堪能できます。

  • クリストバル(パナマ)

    クリストバル(パナマ)

    太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河のカリブ海側入り口。固有の動植物が暮らす豊かな熱帯雨林をめぐるハイキングツアーやボート遊覧、先住民族の色鮮やかな文化をたずねる交流ツアーも人気です。

  • ピスコ(ペルー)

    ピスコ(ペルー)

    謎の空中都市・マチュピチュ遺跡やナスカの地上などの世界遺産訪問。ペルーの豊かな食文化は世界的に他に類を見ない多様性の宝庫です。日系の人びととの交流も楽しみです。

  • イースター島

    イースター島

    現地の言葉で「ラパヌイ」と呼ばれる絶海の孤島には、約1000体ものモアイ像が島を守るように立っています。周囲に何もなく紺碧の海に囲まれた島では独自の文化が育まれ、今も継承されています。

  • パペーテ(タヒチ)

    パペーテ(タヒチ)

    南国の風にのって色鮮やかにはためくパレオ、こぼれるように咲く花々――華やかなフランスの香りと、ポリネシアの伝統文化が混在するこの島は、画家ゴーギャンが愛した島としても知られています。

  • ボラボラ島(タヒチ)

    ボラボラ島(タヒチ)

    ブルーラグーンがグラデーションを描き、すべてをエメラルド色に変えてしまいそうな澄んだ海が広がる「神に愛された島」。まるで楽園にいるかのような至福のひとときをお過ごしください。

  • アピア(サモア)

    アピア(サモア)

    ウポル島、サバイイ島の大きな島と7つの小さな島で成り立つサモアの首都アピア。豊かな緑や白砂のビーチなど、美しい自然が織りなす景色が何よりの魅力です。

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PHOTO:PEACEBOAT, Chiga Kenji, Okuhira Keita, Kajiura Takashi, Mizumoto Shunya, Nakamura Ryo, Suzuki Shoichi, GettyImages, shutterstock.com
[Fotolia]blvdone, nataliakabliuk, SeanPavonePhoto

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