PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

旅の見どころ 第88回クルーズ

セブ、ドバイ、ドーハ、ベリーズに初寄港ー彩り豊かな全23寄港地をめぐる地球一周

アラビア海、アドリア海、カリブ海をめぐる108日間の地球一周クルーズ。セブ島、ドバイ、ドーハ、ベリーズと4つのピースボート初寄港にもご注目ください。彩り豊かな地球を訪ね、世界の変化を感じる旅へ----。
  • セブ〜クシャダス
  • ギリシャ〜バルセロナ
  • ジブラルタル〜パナマ
  • ペルー〜サモア

セブ〜クシャダス

躍動するアジアから東西文化が交わる中東へ

セブ〜クシャダス

  1. フィリピン(セブ島)
  2. シンガポール
  3. インド(ムンバイ)
  4. アラブ首長国連邦(ドバイ)
  5. カタール(ドーハ)
  6. ギリシャ(サントリーニ島)
  7. トルコ(クシャダス)
  • フィリピン(セブ島)

    フィリピン(セブ島)

    107もの島々からなるフィリピンの中でも、美しい砂浜と透明な海で群を抜くセブ島は、ビーチリゾートとして人気の観光地のひとつ。コバルトブルーの海に囲まれた熱帯の楽園で、ゆったりと流れる時間をお楽しみください。

  • シンガポール

    シンガポール

    シンボルのマーライオンで有名なこの国は、中華系、インド系、アラブ系など様々なルーツを持つ人々が暮らす多民族国家。それぞれの文化に彩られた特徴ある街並みを散策すれば、シンガポールの様々な表情が見えてくるでしょう。

  • インド(ムンバイ)

    インド(ムンバイ)

    アラビア海に面したインド最大の都市ムンバイ。古い歴史を持つ寺院群と高層ビルが混在する街は、さまざまな表情を見せてくれます。植民地支配の象徴であったインド門や、その向かいにあるタージマハルホテルなど歴史を感じる建築物が見どころです。

  • アラブ首長国連邦(ドバイ)

    アラブ首長国連邦(ドバイ)

    近年注目される人気の観光地ドバイ。地上828mの高さを誇る、ブルージュハリファをはじめとした進化を続ける都市部が注目される一方で、街中に点在するモスクからはアラブの豊かな伝統と文化を持ち合わせるドバイの奥深さを感じられるでしょう。

  • カタール(ドーハ)

    カタール(ドーハ)

    急速に発展を遂げている商業都市のひとつであるドーハですが、美しい自然も魅力のひとつ。幾重にも連なる砂丘と青い内海は、その壮大さと美しさで見るものを魅了します。

  • ギリシャ(サントリーニ島)

    ギリシャ(サントリーニ島)

    紺碧の海と白壁の家々のコントラストが眩しい港町。その美しさは忘れられない風景となるでしょう。また抜群の保存状態で知られる、古代遺跡アクロティリ訪問も楽しみです。

  • トルコ(クシャダス)

    トルコ(クシャダス)

    エーゲ海に面したリゾート地。近郊にあるエフェソスの古代都市遺跡や、東西文明の交差点といわれる地に広がる素朴な街並みなど見どころは尽きません。世界三大料理のひとつに数えられるトルコ料理も見逃せません。

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ギリシャ〜バルセロナ

歴史と伝統に彩られた世界遺産を旅する

ギリシャ〜バルセロナ

  1. ギリシャ(ピレウス)
  2. イタリア(ヴェネツィア)
  3. クロアチア(ドブロブニク)
  4. モンテネグロ(コトル)
  5. イタリア(パレルモ)
  6. フランス(マルセイユ)
  7. スペイン(バルセロナ)
  • ギリシャ(ピレウス)

    ギリシャ(ピレウス)

    数多くのクルーズ客船が停泊する、首都アテネの外港。紀元前からの長い歴史をもつアテネでは、ぜひ世界遺産のシンボル・パルテノン神殿へ。その美しい姿は、ギリシャ文明の栄華や歴史を今に伝えています。

  • イタリア(ヴェネツィア)

    イタリア(ヴェネツィア)

    水の都・ヴェネツィア。かつて中世には「アドリア海の女王」と称されました。細かい水路が街中を走り、小さな舟が行き交う----歴史と文化が入り混じるロマンチックな景色や、ナポレオンが世界で最も美しい広場と絶賛したサン・マルコ広場も見どころです。

  • クロアチア(ドブロブニク)

    クロアチア(ドブロブニク)

    その美しさから「アドリア海の真珠」と呼ばれるドブロブニク。街を囲む城壁や、赤煉瓦の屋根、大理石の道など、中世の趣を色濃く残しています。この街を愛するあたたかな人びととの出会いも魅力です。

  • モンテネグロ(コトル)

    モンテネグロ(コトル)

    長く続くビーチなど、魅力的な観光資源に富んでいるモンテネグロ。アドリア海に面する街コトルでは、城壁建築の傑作ともたたえられる城壁や、長い歴史を誇る古い街並み散策も楽しみです。

  • イタリア(パレルモ)

    イタリア(パレルモ)

    古代から地中海文明の交差点だったため、異民族が交錯した独特で美しい文化がつくられました。エキゾチックな建造物が建ち並ぶ異国情緒溢れる街並みから、パレルモのたどった歴史を感じられるでしょう。

  • フランス(マルセイユ)

    フランス(マルセイユ)

    南フランスで最も古い歴史を持つマルセイユでは、ずらりと並ぶヨットを眺めながら、ワインやブイヤベースを堪能してみましょう。また『巌窟王』の舞台にもなったイフ城からの景色も大きな見どころです。

  • スペイン(バルセロナ)

    スペイン(バルセロナ)

    スペイン北東部の港町バルセロナ。鬼才ガウディの建築物群で知られています。今なお建設工事が続けられているサグラダファミリアや、色鮮やかなモザイクと曲線美が特徴のグエル公園など、見所は尽きません。

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ジブラルタル〜パナマ

古代文明の鼓動を感じ、豊かな自然に出会う

ジブラルタル〜パナマ

  1. ジブラルタル
  2. アゾレス諸島(ポンタデルガーダ)
  3. メキシコ(コズメル)
  4. ベリーズ(ベリーズシティー)
  5. パナマ(クリストバル)
  • ジブラルタル

    ジブラルタル

    大西洋と地中海をつなぐジブラルタル海峡を望むジブラルタル。こじんまりとした可愛らしい街を散策したり、シンボルである「ザ・ロック」からの眺めも壮観です。

  • アゾレス諸島(ポンタデルガーダ)

    アゾレス諸島(ポンタデルガーダ)

    ポンタデルガーダが位置するアゾレス諸島サン・ミゲル島は、カルデラの織りなす雄大な自然が美しい火山の島。島内には多くの温泉や間欠泉が見られ、火山の熱を利用してつくる伝統的な地熱料理が名物です。

  • メキシコ(コズメル)

    メキシコ(コズメル)

    カリブ海の西部、ユカタン半島の東に浮かぶコズメル島。世界でも屈指の透明度を誇る美しい海が広がります。また、いまだ多くの謎に包まれた世界遺産チチェンイッツァ遺跡も大きなみどころ。マヤ文明が息づくこの土地で、古代の高度な歴史を感じられるでしょう。

  • ベリーズ(ベリーズシティー)

    ベリーズ(ベリーズシティー)

    ベリーズの魅力は、なんと言っても美しい海。世界中のダイバーを魅了する青い海とサンゴ礁を持つベリーズバリアリーフは世界自然遺産にも登録されています。リーフ内に空いた神秘的な穴ブルーホールは、大きな見どころのひとつです。

  • パナマ(クリストバル)

    パナマ(クリストバル)

    太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河のカリブ海側の入り口であるクリストバル。世界有数の豊かな熱帯雨林をハイキングやボートツアーで散策したり、鮮やかな刺繍入りの衣装をまとう先住民族の人々との出会いも大きな魅力です。

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ペルー〜サモア

輝く太陽の下、南太平洋をゆく

ペルー〜サモア

  1. ペルー(カヤオ)
  2. タヒチ(パペーテ)
  3. タヒチ(ボラボラ島)
  4. サモア(アピア)
  • ペルー(カヤオ)

    ペルー(カヤオ)

    インカ帝国の中心として栄えたクスコや、謎の空中都市・マチュピチュ、コロニアル様式の建物が並ぶ首都・リマなど数々の見どころを持つペルー。日系の人々との交流も楽しみです。

  • タヒチ(パペーテ)

    タヒチ(パペーテ)

    洋上コテージとサンゴ礁の周りに、色鮮やかな熱帯魚やイルカが泳ぎまわる南洋の楽園タヒチ。しかし一方で、長く続くフランスの植民地支配のために、先住民 マオヒの自立は厳しい状況にあります。輝く海だけでなく、自らの文化を取り戻そうとする人びととの出会いが待っています。

  • タヒチ(ボラボラ島)

    タヒチ(ボラボラ島)

    タヒチの中心であるタヒチ島から北西に約260kmに位置するボラボラ島。美しいブルーラグーンのグラデーションと、そこに映えるオテマヌ山の景色から「太平洋の真珠」と称されます。一周しても約30キロという小さな島の自然すべてが見どころです。

  • サモア(アピア)

    サモア(アピア)

    ウポル島、サバイイ島の大きな島と7つの小さな島で成り立つサモアの首都アピア。近代ビルと古いコロニアルスタイルの建物が軒をつらねる、サモア独特の雰囲気を持っています。中でも、豊かな緑や、白砂のビーチなど美しい自然が織りなす景色が魅力です。

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PHOTO:PEACEBOAT, Chiga Kenji, Kajiura Takashi, Kataoka Kazushi, Kato Tatsuya, Masagaki Naoto, ドバイ政府観光・商務局

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