PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

インフォメーション 矢印アイコン01第93回クルーズ information 見出し 青ボーダー(大)

  • 2017.01.26

    旅のお知らせ  【93回クルーズ】ウルグアイ前大統領ホセ・ムヒカ氏、来船

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    ウルグアイの第40代大統領を務めたホセ・ムヒカ氏が、モンテビデオに停泊中のオーシャンドリーム号へ来船しました。上院議員を務める奥さま、ルシア・トポランスキーさん、駐ウルグアイ大使を務める田中径子さんとともに船内見学や、スタッフを交えて意見交換の時間も。

    スピーチでは「ピースボートは、平和や平等、そして人権のために、世界をめぐる船だと思います。これからもがんばってください。」そうあたたかいメッセージを送ってくれました。詳細なレポートはこちら

    撮影:水本俊也

  • 2016.06.20

    お申込みのみなさまへ  【93回クルーズ】クルーズディレクターに吉田岳洋が決まりました

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    第93回ピースボート「地球一周の船旅」のクルーズディレクターに、ピースボートスタッフ・吉田岳洋(よしだ・たけひろ)が決まりました。クルーズディレクターをつとめるのは今回が2度目。地球一周クルーズ乗船は8度目、うち5回が南半球航路、と本航路の経験豊かなスタッフです。
    趣味は「映画鑑賞、読書、歴史探究、下町散策......」と一見インドア派にも見えますが、フルマラソンの大会出場経験もあるという根っからのスポーツマン。93回ご乗船の皆さまとは、乗船者説明会などでお会いすることもあるかと思います。どうぞ、よろしくお願いします!
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    <93回クルーズにご参加の皆さまへ>

    南半球航路と言えば、地球が何万年もの時間をかけて創りだした大自然、圧倒的な存在感を放つ世界遺産の数々、そして温かな人びととの出会いが魅力です。この夏のオリンピック開催地、リオデジャネイロ寄港も見逃せません。さらに今クルーズは、あの南極大陸へと舵をとります!
    洋上では、2017年へのカウントダウンや南洋で迎えるお正月など、船旅ならではイベントが満載です。ぜひご期待ください。
    冬の日本を出航し、未だ見ぬ地球をめぐる104日間の大航海がはじまります。12月、オーシャンドリーム号にて皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

  • 2016.05.10

    旅のお知らせ  【93回クルーズ】落語家・古今亭菊千代さんが乗船します

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    ピースボートではお馴染みの、そして大人気の水先案内人、落語家・古今亭菊千代さんの乗船が決定!
    洋上ではもちろん寄席をご披露いただきます。落語は未体験、という方もきっとそのトリコになるはず。また、参加者の皆さんが菊千代さんの「お弟子さん」となる落語教室も開講予定。菊千代師匠「一門」による寄席は一生の思い出となることでしょう。こうご期待!

    古今亭菊千代さん
    落語家

    今年で入門32年目。'93年女流初の真打昇進。古典落語から創作落語、手話落語、韓国語と日本語で繰り広げる2次元落語など積極的に新しい分野を開拓している。また、落語だけでなく、南京玉すだれも披露するなどの芸達者ぶり。船内では師匠自らの「高座」だけでなく、「お弟子さん」を募り連日稽古をつけてくれる。締めくくりにお弟子さんたち総出で開催する寄席や大喜利は毎回大好評。

  • 2016.03.28

    旅のお知らせ  【93回クルーズ】タヒチよりガブリエル・テティアラヒさん乗船します

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    タヒチで、反核や先住民族の人権回復活動に取り組むガブリエル・テティアラヒさんが93回クルーズに乗船します! 幼少の頃、フランスが行ったムルロア環礁での核実験を目にさせられ、後に反核活動を展開。強い信念を持ちながらも、ユーモアあふれる温かでお茶目な人柄から「ガビさん」の愛称で親しまれる、大人気の水先案内人の一人です。洋上ではガビさんの取り組みはもちろん、タヒチの伝統文化の解説やワークショップも開講予定。ご期待ください!!

    ◆ガブリエル・テティアラヒさん
    反核・先住民族人権活動家

    NGO「ヒティ・タウ」創設者。タヒチの先住民族「マオヒ」のアイデンティティ回復と仏領ポリネシアの自治・独立のための活動を展開。'96年、フランスが南太平洋での核実験を停止するに至った抗議活動の国際的リーダーをつとめる。現在はマオヒの経済的・社会的自立をめざし、若手リーダーの育成にも尽力。伝統文化の継承や、有機農業の回復にも取り組んでいる。

  • 2016.03.28

    旅のお知らせ  【93回クルーズ】ナチュラリスト・ガイドの加藤直邦さん乗船!

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    日本人初のケニア「プロサファリガイド」ライセンス取得者で、5年間にわたってケニア・サファリクラブでガイドをつとめた加藤直邦さんの乗船が決まりました! 加藤さんは、テレビ東京で人気を博した『TVチャンピオン』の「野生動物発見王選手権」優勝者。船内では、野生動物の生態やサファリの魅力をたっぷり語っていただきます。

    ◆加藤直邦さん
    ナチュラリスト・ガイド

    1972年生まれ。24歳でアフリカに渡り、タンザニアのムエカ野生生物管理大学でワイルドライフマネージメントを学ぶ。卒業後、エコツーリズムに興味を持ち、サファリを目的とした旅を1年間続ける。南部アフリカ9カ国を放浪した後、1999年から2004年までケニア、マサイマラにあるムパタサファリクラブでガイドを務める。現在はフリーのサファリガイドとして活躍中。
    著者に、『僕は見習いナチュラリスト-アフリカ野生王国編』(情報センター出版局)。

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  • 2016.03.18

    旅のお知らせ  【93回クルーズ】阪根博さん(ペルー天野博物館元事務局長)が乗船!

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    26歳で単身ペルーへ。以来40年以上ペルーに暮らし、アンデス文明史跡の発掘や紹介に携わる阪根博さんの93回クルーズ乗船が決まりました。ペルーの歴史・文化に始まり、アンデス文明について、そしてもちろん「マチュピチュ遺跡」についてたっぷり語っていただきます。これまでの乗船でも、ユーモアあふれる語りと朗らかなお人柄で大人気の阪根さん。93回クルーズも大いに盛り上げてくれるでしょう! お楽しみに!!

    ◆阪根博さん
    ペルー天野博物館元事務局長、日本マチュピチュ協会理事

    早稲田大学教育学部卒業。現在はペルー・リマに在住。日本マチュピチュ協会理事を務め、ペルーの文化研究家、土器・織物の収集・研究家 として発掘作業に携わる他、ペルーの民間外交官として、政府要人、経済人、マスコミ取材、TV番組制作などのアテンドも行う。年に1~2ヶ月は日本を訪れ、全国各地で講演やパネルディスカッションを行い、広い分野から文化向上の啓蒙活動を行っている。

  • 2015.04.17

    旅のお知らせ  発表!! 第93回ピースボート「地球一周の船旅」

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    2016年12月、第93回ピースボート「地球一周の船旅」が出航します!!
    待望の南半球航路。バオバブ街道が迎えるマダガスカル、壮大なサファリ、世界最古・ナミブ砂漠、ラテンのリズムが響くブラジルそしてアルゼンチン、パタゴニアフィヨルドを遊覧し、マチュピチュ遺跡を擁するペルーへ。そして南洋の楽園・タヒチとサモアを経て旅はフィナーレを迎えます。まだ見ぬ地球と出会う、ピースボートだけの地球一周が船出します。
    第93回ピースボート「地球一周の船旅」

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