地球一周の旅を学ぶ人が集うサイト ピースボートステーション

説明会予約フリーコール ピースボートとうきょう 0120-95-3740

観光庁長官登録旅行業第617号株 式会社ジャパングレイス 一般社団法人日本旅行業協会正会員

インフォメーション 矢印アイコン01第95回クルーズ information 見出し 青ボーダー(大)

  • 2017.03.14

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】ミャンマーレポート-食事&おみやげ-

    画像

    第95回クルーズで、初めての寄港となるアジア最後の秘境、ミャンマー。 寄港に先駆けて、クルーズディレクターを務める田中洋介が、魅力発見はもちろん、観光ツアーで訪れる場所の下見や、現地の方と打ち合わせのため、一足先にミャンマーへ。最後は、おいしい料理とおみやげをご紹介します!!

    ◆ミャンマーレポート-食事&おみやげ-◆

    その土地ならではの味を楽しむのも、旅の醍醐味です。 ミャンマーを代表する麺料理のひとつ、モヒンガーは、米粉から作った細麺に魚をベースにした汁をかけ、パクチーやゆで卵、もやし、ニンニクスライス、ライムなど、お好みのものをトッピング。屋台にいくとさまざまなトッピングが並んでいるので、みなさん、お気に入りの味にして食べています。

    もうひとつご紹介したいのが、ミャンマーのカレー。タマネギとスパイスを炒め、具を入れて煮込み、水分を蒸発させます。油を多めで煮込むのと、日本のカレーと見た目も大きく違うので、初めて見たときにはちょっと驚いてしまうかも。

    おみやげには、幸福をもたらすと言われているふくろうグッズや、色、素材、デザインも豊富なロンジーと呼ばれる民族衣装の巻きスカートやミャンマーティーなどがオススメ。

    ぜひお気に入りのものを見つけてみてください。

  • 2017.03.09

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】ミャンマーレポート-ヤンゴン-

    画像

    第95回クルーズで、初めての寄港となるアジア最後の秘境、ミャンマー。寄港に先駆けて、クルーズディレクターを務める田中洋介が、魅力発見はもちろん、観光ツアーで訪れる場所の下見や、現地の方と打ち合わせのため、一足先にミャンマーへ。今回は、ヤンゴンの様子をお届けします!!

    ◆ミャンマーレポート-ヤンゴン-◆

    ◇シュエダゴン・パゴダ◇
    ヤンゴンの観光名所といえば、黄金に輝くシュエダゴン・パゴダ。ここは、仏陀の髪の毛が奉納されたといわれる由緒ある寺院です。その歴史は、2500年以上前にまでさかのぼるそう。全体を金箔で覆われていて、パゴダの頂上にはさまざまな宝石も飾られているんだとか。小高い丘の上に造られているので、街のランドマークの役割も果たしています。
    観光客はもちろん、地元の方々がランチをしていたり、木陰で一休みしていたり。そして夜になると、仕事帰りの方や家族連れも訪れ、毎日とても賑わっています。

    ◇チャウタッジー・パゴダ◇
    その大きさに圧倒されるのが、全長約70メートル、高さ約17メートルある寝釈迦像は、周囲をぐるりとまわることができます。こちらも見逃せない!!

    ヤンゴンでは、この2つを訪れたり、街中を観光するツアーも実施予定です。

  • 2017.03.04

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】ミャンマーレポート-バガン遺跡-

    画像

    第95回クルーズで、初めての寄港となるアジア最後の秘境、ミャンマー。寄港に先駆けて、クルーズディレクターを務める田中洋介が、魅力発見はもちろん、観光ツアーで訪れる場所の下見や、現地の方と打ち合わせのため、一足先にミャンマーへ。今回は、バガン遺跡の様子をお届けします!!

    ◆ミャンマーレポート-バガン遺跡-◆

    ◇バガン遺跡◇
    ミャンマーでもっとも有名で、カンボジアのアンコール・ワット遺跡、インドネシアのボロブドゥール遺跡とともに、世界三大仏教遺跡のひとつとして知られるバガン遺跡。大小あわせて約3000あるといわれるパゴダ(仏塔)が、見渡す限りに広がるその景色は圧巻です。

    バガン遺跡のもうひとつの見どころは、美しい夕日。今回は時間が合ったので、パゴダのひとつに登って夕日鑑賞をすることができました。急な階段を登っていくと、すでにたくさんの人が集まっています。大草原に夕日が沈んでいく光景は、本当にすばらしい!!大自然を体感することができました。

  • 2017.02.16

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】女優・東ちづるさんが乗船します

    画像

    女優として、また一般社団法人「Get in touch!」理事長として活躍する東ちづるさんの乗船が決まりました。ご自身のボランティア体験や現在行っている活動について、自身の経験を交えてお話しいただきます!ご期待ください!

    ◆東ちづるさん
    女優

    広島県出身。会社員生活を経て芸能界へ。ドラマから情報番組のコメンテーター、司会、CM、講演、出版など幅広く活躍。プライベートでは骨髄バンクやドイツ平和村、障害者アート活動等のボランティア活動を25年以上続けている。2012年10月、アートや音楽など通じてまぜこぜの社会を目指す、一般社団法人「Get in touch」を設立し、代表として活動中。著書に、母娘で受けたカウンセリングの実録と共に綴った『〈私〉はなぜカウンセリングを受けたのか~「いい人、やめた!」母と娘の挑戦』や、いのち・人生・生活・世間を考えるメッセージ満載の書き下ろしエッセイ「らいふ」など多数。

  • 2017.02.15

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】執筆家・アーティストインキュベーター、四角大輔さんが乗船!

    画像

    ニュージーランドの湖畔で自給自足の"森の生活"を営み、起業家やクリエイターのインキュベーターや、ベストセラー作家などの顔を持つ四角大輔さんが水先案内人として乗船します。「ライフスタイルデザイン」をテーマにさまざまな大学で講義を行うなど、活躍の幅はとても広いです。彼が実践する「自立した持続可能な生き方」にご注目ください。

    ◆四角大輔さん
    執筆家・アーティストインキュベーター

    ソニーとワーナーミュージックに計15年間勤め、プロデューサーとして7度のミリオンヒットを記録。現在は、持続可能な生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、半自給自足の〝森の生活〟を営み、年の半分近くは世界中で〝遊牧民生活〟を送る。エコ誌『ソトコト』、登山誌『PEAKS』、テック誌『Mac Fan』などの連載、公式メディア「4dsk.co」を通して表現活動を続け、ベンチャーの役員や顧問、ブランドのアドバイザー、上智大学非常勤講師を務める。アーティスト育成、オーガニック推進、フライフィッシング冒険をライフワークとし、会員制コミュニティ『ライフスタイルデザイン・キャンプ』を主宰。著書に『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』等。

    公式メディアはコチラ→4dsk.co

ページ上部へ戻る

  • 2017.01.10

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】田中洋介がクルーズディレクターとして乗船します

    画像

    第95回クルーズのクルーズディレクターに、ピースボートの田中洋介(たなか・ようすけ)が決定しました。 これまでに、地球一周クルーズに9回乗船。今年4月にも、クルーズディレクターとして地球一周をしてきました。趣味は、映画鑑賞、山登り、そして漫才。95回クルーズにご乗船の皆さま、よろしくお願いいたします。

    - - - - - - - - - - - - - - -
    <95回クルーズにご参加の皆さまへ>

    第95回クルーズの見どころはなんといってもオーロラ! その圧倒的なスケールと幻想的な美しさに心奪われるはずです。初寄港のヤンゴン、ボルドー、エディンバラ、ヒロに加え、注目の高いキューバにも寄港します。百聞は一見に如かずと言いますが、この地球一周の体験はまさにそれを実感できます。新聞やテレビでは得ることのできない生の感動を体で味わってください。これから、お申し込みの皆さまに向けたイベントを全国各地で開催予定ですのでぜひご参加ください。充実した洋上生活をお楽しみいただけるよう、スタッフ一丸となって取り組んでおります。一期一会の縁を大切に、一生の思い出に残る旅になるよう努めてまいります。よろしくお願いします。

  • 2016.10.05

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】国際ジャーナリストのアンドレアス・ツマフさんが乗船。

    画像

    1990年からピースボートクルーズに乗船している国際ジャーナリストのアンドレアス・ツマフさんが乗船します。米国の外交政策と対テロ戦争、グローバリゼーションの問題点など、幅広いテーマで講座を行っていただきますす。それ以外にもEUの難民問題や「イスラム国」についてもお話いただく予定です。

    アンドレアス・ツマフさん
    国際ジャーナリスト
    主な活動:スイス在住のドイツ人ジャーナリスト。ジュネーブの国連ヨーロッパ本部を拠点に、国際政治の専門家として、旧ユーゴ、イラク戦争など、数多くの紛争の取材をおこなってきた。9・11 後の米国の外交政策と対テロ戦争、グローバリゼーションの問題点、EUの役割などカバーするテーマは幅広い。イランの核問題や気候変動についても研究している。

  • 2016.09.23

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】国際ジャーナリスト、元朝日新聞記者の伊藤千尋さんの乗船が決定しました!

    画像

    世代を超えて毎クルーズ大人気の水先案内人、伊藤千尋さんが乗船します。1971 年に初めてキューバを訪れて以来、記者として10回以上の訪問を重ねてきた伊藤さん。キューバ、カリブ海地域だけでなく、中央アメリカ、北南アメリカ大陸 の歴史をも踏まえて繰り広げられる講座は圧巻です。日本でも指折りの「キューバ通」の伊藤さんの講座をお楽しみに!

    伊藤千尋さん
    国際ジャーナリスト、元朝日新聞記者
    朝日新聞特派員として、サンパウロ、バルセロナ、ロサンゼルス支局長を務めるなど、世界を駆けめぐり、一貫して「人々の声」を伝える。78カ国に渡る豊富な 取材経験にもとに、寄港地の魅力を紹介していただく。主な著書:『辺境を旅ゆけば日本が見えた』、『一人の声が世界を変えた』(新日本出版社)、『キュー バ』(高文研)、『地球を活かす市民が創る自然エネルギー』(シネフロント社)、『反米大陸』(集英社新書)など多数。

  • 2016.09.20

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】前朝日新聞編集員、同志社大学大学院教授の加藤千洋さんが乗船します。

    画像

    朝日新聞編集員時代、長きに渡って生活をしていたアジアの国々での加藤さんの経験や、現在の政治情勢、日本との関係について、広くお話いただきます。それ以外にも、新聞・テレビ業界を紹介する企画も予定しています。ご期待ください!

    加藤千洋さん
    前朝日新聞編集員、同志社大学大学院教授
    朝日新聞の北京特派員、アジア総局長、中国総局長、外報部長などを歴任。テレビ朝日「報道ステーション」のコメンテーターも務めた。船内では、アジア各国の歴史や政治・経済、欧米との関係を解説していただく。
    主な著書に、『胡同の記憶-北京夢華録』(岩波現代文庫)、『加藤千洋の中国食紀行-うまいを知れば「素顔の中国」が見えてくる』(小学館)など。

  • 2016.09.20

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】ジャーナリストのヤスナ・バスティッチさんが乗船!

    画像

    ジャーナリストであり、紛争地域の若者を船に乗せるピースボートの国際奨学生プログラムで運営協力をしているヤスナ・バスティッチさんの乗船が決まりました。パワフルで温かい雰囲気のヤスナさんは、船ではいつも人気者。船内では、メディア・リテラシーや紛争予防について、旧ユーゴスラビア国々の話などワークショップを交えてお話いただく予定です。自身の難民という立場からの話は見逃せません。

    ヤスナ・バスティッチさん
    ジャーナリスト
    ボスニア・ヘルツェゴビナ・サラエボ生まれ。1994年に戦争難民として避難し、現在はスイス・チューリッヒに在住。ジャーナリストとして、紛争に関する報道およびメディア・トレーニングを専門として活動する一方で、ピースボートスタッフとして、ヨーロッパの大学と協力しながら、国際奨学生プログラムを作っている。また、中東初の非核武装地帯を確立するための市民活動を含む平和構築プロジェクトのコーディネーターも務める。

ページ上部へ戻る

  • 2016.08.10

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】洋上の保育園「子どもの家」プログラム

    画像

    第95回ピースボート「地球一周の船旅」で洋上のモンテッソーリ保育園「ピースボート子どもの家」が開園します!
    先入観も差別の心もない子ども時代に世界と出会い、大人も一緒に「わぁっ!!」と感動できる体験を重ねること。それは子どもたちへの何よりのプレゼントに、そして平和作りとなるはずです。
    プログラムの詳細は:第95回ピースボート「子どもの家」プログラム

  • 2016.01.21

    旅のお知らせ  発表!! 第95回ピースボート「地球一周の船旅」

    画像

    2017年8月、第95回ピースボート「地球一周の船旅」が出航!!
    このクルーズでは、待望のヤンゴン(ミャンマー)やボルドー、カンクンなど、5つの港に初寄港。さらに夏のオーロラ鑑賞のベストシーズンにあたる夏のアイスランドを訪れます。全4夜のオーロラ鑑賞チャンスをお見逃しなく!
    さらに、ロンドン、エディンバラ、ニューヨーク、ハバナ(キューバ)といった人気の土地に寄港。2017年夏の世界一周にご注目ください!
    第95回ピースボート「地球一周の船旅」

ページ上部へ戻る

| HOME  | サイトマップ  | お問い合わせ  | リンク  | 会社案内  | 旅行業約款  | 個人情報について  | ピースボートセンターのご案内  |