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インフォメーション 矢印アイコン01第95回クルーズ information 見出し 青ボーダー(大)

  • 2017.01.10

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】田中洋介がクルーズディレクターとして乗船します

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    第95回クルーズのクルーズディレクターに、ピースボートの田中洋介(たなか・ようすけ)が決定しました。 これまでに、地球一周クルーズに9回乗船。今年4月にも、クルーズディレクターとして地球一周をしてきました。趣味は、映画鑑賞、山登り、そして漫才。95回クルーズにご乗船の皆さま、よろしくお願いいたします。

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    <95回クルーズにご参加の皆さまへ>

    第95回クルーズの見どころはなんといってもオーロラ! その圧倒的なスケールと幻想的な美しさに心奪われるはずです。初寄港のヤンゴン、ボルドー、エディンバラ、ヒロに加え、注目の高いキューバにも寄港します。百聞は一見に如かずと言いますが、この地球一周の体験はまさにそれを実感できます。新聞やテレビでは得ることのできない生の感動を体で味わってください。これから、お申し込みの皆さまに向けたイベントを全国各地で開催予定ですのでぜひご参加ください。充実した洋上生活をお楽しみいただけるよう、スタッフ一丸となって取り組んでおります。一期一会の縁を大切に、一生の思い出に残る旅になるよう努めてまいります。よろしくお願いします。

  • 2016.10.05

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】国際ジャーナリストのアンドレアス・ツマフさんが乗船。

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    1990年からピースボートクルーズに乗船している国際ジャーナリストのアンドレアス・ツマフさんが乗船します。米国の外交政策と対テロ戦争、グローバリゼーションの問題点など、幅広いテーマで講座を行っていただきますす。それ以外にもEUの難民問題や「イスラム国」についてもお話いただく予定です。

    アンドレアス・ツマフさん
    国際ジャーナリスト
    主な活動:スイス在住のドイツ人ジャーナリスト。ジュネーブの国連ヨーロッパ本部を拠点に、国際政治の専門家として、旧ユーゴ、イラク戦争など、数多くの紛争の取材をおこなってきた。9・11 後の米国の外交政策と対テロ戦争、グローバリゼーションの問題点、EUの役割などカバーするテーマは幅広い。イランの核問題や気候変動についても研究している。

  • 2016.09.23

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】国際ジャーナリスト、元朝日新聞記者の伊藤千尋さんの乗船が決定しました!

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    世代を超えて毎クルーズ大人気の水先案内人、伊藤千尋さんが乗船します。1971 年に初めてキューバを訪れて以来、記者として10回以上の訪問を重ねてきた伊藤さん。キューバ、カリブ海地域だけでなく、中央アメリカ、北南アメリカ大陸 の歴史をも踏まえて繰り広げられる講座は圧巻です。日本でも指折りの「キューバ通」の伊藤さんの講座をお楽しみに!

    伊藤千尋さん
    国際ジャーナリスト、元朝日新聞記者
    朝日新聞特派員として、サンパウロ、バルセロナ、ロサンゼルス支局長を務めるなど、世界を駆けめぐり、一貫して「人々の声」を伝える。78カ国に渡る豊富な 取材経験にもとに、寄港地の魅力を紹介していただく。主な著書:『辺境を旅ゆけば日本が見えた』、『一人の声が世界を変えた』(新日本出版社)、『キュー バ』(高文研)、『地球を活かす市民が創る自然エネルギー』(シネフロント社)、『反米大陸』(集英社新書)など多数。

  • 2016.09.20

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】前朝日新聞編集員、同志社大学大学院教授の加藤千洋さんが乗船します。

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    朝日新聞編集員時代、長きに渡って生活をしていたアジアの国々での加藤さんの経験や、現在の政治情勢、日本との関係について、広くお話いただきます。それ以外にも、新聞・テレビ業界を紹介する企画も予定しています。ご期待ください!

    加藤千洋さん
    前朝日新聞編集員、同志社大学大学院教授
    朝日新聞の北京特派員、アジア総局長、中国総局長、外報部長などを歴任。テレビ朝日「報道ステーション」のコメンテーターも務めた。船内では、アジア各国の歴史や政治・経済、欧米との関係を解説していただく。
    主な著書に、『胡同の記憶-北京夢華録』(岩波現代文庫)、『加藤千洋の中国食紀行-うまいを知れば「素顔の中国」が見えてくる』(小学館)など。

  • 2016.09.20

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】ジャーナリストのヤスナ・バスティッチさんが乗船!

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    ジャーナリストであり、紛争地域の若者を船に乗せるピースボートの国際奨学生プログラムで運営協力をしているヤスナ・バスティッチさんの乗船が決まりました。パワフルで温かい雰囲気のヤスナさんは、船ではいつも人気者。船内では、メディア・リテラシーや紛争予防について、旧ユーゴスラビア国々の話などワークショップを交えてお話いただく予定です。自身の難民という立場からの話は見逃せません。

    ヤスナ・バスティッチさん
    ジャーナリスト
    ボスニア・ヘルツェゴビナ・サラエボ生まれ。1994年に戦争難民として避難し、現在はスイス・チューリッヒに在住。ジャーナリストとして、紛争に関する報道およびメディア・トレーニングを専門として活動する一方で、ピースボートスタッフとして、ヨーロッパの大学と協力しながら、国際奨学生プログラムを作っている。また、中東初の非核武装地帯を確立するための市民活動を含む平和構築プロジェクトのコーディネーターも務める。

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  • 2016.08.10

    旅のお知らせ  【95回クルーズ】洋上の保育園「子どもの家」プログラム

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    第95回ピースボート「地球一周の船旅」で洋上のモンテッソーリ保育園「ピースボート子どもの家」が開園します!
    先入観も差別の心もない子ども時代に世界と出会い、大人も一緒に「わぁっ!!」と感動できる体験を重ねること。それは子どもたちへの何よりのプレゼントに、そして平和作りとなるはずです。
    プログラムの詳細は:第95回ピースボート「子どもの家」プログラム

  • 2016.01.21

    旅のお知らせ  発表!! 第95回ピースボート「地球一周の船旅」

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    2017年8月、第95回ピースボート「地球一周の船旅」が出航!!
    このクルーズでは、待望のヤンゴン(ミャンマー)やボルドー、カンクンなど、5つの港に初寄港。さらに夏のオーロラ鑑賞のベストシーズンにあたる夏のアイスランドを訪れます。全4夜のオーロラ鑑賞チャンスをお見逃しなく!
    さらに、ロンドン、エディンバラ、ニューヨーク、ハバナ(キューバ)といった人気の土地に寄港。2017年夏の世界一周にご注目ください!
    第95回ピースボート「地球一周の船旅」

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