PEACE BOAT 地球一周の船旅

資料のご請求及び説明会のご予約は0120-95-3740

旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

寄港地のご案内 矢印アイコン01第2回エコシップクルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

第2回エコシップクルーズ 2022年9月出発 南極航路 ヨーロッパ&南米コース

エジプト、ギリシャ、ローマ、バルセロナ、「一度は行ってみたい」世界遺産の数々を訪れ、初寄港ブラジルのサルヴァドールへ。南米の国々で陽気な人びとの明るい笑顔に出会い、船は地球最後の秘境・南極を訪れます。地球の歴史と豊かな自然を体感する97日間のクルーズがはじまります。

厦門 ~ ポートサイド

彩り豊かな文化に出会う

厦門 ~ ポートサイド

  1. 厦門(中国)
  2. シンガポール
  3. コロンボ(スリランカ)
  4. ポートサイド(エジプト)
  • 厦門(中国)

    厦門(中国)

    歴史上、多くの華人が世界へと旅立ち「華僑のふるさと」とうたわれる港町。現在も経済特区として中国の発展を支えます。なかでも、かつての公共租界地コロンス島には、洋館や教会など異国情緒豊かな景観が残されています。

  • シンガポール

    シンガポール

    中華系、インド系、アラブ系など、さまざまなルーツを持つ人びとが暮らす多民族国家。それぞれの文化に彩られた街並みを散策すれば、シンガポールのさまざまな表情が見えてくるでしょう。

  • コロンボ(スリランカ)

    コロンボ(スリランカ)

    古くからインド洋の要所として栄えた港町。仏教の聖地・古都キャンディにもほど近く、活気あふれる街並みが続きます。観光に、交流に、楽しみは尽きません。

  • ポートサイド(エジプト)

    ポートサイド(エジプト)

    数千年の歴史を伝えるギザの三大ピラミッドやスフィンクスなど、一生に一度は見てみたいさまざまな遺跡が待ち受けています。 古代ロマンが凝縮された風景をお楽しみください。

ページ上部へ戻る

サントリーニ島 ~ ラスパルマス

悠久の時を越え輝く歴史をたずねて

サントリーニ島 ~ ラスパルマス

  1. サントリーニ島(ギリシャ)
  2. ピレウス(ギリシャ)
  3. チビタベッキア(イタリア)
  4. バルセロナ(スペイン)
  5. カサブランカ(モロッコ)
  6. ラスパルマス(カナリア諸島)
  • サントリーニ島(ギリシャ)

    サントリーニ島(ギリシャ)

    紺碧の海と白壁の家々のコントラストが眩しい港町。その美しさは忘れられない風景となるでしょう。また素晴らしい保存状態で知られる、紀元前3000年頃の古代遺跡アクロティリ訪問も楽しみです。

  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    数多くのクルーズ客船が停泊する、首都アテネの外港。紀元前からの長い歴史をもつアテネでは、ぜひ世界遺産のシンボル・パルテノン神殿へ。その美しい姿は、ギリシャ文明の栄華や歴史を今に伝えています。

  • チビタベッキア(イタリア)

    チビタベッキア(イタリア)

    「ローマの外港」として歴史、経済の要所をつとめる湾岸都市。首都ローマまでは1時間ほど。『ローマの休日』をはじめ、数々の映画の舞台にもなった美しい街並みをたずね、21世紀に息づく歴史都市をお楽しみください。

  • バルセロナ(スペイン)

    バルセロナ(スペイン)

    スペイン北東部の港町バルセロナ。鬼才ガウディの建築物群で知られています。今なお建設工事が続けられているサグラダファミリアや、色鮮やかなモザイクと曲線美が特徴のグエル公園など、見所は尽きません。

  • カサブランカ(モロッコ)

    カサブランカ(モロッコ)

    モロッコの商業・金融の中心地。東西文化が融合した幻想的な雰囲気が見どころです。映画『カサブランカ』の舞台にもなったこの街で、迷路のようなスーク(市場)の散策をお楽しみください。

  • ラスパルマス(カナリア諸島)

    ラスパルマス(カナリア諸島)

    年間を通じてのその気候の温暖さから「常春の楽園」と呼ばれるカナリア諸島。美しい風紋を持つ大砂丘や山でのトレッキングなど自然の魅力がいっぱいです。

ページ上部へ戻る

サルヴァドール ~ バルパライソ

情熱に満ちた人びとエネルギーにふれる

サルヴァドール ~ バルパライソ

  1. サルヴァドール(ブラジル)
  2. リオデジャネイロ(ブラジル)
  3. モンテビデオ(ウルグアイ)
  4. ブエノスアイレス(アルゼンチン)
  5. ウシュアイア(アルゼンチン)
  6. バルパライソ(チリ)
  • サルヴァドール(ブラジル)

    サルヴァドール(ブラジル)

    1985年に世界遺産登録された旧市街のカラフルで美しい街並みと、人びとの明るい笑顔、多彩な文化に出会います。年間通して温暖な気候のため、美しいビーチでのんびり過ごすのも楽しみ。

  • リオデジャネイロ(ブラジル)

    リオデジャネイロ(ブラジル)

    コルコバードの丘に立つキリスト像が迎える港街は、世界三大美港にも数えられます。サンバのリズムに彩られたこの国の陽気でエネルギッシュな人びととの交流も、かけがえのない経験です。

  • モンテビデオ(ウルグアイ)

    モンテビデオ(ウルグアイ)

    ラプラタ川の河口に位置するウルグアイの首都。旧市街エリアの重厚な歴史建築と石畳の街道は、植民地時代の面影を今に伝えています。ウルグアイの人たちがこよなく愛する「マテ茶」も、ぜひご賞味ください。

  • ブエノスアイレス(アルゼンチン)

    ブエノスアイレス(アルゼンチン)

    ヨーロッパからの移民によって築かれた歴史と、その美しさから「南米のパリ」と称される港街。カラフルな家々が並ぶボカ地区や、世界三大劇場・コロン劇場など見どころは尽きません。本場のタンゴショーもお見逃しなく!

  • ウシュアイア(アルゼンチン)

    ウシュアイア(アルゼンチン)

    南米の最南端であるだけでなく、世界最南端の街でもあるウシュアイア。この土地の魅力は、氷河のつくり出した雄大なパタゴニアの風景。氷河流れる山々の裾野を歩けば、地球の歴史に触れられるはず。

  • バルパライソ(チリ)

    バルパライソ(チリ)

    「天国の谷」の意をもつ街。港を囲む丘陵にカラフルな街並みが広がる独特の景観は、世界遺産にも登録されています。明かりをともした家々が宝石のようにきらめく、美しい夜景も必見です。

ページ上部へ戻る

イースター島 ~ ホノルル

美しく輝く青い海をゆく

イースター島 ~ ホノルル

  1. イースター島
  2. パペーテ(タヒチ)
  3. ボラボラ島(タヒチ)
  4. ホノルル(ハワイ)
  • イースター島

    イースター島

    約1000体ものモアイ像で知られる絶海の孤島は、現地の言葉で「ラパヌイ」と呼ばれます。美しい紺碧の海やモアイ像との出会いはもちろん、島独自の「ラパヌイ文化」を継承する人たちとの交流も楽しみです。

  • パペーテ(タヒチ)

    パペーテ(タヒチ)

    洋上コテージとサンゴ礁の周りに、色鮮やかな熱帯魚やイルカが泳ぎまわる南洋の楽園タヒチ。画家のポール・ゴーギャンが愛した島としても知られています。先住民族マオヒと交流すれば、タヒチの今が見えてきます。

  • ボラボラ島(タヒチ)

    ボラボラ島(タヒチ)

    タヒチ島から北西に約260kmに位置する小さな島。ブルーラグーンがグラデーションを描く美しい景色は「太平洋の真珠」と称されます。まるで楽園にいるかのような至福のひとときをお過ごしください。

  • ホノルル(ハワイ)

    ホノルル(ハワイ)

    透明な海と緑美しい山々――その景観にふれれば、先住民族の人びとがここを「護られた入江(ホノルル)」と呼んだことも頷けます。世界屈指のリゾート地・ワイキキビーチや、ポリネシア文化体験も見逃せません。

ページ上部へ戻る

PHOTO:PEACEBOAT, Kawano momoko, Nakamura Mitsutoshi, Mizumoto Shunya, Nakasuji Kota, Matsuda Sakika, shutterstock.com, Fotolia/Sergii Figurnyi

| HOME  | サイトマップ  | お問い合わせ  | リンク  | 会社案内  | 旅行業約款・旅行条件  | 個人情報について  | ピースボートセンター  | ライブラリー  |