PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

インフォメーション 矢印アイコン01第2回ピースボートプレミアムクルーズ information 見出し 青ボーダー(大)

  • 2020.03.30

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】ベリーダンスパフォーマーのLunaさんが乗船します

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    中東およびアラブ文化圏で発展したと言われるベリータンス。振付や指導、ショーで活躍するLunaさんの乗船が決まりました。船内ではショーだけでなく、初心者でも楽しく体験できるレッスンを行います。美容や健康によく、身体と心をリラックスさせるベリーダンス、どうぞお楽しみに!

    <ワークショップに参加希望の方>
    "シャカシャカ"と独特の音を奏でるヒップスカーフを事前にご用意いただくか、シンガポールなどの寄港地で手に入れると、より本格的にお楽しみいただけます。

    ◆Lunaさん
    ベリーダンスパフォーマー、インストラクター

    バルシュオリエンタルダンススクール主催。ベリーダンスのソロダンサーとして、国内外でショー活動を展開。そのほか、芸能人のバックダンサーの振り付け、ダンサーとしてのステージ出演など多方面で活躍。現在、ダンススクールのプロデュース、パフォーマーやインストラクターの育成に力を入れている。

  • 2020.03.30

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】国立天文台特別客員研究員の伊東昌市さんが乗船します

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    国立天文台特別客員研究員の伊東昌市さんが乗船します。杉並区立科学教育センター物理技術指導係長としてプラネタリウムを担当して以来、アメリカやカナダをはじめ、世界各地の天文台・天文教育施設を視察して、プラネタリウムの国際化を積極的に進めてきた伊東さん。クルーズのハイライトでもあるオーロラをはじめ、宇宙に関する講座をおこなっていただく予定です。

    ◆伊東 昌市さん
    国立天文台特別客員研究員

    1947年富山県生まれ、東京都出身。1975年、東京都杉並区役所入庁。杉並区立科学教育センター物理技術指導係長としてプラネタリウムを担当する。2008 年~2015年、国立天文台天文情報センター専門研究職員及び広報普及員として勤務。国立天文台4次元デジタル宇宙(4D2U)ドーム・シアターを用いての宇宙や天文学研究の紹介や解説、国際科学映像祭の開催をおこなうなど、天文学普及や人材育成に力を入れている。

  • 2020.03.26

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】ジャーナリストの高瀬毅さんが乗船します

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    雑誌『AERA』での連載「現代の肖像」をはじめ、新聞やラジオ、TVナビゲーターなどで活躍するジャーナリスト、高瀬毅さんが乗船します。「現代の肖像」でインタビュー・執筆を手がけた際のエピソードや、長年取材を続けてきたビキニ水爆実験や長崎の原爆遺構、中国に祖を持つ陳氏の家系との出合いを通して中華圏と日本との密接な関わりなど、幅広くお話いただく予定です。第一線のジャーナリストによる鋭い洞察をお楽しみに!

    ◆高瀬 毅さん
    ジャーナリスト、ノンフィクション作家

    長崎市生まれ。明治大学卒業後、ニッポン放送に入社。ラジオドキュメンタリー『通り魔の恐怖』で 日本民間放送連盟賞最優秀賞受賞。1989年から現職。ラジオ、TVナビゲーター、コメンテーター、雑誌『AERA』の「現代の肖像」の連載ほか、新聞や雑誌でルポやコラム、書評を執筆。NHK・BS『週間ブックレビュー』書評者も務める。現在、インターネットテレビ『デモクラシータイムス』キャスター。また"仲間と本を読む"をテーマに毎月、読書会を主宰している。著書に、第15回平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞を受賞した『ナガサキ 消えたもう一つの「原爆ドーム」』(文春文庫)、『ブラボー:隠されたビキニ水爆実験の真実』(平凡社)など。

  • 2020.03.25

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】二胡奏者の張 艶(チョウエン)さんが乗船します

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    柔らかく、歌うような音色が美しい中国の伝統的な擦弦楽器の一種、二胡。日本で「弦奏坊艶楽団」を主宰する二胡奏者の張艶さんの乗船が決まりました。船上で繰り広げる演奏会をどうぞお楽しみに。

    ◆張 艶さん
    二胡奏者

    6才から二胡を習い、西安音楽学院を卒業後、北京戯曲学院にて京胡および京二胡を研修。上海、南京、蘇州、杭州、香港、台湾など各地で演奏会、講演会を開く。2002年に来日後、演奏活動や編曲をおこなう傍ら、後進の指導にもあたる。2004年より二胡教室を始め、当時の皇太子同妃に二胡の紹介と演奏をおこなう。2008年5月、日中芸術家共演の中国四川大地震チャリティーコンサートに出演。2008年9月、沖縄県にて「Big Band Jazz Orchestra」と共演を果たす。2009年3月、来日5周年記念リサイタル「韵飄香―京胡演奏」を開催し、大好評を博す。現在、二胡講師、奏者としてさまざまな日中文化交流のイベントにて活躍中。中国音楽家協会会員、中国民族管弦楽協会会員。
    オフィシャルサイト

  • 2020.03.24

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】世界的パフォーマーのちゃんへん.さんが乗船します

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    スキル、テクニック、スピード...エキセントリックなパフォーマンスは、見る者を魅了します。船内でおこなわれるオリジナルパフォーマンス「The Panic Art」は必見!どうぞご期待ください。

    ◆ちゃんへん.さん
    世界的パフォーマー

    ジャグリングにダンスの要素を取り入れ、圧倒的なスキル、驚異的なスピードで魅せる独自のパフォーマンススタイルに特徴を持つエンターテイナー。数々のパフォーマンスコンテストを総なめにし、これまで82の国と地域で公演を行っている。マイケル・ジャクソン氏やノーベル平和賞受賞者のデズモンド・ツツ氏など、数々の著名人の前でパフォーマンスを披露する一方、貧困や紛争、難民などの社会問題を抱える国や地域でも積極的に公演をおこなう。
    公式ホームページ

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  • 2020.03.23

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】コペンハーゲン大学社会学准教授のピーター・アブラハムソンさんが乗船します

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    北欧をはじめ、東アジアやアメリカ大陸の福祉モデルと社会システムの比較研究を行う、ピーター・アブラハムソンさんが乗船します。現在の世界的な福祉モデルの動向や、家族、ケアサービスのこれから、今後の福祉の在り方についてお話いただく予定です。

    ◆ピーター・アブラハムソンさん
    コペンハーゲン大学社会学准教授

    1952年デンマーク・コペンハーゲン生まれ。2006年~2008年、東アジア、ヨーロッパ、中米を対象に研究に取り組む。2009年~2010年、韓国・ソウル大学校で社会政策学教授を務める。福祉国家における貧困、社会的排除、地域統括とケアサービスなどの問題について比較研究をおこなう。これまで200以上の論文・雑誌記事を執筆し、その言語は14言語に渡る。現在、コペンハーゲン大学で社会学准教授として教鞭をとる傍ら、ヨーロッパ、米国、ラテンアメリカ、東アジアにある13の大学、研究施設で客員教授を務める。共著に『Welfare and Families in Europe(ヨーロッパにおける福祉と家族)』など。

  • 2020.03.23

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】音楽家の八木啓代さんが乗船します

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    中南米をフィールドに音楽家、作家として活躍する八木啓代さん。船内では「絹の声」と称される歌声をご披露いただくほか、ラテンアメリカの音楽や文化、歴史についてもお話しいただきます。激動の歴史の中、音楽やアート、文学など豊かな文化が生まれた中南米のその魅力と背景を、八木さんならではの切り口でたっぷりとご紹介いただきます。

    ◆八木 啓代さん
    音楽家、作家

    京都外国語大学から交換留学生としてメキシコに留学中、オペラ歌手としての才能を認められクラシックを学ぶ一方、メキシコ・中米を放浪し、ガイドブックの執筆に加わるなど、バックパッカーとしての伝説的な存在になる。その後、ポピュラーに転向。中南米各地でも公演し、その心を癒す美しい声と深い表現力で、「絹の声」と異名をとり、多くの著名作曲家らからの楽曲提供を受け、メキシコで4枚のアルバムを発売。最新作はキューバのグラミー賞受賞ギタリスト、アレハンドロ・バルデスのプロデュースによるキューバ録音。著書に『禁じられた歌』(晶文社)、『ラテンに学ぶ幸せな生活』(講談社)、『キューバ音楽』(青土社)など。
    公式ホームページ

  • 2020.03.17

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】医師、作家の海堂尊さんが乗船します

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    『チーム・バチスタの栄光』の著者、海堂尊さんが乗船します。シリーズ累計1千万部を突破した同作は、2006年に第4回このミステリーがすごい!大賞を受賞。その後、映画化・ドラマ化され大ヒット作となりました。2018年4月から6月にかけては、著作『ブラックペアン1988』を原作としたドラマ『ブラックペアン』が放映されました。医師、作家として幅広く活躍する海堂さんの講座にご期待ください!

    ◆海堂 尊さん
    医師、作家

    1961年千葉県生まれ。1988年千葉大学医学部卒業、1993年千葉大学医学部大学院修了。外科医、病理医を経て、現在は放射線医学総合研究所研究協力員を務める。医師として、死因究明問題にコミットしAi(オートプシー・イメージング=死亡時画像診断)の概念を提唱、社会導入を進める。また作家として、キューバ革命の英雄チェ・ゲバラの生涯を描く『ポーラースター』シリーズを執筆中。『野性時代』で「医学のひよこ」連載中。最新刊は『氷獄』(KADOKAWA)。

  • 2020.03.17

    旅のお知らせ  【2回ゼニス号】カフェスロー代表の吉岡淳さんが乗船します

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    30年以上にわたるユネスコでの世界遺産の保護・広報に携わった経験から、訪れる国々の世界遺産を語る講座が大人気の吉岡淳さんの乗船が決まりました。船内では、世界遺産を通して地球46億年の歴史と人類文明や、コミュニティビジネスとしてのスローカフェの作り方などをテーマに企画をおこなう予定です。

    ◆吉岡 淳さん
    カフェスロー代表、カフェローカル代表、NHK文化センター世界遺産講師、日本ユネスコ協会連盟元事務局長、ナマケモノ倶楽部世話人

    日本ユネスコ協会連盟の元事務局長として、30年に渡り世界遺産の保護や広報活動に携わる。南米エクアドルで先住民の生き方に触れたことをきっかけに、2001年、地域でできる地球に優しいライフスタイルを提案するオーガニック料理の店「カフェスロー」を設立。2018年には、地域社会の魅力を深め市民の憩いの場となる「カフェローカル」をオープン。新しい文化を発信し続けている。著書に『しあわせcafeのレシピ~カフェスローものがたり』(自然食通信社)。

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