PEACE BOAT 地球一周の船旅

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寄港地のご案内 矢印アイコン01第2回ピースボートプレミアムクルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

第2回ピースボートプレミアムクルーズ 2020年8月出発 地中海・中南米・南太平洋コース

めまぐるしい変貌を遂げるアジアを抜け、歴史を感じる重厚な街並みのヨーロッパ、そして幻想的なオーロラが旅を彩ります。マチュピチュ遺跡が待つペルー、イースター島など数々の世界遺産をめぐる旅が始まります。

厦門 ~ ポートサイド

旅の始まりはアジア

厦門 ~ ポートサイド

  1. 厦門(中国)
  2. シンガポール
  3. コーチン(インド)
  4. ポートサイド(エジプト)
  • 厦門(中国)

    厦門(中国)

    歴史上、多くの華人が世界へと旅立ち「華僑のふるさと」とうたわれる港街は、現在も経済特区として中国の発展を支えています。かつての公共租界地コロンス島には、洋館や教会など異国情緒豊かな景観が残されています。

  • シンガポール

    シンガポール

    さまざまなルーツを持つ人びとが暮らす多民族国家であるシンガポールでは、マーライオンをはじめ、マリーナベイサンズやガーデンズ・バイ・ザ・ベイなども見逃せません。

  • コーチン(インド)

    コーチン(インド)

    広大な水郷地帯の北端に位置し、天然の入り江や湖に恵まれた風光明媚な港街、南インドのコーチンでは、国内最古の教会やユニークなカタカリダンスが有名です。

  • ポートサイド(エジプト)

    ポートサイド(エジプト)

    数千年の歴史を伝えるギザの三大ピラミッドやスフィンクスなど、一生に一度は見てみたいさまざまな遺跡が待ち受けています。 古代ロマンが凝縮された風景をお楽しみください。

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サントリーニ島 ~ バレンシア

数々の文明と人びとの歩みをたどる

サントリーニ島 ~ バレンシア

  1. サントリーニ島(ギリシャ)
  2. ピレウス(ギリシャ)
  3. バレッタ(マルタ)
  4. チビタベッキア(イタリア)
  5. バレンシア(スペイン)
  • サントリーニ島(ギリシャ)

    サントリーニ島(ギリシャ)

    紺碧の海と白壁の家々のコントラストが眩しい港町の美しさは忘れられない風景となるでしょう。また素晴らしい保存状態で知られる、紀元前3000年頃の古代遺跡アクロティリ訪問も楽しみです。

  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    数多くのクルーズ客船が停泊する首都アテネの外港で、紀元前からの長い歴史をもつアテネでは、世界遺産のシンボル・パルテノン神殿へ。その美しい姿は、ギリシャ文明の栄華や歴史を今に伝えています。

  • バレッタ(マルタ)

    バレッタ(マルタ)

    地中海に浮かぶ島国マルタの首都。まるで海の上に浮かんでいるかのような城塞都市は、街全体が世界遺産に登録されています。素晴らしい街並みが迎える入港シーンにも注目です。

  • チビタベッキア(イタリア)

    チビタベッキア(イタリア)

    「ローマの外港」として歴史、経済の要所をつとめる湾岸都市であり、首都ローマまでは1時間ほど。数々の映画の舞台にもなった美しい街並みをたずね、21世紀に息づく歴史都市をお楽しみください。

  • バレンシア(スペイン)

    バレンシア(スペイン)

    スペイン第3の都市として知られ、世界遺産や歴史的建造物群の探訪や食、ショッピングと見どころは尽きません。またここはスペイン随一の米どころでパエリア発祥の地。本場の味をご堪能ください。

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ポルト ~ レイキャビク

悠久の歴史を訪ねる

ポルト ~ レイキャビク

  1. ポルト(ポルトガル)
  2. ナント[セイントナザーレ](フランス)
  3. リバプール(イギリス)
  4. グラスゴー[グリーノック]
    (スコットランド)
  5. レイキャビク(アイスランド)
  • ポルト(ポルトガル)

    ポルト(ポルトガル)

    古くから交易の拠点として栄えた港町。15世紀にはこの地に生まれたエンリケ航海王子が出航し、大航海時代が幕を開けました。名物のトリッパ(煮込み肉)と、ポートワインもご堪能ください。

  • ナント[セイントナザーレ](フランス)

    ナント[セイントナザーレ](フランス)

    かつて貿易、造船業で栄えたナントには、古い歴史の面影が残る美しい街並みを見に、多くの観光客が訪れています。現代アートや芸術を堪能できる街としても注目を集めています。

  • リバプール(イギリス)

    リバプール(イギリス)

    かつては北アメリカや西インド諸島との交易で栄え、現在は博物館や美術館などが多く存在する文化都市です。ザ・ビートルズの出身地として知られており、ビートルズゆかりの地を巡るのも楽しみです。

  • グラスゴー[グリーノック](スコットランド)

    グラスゴー[グリーノック](スコットランド)

    19世紀にスコットランドの産業都市として栄えたグラスゴーは歴史ある建造物、博物館や美術館などが多く、美しい街や公園を散策するだけでも楽しい街です。

  • レイキャビク(アイスランド)

    レイキャビク(アイスランド)

    地熱と水力で全電力をまかなう自然エネルギー先進国、アイスランド。地熱発電所に併設された世界最大の露天温泉ブルーラグーンやグトルフォスの滝などの訪問も楽しみです。

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フリーポート ~ ホノルル

煌く海をゆっくりと旅する

フリーポート ~ ホノルル

  1. フリーポート(バハマ)
  2. モンテゴベイ(ジャマイカ)
  3. クリストバル(パナマ)
  4. カヤオ(ペルー)
  5. イースター島
  6. パペーテ(タヒチ)
  7. ホノルル(ハワイ)
  • フリーポート(バハマ)

    フリーポート(バハマ)

    青く輝くカリブ海を満喫できるフリーポートでは、美しいビーチでのんびりしたり、マリンスポーツを楽しんだり、色鮮やかなおみやげものを探したりと、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。

  • モンテゴベイ(ジャマイカ)

    モンテゴベイ(ジャマイカ)

    カリブ海の島国・ジャマイカの中でも屈指の景観を誇るモンテゴベイ。エメラルドブルーに輝く海に繰り出せば、この土地が古来「木と水の大地」と呼ばれたことも頷けます。

  • クリストバル(パナマ)

    クリストバル(パナマ)

    太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河の"カリブ海側"入り口のクリストバルでは、固有の動植物が暮らす豊かな熱帯雨林をめぐるエコ・ツアーや、先住民族の文化をたずねる交流プログラムも人気です。

  • カヤオ(ペルー)

    カヤオ(ペルー)

    インカ帝国の中心として栄えたクスコや、謎の空中都市・マチュピチュ、コロニアル様式の建物が並ぶ首都・リマなど数々の見どころを持つペルーでは、日系の人びととの交流も楽しみです。

  • イースター島

    イースター島

    約1000体ものモアイ像で知られる絶海の孤島は、現地の言葉で「ラパヌイ」と呼ばれます。美しい紺碧の海やモアイ像との出会いはもちろん、島独自のラパヌイ文化を継承する人たちとの交流も楽しみです。

  • パペーテ(タヒチ)

    パペーテ(タヒチ)

    サンゴ礁の周りで色鮮やかな魚たちが泳ぎまわる南洋の楽園タヒチは、画家のポール・ゴーギャンが愛した島としても知られています。先住民族マオヒと交流すればタヒチの今が見えてきます。

  • ホノルル(ハワイ)

    ホノルル(ハワイ)

    透明な海と緑美しい山々の景観に触れれば先住民族の人びとがここを「護られた入江(ホノルル)」と呼んだことも頷けます。世界屈指のリゾート地・ワイキキビーチや、ポリネシア文化体験も見逃せません。

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PHOTO:PEACEBOAT, Endo Kazuhide, Matsuda Sakika, Nakamura Mitsutoshi, Nakasuji Kota, Suzuki Shoichi, shutterstock.com, Fotolia/Alexi TAUZIN, SeanPavonePhoto, nataliakabliuk

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