PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

寄港地のご案内 矢印アイコン01第4回ピースボートプレミアムクルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

第4回ピースボートプレミアムクルーズ 2021年4月出発 北極航路 ヨーロッパ&カリブ海コース

北欧の中でも特に自然豊かなノルウェーには、初寄港の3寄港地を訪れます。
初夏の緑まぶしいフィヨルドを遊覧し、一路北極圏へ―。ヨーロッパとカリブ海の全24寄港地を108日間でめぐる世界一周の船旅です。

基隆 ~ ポートサイド

にぎやかなアジアから古代ロマンあふれる中東へ

基隆~ポートサイド

  1. 基隆(台湾)
  2. 香港
  3. シンガポール
  4. コーチン(インド)
  5. ポートサイド(エジプト)
  • 基隆(台湾)

    基隆(台湾)

    まるで映画の世界のような幻想的な雰囲気の九份。そして台北市で最も賑やかなスポットのひとつ、中山エリアの通りには、所せましとお土産屋さんや露店が軒を連ね、見ているだけでもワクワクします。

  • 香港

    香港

    「世界三大夜景」と称される香港は、夢のような光の世界。「食得係福」(食べることは福につながり幸せである)と考える香港人が集う美食の街で、伝統的な飲茶も最新B級グルメも欲張りに味わいましょう。

  • シンガポール

    シンガポール

    さまざまなルーツを持つ人びとが織りなす多様な文化の交差点。アジアの情緒溢れる街並みと「マリーナ・ベイ・サンズ」や「スーパー・ツリー」など未来都市のような街並みが融合する魅力あふれる寄港地です。

  • コーチン(インド)

    コーチン(インド)

    緑豊かな水郷地帯の景色が美しく、のんびりとインドを旅したい方に人気の寄港地。南インドのスパイスをたっぷり使った「アーユルヴェーダ」発祥の地でもあるこの地で、健康的な癒しのひとときを。

  • ポートサイド(エジプト)

    ポートサイド(エジプト)

    空に向かってそびえたつピラミッド群、悠久の時をみつめ鎮座するスフィンクス。誰もが知るあの世界遺産が歓迎してくれます。今なお謎のベールに包まれる古代エジプト文明の探訪へ。

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サントリーニ島 ~ アムステルダム

美しい街と世界遺産をめぐる

サントリーニ島~アムステルダム

  1. サントリーニ島(ギリシャ)
  2. ピレウス(ギリシャ)
  3. リヴォルノ(イタリア)
  4. バルセロナ(スペイン)
  5. ル・アーブル(フランス)
  6. ルーアン(フランス)
  7. ロンドン[ティルベリー](イギリス)
  8. アムステルダム(オランダ)
  • サントリーニ島(ギリシャ)

    サントリーニ島(ギリシャ)

    美しく広がるエーゲ海、青と白の世界が「絶景スポット」として不動の人気を誇るサントリーニ島。ロバの背にまたがりゆっくりと坂道を登り、丘の上から見下ろす景色のすばらしさには思わず詠嘆の声が。

  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    街の中心地アクロポリスの丘には、古代ギリシャの貴重な遺跡が残されています。その様子はまるでタイムスリップしたかのよう。シンボルであるパルテノン神殿は、UNESCO(ユネスコ)のエンブレムとしても有名。

  • リヴォルノ(イタリア)

    リヴォルノ(イタリア)

    「花の都フィレンツェ」や「ピサの斜塔」への玄関口、リヴォルノ。芸術家たちが大輪の花を咲かせたルネサンスに想い馳せて散策すれば、イタリアの各都市を象徴する大聖堂・ドゥオーモの美しさは格別です。

  • バルセロナ(スペイン)

    バルセロナ(スペイン)

    圧倒的な存在感と緻密なデザインに息をのむ、ガウディ建築。バルセロナの歴史が楽しめる「ゴシック地区(旧市街)」では、美術館や協会、カフェなどが点在し、趣ある建物と迷路のような路地散策が楽しみです。

  • ル・アーブル(フランス)

    ル・アーブル(フランス)

    印象派画家たちが愛した美しきエトルタ。そして、数百年にわたり増改築が繰り返された結果、さまざまな建築様式が組み合わさるモン・サン・ミッシェル。その独特の美しさは見るものを魅了します。

  • ルーアン(フランス)

    ルーアン(フランス)

    ジャンヌダルク最後の地としても有名なこの地。聖ジャンヌ・ダルク教会や礼拝堂など、街のいたるところにそのストーリーを感じられます。1529年に再建された町のシンボル鐘塔の大時計は、今も正確に悠久の時を刻みます。

  • ロンドン[ティルベリー](イギリス)

    ロンドン[ティルベリー](イギリス)

    ビックベンやバッキンガム宮殿、大英博物館など有名どころが目白押しのロンドンは、名物の赤い二階建てバスでぐるりと観光を。本場のイングリッシュガーデンで優雅なひとときも楽しめます。

  • アムステルダム(オランダ)

    アムステルダム(オランダ)

    世界が注目するダッチデザインが彩る街は、美しい運河が街をはしり、オランダの黄金時代を代表する画家レンブラントやフェルメール、ゴッホの作品や近現代アートの美術館など、アートスポットが多く魅力的です。

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トロムソ ~ ヌーク

北極圏の世界へ

トロムソ~ヌーク

  1. トロムソ(ノルウェー)
  2. ホニングスヴォーグ(ノルウェー)
  3. ロングイェールビーン
    (ノルウェー領スヴァールバル諸島)
  4. アークレイリ(アイスランド)
  5. レイキャビク(アイスランド)
  6. ヌーク(グリーンランド)
  • トロムソ(ノルウェー)

    トロムソ(ノルウェー)

    美しき北極圏最大の街。トロムソの冬とオーロラをモチーフとした「北極教会」や斬新な外観デザインが特徴的な世界最北の水族館など見どころも多い寄港地です。

  • ホニングスヴォーグ(ノルウェー)

    ホニングスヴォーグ(ノルウェー)

    北極への玄関口、世界の冒険家たちが挑む北極海にそそり立つノールカップ(北岬)にたたずむ大きな地球儀。この地にあこがれて世界各国から大勢の人が訪れます。

  • ロングイェールビーン
    (ノルウェー領スヴァールバル諸島)

    ロングイェールビーン(ノルウェー領スヴァールバル諸島)

    北極点からわずか1300キロに位置する、世界最北の町。極地研究の拠点のこの地には、世界最北のスーパー、世界最北の教会、世界最北のビールなど「世界最北」と冠する場所がたくさんあります。

  • アークレイリ(アイスランド)

    アークレイリ(アイスランド)

    フィヨルド海岸沿いにたたずむアイスランドの民俗文化の中心地。巨大なパイプオルガンを備えた街のシンボル「アークレイリ教会」にある天井につりさげられた船は、航海中の家族の安全を祈るための伝統のひとつです。

  • レイキャビク(アイスランド)

    レイキャビク(アイスランド)

    地球の割れ目「ギャオ」や巨大間欠泉など圧倒的な自然が待つアイスランド。そこには再生可能エネルギー大国である所以が垣間見えます。すべてが雄大な地上世界、地球の神秘を宿す国へ。

  • ヌーク(グリーンランド)

    ヌーク(グリーンランド)

    壮大な北極圏の景色が見られる地球最大の島。自然と伝統的な生活、現代的な要素が合わさるヌークの街。先住民族のデザインを引き継ぐ独自のアート作品はお土産に人気です。

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ニューヨーク ~ ホノルル

豊かな自然とあたたかな人びとに出会う

ニューヨーク~ホノルル

  1. ニューヨーク(米国)
  2. クリストバル(パナマ)
  3. アカフトラ(エルサルバドル)
  4. マンサニージョ(メキシコ)
  5. ホノルル(ハワイ)
  • ニューヨーク(米国)

    ニューヨーク(米国)

    シンボルである自由の女神像を眺めマンハッタン島へ!セントラルパークやタイムズスクエア、メトロポリタン博物館、ハイラインなど名所が盛りだくさん。テレビや映画でみたあの景色が目の前に!

  • クリストバル(パナマ)

    クリストバル(パナマ)

    先住民族が多く暮らすパナマでは、伝統の保護や文化継承に取り組む人びとが歓迎してくれます。パナマ運河の玄関口で大迫力の「水の階段」式運河を間近に見学することもできます。

  • アカフトラ(エルサルバドル)

    アカフトラ(エルサルバドル)

    広場や町は多くの人で賑わい、数多くのマヤ遺跡を内包するエルサルバドルは、火山国のため温水プールで天然温泉を楽しむことも。南米の陽気とリズミカルな音楽、思わず笑顔になる国です。

  • マンサニージョ(メキシコ)

    マンサニージョ(メキシコ)

    トマトにカカオ、唐辛子・・・名を知る多くの食材の原産国であるメキシコは、美食の宝庫。タコス、ワカモーレ、セビッチェにトルティージャ。思わずお財布のひもが緩みます。

  • ホノルル(ハワイ)

    ホノルル(ハワイ)

    ビーチを望む景色が美しいのはもちろん、気軽にトレッキングやハイキングを楽しめるスポットもたくさん。ショッピングも外せません。ポリネシア・トライアングルの北端でリフレッシュ&パワーチャージ!

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PHOTO:PEACEBOAT, Isogai Miki, Masagaki Noto, Mizumoto Shunya, Nakamura Mitsutoshi, Suzuki Shoichi, Yamaki Kaori, Fotolia/Sergii Figurnyi, Sergii Figurnyi, surangaw, GettyImages, shutterstock.com

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