

2011年1月、「世界」と出会う船旅が出航します
冬の日本を出航し、南太平洋・タヒチへ。中南米、カリブ、地中海、アフリカ、アジアをめぐる86日間の地球一周クルーズです。初寄港のトリニダード・トバゴ、久々の寄港となるボルネオ島・コタキナバル、そして知られざる見どころ満載のリビアなど、注目の寄港地も多くめぐります。
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ピースボートの船旅には、ピースボートと各寄港地の受け入れグループの方々とで、一緒に企画する「交流プログラム」も。現地の若者たちと街を散策したり、環境や人権といった問題に取り組むNGOとともに学んだり、通常のツアーにはない体験や出会いが魅力です。
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