地球一周の旅を学ぶ人が集うサイト ピースボートステーション

説明会予約フリーコール TEL:0120-95-3740 受付時間10時〜20時 定休日:日・祝 携帯電話・PHS利用可能

インフォメーション 第77回クルーズ

  • 2012.05.18

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】宇井孝司さんの乗船が決まりました!

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    アニメーション監督、宇井孝司さんの乗船が決定しました。温かな語りでアニメーション世界を語る宇井さんの講座は、洋上の大人気企画。日本のアニメーション分野を切り開き、現在も活躍する宇井さんのお話、必聴です!

    ◆宇井孝司さん
    アニメーション監督

    1985~86年のテレビシリーズ『タッチ』の演出を皮切りに、1988年に映画『森の伝説』を監督(手塚治虫氏と共同)するなど、多くの作品を手がける。1989~90年には、テレビシリーズ『ジャングル大帝』の脚本と監督を担当し、文化庁芸術祭優秀子供番組賞を受賞。2009年におこなわれた「こども音・楽・館2009」では、ムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」を聴いて子どもたちが描いた絵をアニメーション化し、子どもたちの視覚的想像力に光りを当てた。現在も映像の幅広い分野で精力的に活動を続けている。

  • 2012.05.10

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】宮台真司さんによるイベントを開催

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    「知ることは楽しいこと」――ピースボートセンターでは、「週末テラコヤ」と題して、様々なテーマでトークやワークショップを実施しています。次回が第40回目となるこのイベントに、77回クルーズに水先案内人として乗船される宮台真司さんが登場します!
    タイトルは「きみがモテれば、社会は変わる」
    何とも意味深なタイトルにワクワクした方、必聴です。

    週末テラコヤ「きみがモテれば、社会は変わる」
    日時:2012年5月20日(日)17:00~18:30
    ゲスト:宮台真司さん(社会学者、首都大学東京教授)
    参加費:500円(※要予約)
    詳細・ご予約は「週末テラコヤ」のページ

  • 2012.05.01

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】船内でベリーダンスレッスンを実施します!

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    77回クルーズでは、エジプトやトルコなどベリーダンスの盛んな寄港地を訪れます。近年、健康や美容に効果があることから人気が高まっているベリーダンスのレッスンを、クルーズ洋上で実施します!船旅を機に新しいことを始める方も多い船内で、体験してみてはいかがでしょうか。

    ■講師紹介: YOSHIEさん
    ベリーダンサー&インストラクター

    伝統的なオリエンタルダンスを軸としながら、独創的でコンテンポラリーなスタイルまで様々な表情を見せる。映画や舞台、ミュージックビデオ、雑誌、レッスンDVD、大型野外イベント等、幅広いシーンで活躍。2012年は海外のダンスフェスティバルに招かれるなど、活躍の場を広げている。
    ダンススタジオ「YOSHIE Bellydance Atelier MNEMOSYNE(アトリエ ムネモシネ)」主宰。

  • 2012.04.26

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】水先案内人として伊藤千尋さんが乗船!

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    ピースボートではお馴染みの水先案内人であり、その「アツい」語りで船内でも絶大な人気を誇る、伊藤千尋さんの乗船が決定しました。ジャーナリストとして世界を駆け回り、様々な「現場」に立ちあった体験をお話いただきます。第77回クルーズへご参加の皆さん、必聴です!

    ◆伊藤千尋さん
    国際ジャーナリスト・朝日新聞記者

    学生時代にキューバでサトウキビ刈りボランティアをし、「ジプシー(ロマ)調査探検隊長」として東欧を旅するなど、冒険をこよなく愛するジャーナリスト。特派員として中南米をはじめ、東欧革命など激動する世界の現場を訪れながら、人々の声をリアルに伝えてきた。70カ国に渡る豊富な取材経験にもとづく明快な講演の数々に乞うご期待!著書に『観光コースでないベトナム』(高文研)、『一人の声が世界を変えた』(新日本出版社)、『地球を活かす-市民が創る自然エネルギー』『活憲の時代-コスタリカから9条へ』(シネフロント社)など多数。

  • 2012.04.24

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】サンホ・ツリーさんが乗船します

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    水先案内人としてサンホ・ツリーさんの乗船が決定しました。3年ぶりの乗船となる今回は、イラク戦争やラテンアメリカをテーマにさまざまな講座を行っていただく予定です。ご期待ください。

    ◆サンホ・ツリーさん
    ラテンアメリカ専門家

    ワシントンにある、IPS政策科学研究所麻薬政策プロジェクト部門のディレク ター。現在は、コロンビア、ボリビア、メキシコ、アフガニスタンにおける米国主導の麻薬戦争と、その戦争が人々に及ぼす影響を研究している。また、米国が日本に原爆を落とすに至った経緯を分析する研究・出版も行ってきた。共著に『原爆投下決断の内幕ー悲劇のヒロシマ・ナガサキ』がある。船上ではアメリカの対ラテンアメリカ外交政策、ラテンアメリカにおける麻薬戦争などついて語っていただく。

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  • 2012.04.11

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】城戸一夫さんの乗船が決定!

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    地球一周クルーズのテーマは世界各地の「世界遺産」を訪れること――そんな皆さん必聴の講座を開催するのが城戸一夫さんです。「そもそも世界遺産とは?」といった基本に始まり、船旅で訪れる世界遺産が持つ歴史や魅力、見どころをじっくりとお話しいただきます。ぜひご期待ください!

    ◆城戸一夫さん
    (社)日本ユネスコ協会連盟評議員

    世界遺産の解説における日本の第一人者。「人と自然の共生」を大切にする世界遺産運動の精神に共鳴し、世界遺産の啓蒙とその保護活動につとめている。また、日本ユネスコ協会連盟が1996年度から刊行している『世界遺産年報』では、2006年度まで監修・編集・執筆に携わっている。船内では、私たちが訪れる国々の世界遺産について様々な観点から切り込んでいただく。専門は、ビザンチン史。著書に『世界遺産』(全12巻、毎日新聞社)など。

  • 2012.04.05

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】ノルマ・ルシアさんの乗船が決定しました。

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    水先案内人として、またピースボート地球大学プログラムの講師も務める、ノルマ・ルシアさんの乗船が決定しました!船内では自身の半生をはじめ、現在おこなっている非暴力による平和構築や社会女性運動に関する講座を行っていただく予定です。

    ◆ノルマ・ルシア・ベルムデスさん
    元女性ゲリラ兵士

    コロンビア出身。普通教育と地域開発の専門家。長年に渡り、ジェンダーに焦点をあてた教育に携わる。また民間セクターにおいてジェンダーに関する公共政策やガイドライン作りのコンサルタントとしても活躍。コロンビアをはじめラテンアメリカにおける様々な非暴力、環境、社会女性運動に携わる。また、過去にコロンビアのゲリラ活動に関わっていたことから、現在も続く紛争に関して個人的な見解を持つ。船上では、コロンビアについての講座とともにジェンダーと女性のエンパワーメントに関する企画も行う。

  • 2012.03.21

    お申込みのみなさまへ  【77回クルーズ】オプショナルツアーのご案内をお送りしました

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    第77回ピースボート「地球一周の船旅」の各寄港地で実施する、オプショナルツアーが完成しました。第77回クルーズにお申し込みの皆さまにはご案内の冊子をお送りしています。ツアーのお申し込み受付は3月28日から。内容や寄港地情報をご確認の上、お申し込み用紙をご提出ください。

    世界遺産をめぐる、歴史や文化を学ぶ、人々と出会う――多彩なプログラムから、アナタだけの旅をプロデュースしてください!

  • 2012.03.19

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】水先案内人としてヘザー・バウザーさんが乗船!

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    ベトナム戦争時、米軍が撒いた枯れ葉剤による被害者は、ベトナムだけでなく米国にも存在します。ベトナムと米国、両国の枯れ葉剤被害者の交流を撮り大きな注目を集めたドキュメンタリー映画『沈黙の春を生きて』にも出演した、米国の枯れ葉剤被害者ヘザー・バウザーさんの乗船が決定しました。船内では、枯れ葉剤による先天性障害をもって生まれてから今日までの半生や、ベトナムの人々との交流についてお話しいただきます。

    ◆ヘザー・バウザーさん
    米国枯葉剤被害者2世

    ベトナム戦争帰還兵の父親が、戦争中に浴びた枯葉剤/ダイオキシンの影響により、先天性欠損症を伴って生まれる。2010年に現地を訪問し、重度の枯葉剤被害を受けたベトナム人と米国人枯葉剤被害者として初めて面会した。枯葉剤合併症により50歳でこの世を去った父親の遺志を引き継ぎ、枯葉剤被害に苦しむ人々の声とともに、枯葉剤の人体への危険性、戦争がもたらす影響について、世界中の人々に広める活動を続けている。この活動は、映画『沈黙の春を生きて』等、日本でも数多く取り上げられている。

  • 2012.03.12

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】松田美由紀さんの乗船が決定!

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    水先案内人として、松田美由紀さんの乗船が決定しました!個性派女優として、そして写真家として活躍する松田さん。今回が初めての乗船となります。洋上では、トークはもちろん、ワークショップも開催いただく予定です。どうぞご期待ください!

    ◆松田美由紀さん
    女優、写真家

    1979年スクリーンデビュー後、多数の作品に参加。演技の幅広い個性派女優であるとともに、『松田優作全集』(扶桑社)、『松田優作全集改訂版』(幻冬舎)ではアートディレクションを務めるほか、フリーペーパーの制作やフォトグラフなど、制作活動も意欲的に行なう。環境問題や、発展途上の孤児たちへの支援、自殺防止問題や、エネルギーシフトにも積極的に取り組んでおり、環境問題を考えるコミュニケーションの場「ロックの会」を立ち上げるなど、多岐にわたり活動している。

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  • 2012.03.01

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】水先案内人として大崎麻子さんの乗船が決定!

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    ジェンダーの専門家として幅広く活躍されている、大崎麻子さんの乗船が決定しました。大崎さんの乗船は今回が初めて。ジェンダー問題や途上国の開発政策、国際理解などをテーマにした数々の講演会を行っており、現在、港区男女共同参画推進委員としても活動されています。船内では、大崎さんの専門分野から様々な講座を行っていただく予定です。お楽しみに!

    ◆大崎麻子さん
    関西学院大学客員教授

    米国コロンビア大学で国際関係修士号(人権・人道問題)を取得後、国連開発計画(UNDP)NY本部開発政策局にて、ジェンダーと女性のエンパワーメントを担当。世界各地で活躍すると同時に、UNDP内のジェンダー主流化の政策立案、制度・能力構築、そしてミレニアム開発目標(MDGs)のアドボカシーに従事した。帰国後、フリーの開発政策・ジェンダー専門家として政府関係機関、援助機関、国際機関、NGO等で幅広く活動。最近は開発教育などにも取り組んでいる。

  • 2012.02.28

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】Kダブシャインさんが乗船します!

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    前回ご乗船時に実施いただいたラップワークショップは、年代を問わず大人気企画となったKダブシャインさん。77回の乗船が決定しました!2011年4月には東日本大震災で被災された方々へ「義援金チャリティーコンサート」を行うなど、音楽からの社会貢献も多く行っています。Kダブシャインさんのワークショップやライブは必見。お楽しみに!

    ◆K DUB SHINEさん
    アーティスト

    東京都渋谷区出身のヒップホップMC。日本語の歌詞と韻(ライム)にこだわったラップスタイルが特徴。ヒップホップユニット・キングギドラのリーダーとして、日本語ラップのスタイルを確率したMCの一人。「シングルマザー」・「国家」・「AIDS」など様々な社会的トピックを扱う数少ない日本人MCとして知られている。「児童虐待」をテーマにした楽曲「SAVE THE CHILDREN」はヒップホップシーンのみならず様々な方面へ反響が及んだ。CDの売上金の一部は、全国10箇所の児童養護施設に寄付するなど、音楽を通じた社会貢献を続けている。

  • 2012.02.24

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】宮台真司さんの乗船が決まりました

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    社会学者、宮台真司さんの乗船が決定しました!宮台さんのピースボート乗船は今回が初めて。数々の著作やメディア出演でも知られていますが、昨今は「任せる社会から、引き受ける社会へ」をキーワードにさまざまなジャンルでメッセージを発信しています。宮台さんの洋上講座に、ご期待ください!

    ◆宮台真司さん
    社会学者、首都大学東京教授

    大学院在学中からサブカルライターとして活躍し、90年代に入るとメディアにもたびたび登場、行動する論客として脚光を浴びた。その後は国内の新聞雑誌やテレビに接触せず、インターネット動画番組「マル激トーク・オン・デマンド」や個人ブログ「ミヤダイ・ドットコム」など自らの媒体を通じて社会に発信を続ける。著書は『日本の難点』(幻冬舎新書)、『14歳からの社会学』(世界文化社)、『〈世界〉はそもそもデタラメである』(メディアファクトリー)など多数ある。

  • 2012.02.17

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】枝廣淳子さんが乗船します

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    「100万人のキャンドルナイト」の呼びかけ人であり、『不都合な真実』翻訳者としても知られる環境ジャーナリスト枝廣淳子さんが77回クルーズに乗船します。船内では、環境やエネルギー政策に関する講座のほか、洋上平和プログラム「地球大学」にもナビゲーターとしてご参加いただきます。

    ◆枝廣淳子さん
    環境ジャーナリスト、翻訳家

    国際会議等での通訳、出版翻訳のほか、心理学をもとにしたビジョンづくりやセルフマネジメント、環境問題に関する講演、執筆などを行う。「ジャパンフォーサステイナビティー」代表、「幸せ経済社会研究所」所長、「21世紀環境立国戦略特別部会」委員、東京大学人工物工学研究センター客員研究員、環境省「地球温暖化に係る政策支援と普及啓発のための気候変動シナリオに関する総合的研究」アドバイザー。主な著書に『地球のなおし方』(ダイヤモンド社)、翻訳書に『不都合な真実』(ランダムハウス講談社)など多数。

  • 2012.02.17

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】水先案内人・田部井淳子さんの乗船が決定!

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    数々の著書や、雑誌などでおなじみ、登山家・田部井淳子さん。前回ご乗船いただいた際は、山の魅力やご自身の体験、生き方までお話しいただきました。たくさんの勇気と元気をもらえる田部井さんの講座にぜひご注目ください!

    ◆田部井淳子さん
    登山家

    75年、世界最高峰エベレスト8,848mに女性世界初の登頂に成功。92年、女性で世界初の7大陸最高峰登頂者となる。各国の最高峰をめざし、現在、60カ国の最高峰に登頂。山岳環境保護団体『NPO法人日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト』の代表。NPO法人日本トレッキング協会会長。船内では、山をめぐる貴重な体験談はもちろんのこと、山から見た自然環境などについても語っていただく。登山の入門書『田部井淳子のはじめる!山ガール』(NHK出版)。

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  • 2012.02.14

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】ピースボート地球大学・受講生募集中!!

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    将来、「NGOや国際機関で働きたい」「国際協力や平和の分野に関わりたい」という人に向けた、ピースボート流の「大学」プログラム・地球大学が第77回クルーズでの受講生を募集中。多様な生活のあり方を認める「新しい地域づくり」をテーマに、貧困や紛争を克服し、新しい地域社会をつくろうとする動きを学びます。

    プログラムは、77回クルーズの出航約1ヶ月前から始まる事前学習から、地球一周の船旅船内での特別レクチャー、寄港地でのエクスポージャープログラム、そして下船後には具体的な活動しとして報告会やイベントの開催、国内外のNGO・NPOでのインターン経験までの、約半年間。

    学び、経験し、実際に行動する――ピースボートだから出来る、地球をキャンパスにした「大学」です。

    ※詳しくは2012年・地球大学のページをご覧の上お問い合せください。

  • 2012.02.09

    旅のお知らせ  【77回クルーズ】クルーズディレクターをご紹介!

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    第77回ピースボート「地球一周の船旅」のクルーズディレクターに、ピースボートスタッフ・日高慎介が決定しました!特技は6歳から始めたチェロ演奏。77回クルーズでもその腕を披露する予定です。今回が14度目の地球一周クルーズとなるベテランスタッフです。

    <77回クルーズにご参加の皆さまへ>
    第77回クルーズは、ピースボートが地球一周をスタートさせてちょうど50周目にあたる記念クルーズです。19の寄港地を85日間で巡る今クルーズは、美しい大自然と雄大な世界遺産に数多く出会うことができるでしょう。2012年8月、皆さまと船上にてお会いできることを楽しみにしています。
    (日高慎介)

  • 2011.05.30

    旅のお知らせ  第77回ピースボート『世界50周』記念クルーズ発表!!

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    お待たせしました!
    第77回ピースボート「地球一周の船旅」が発表となりました。

    今回はピースボートにとって「世界50周目」の節目となるもの。
    そんな記念クルーズにふさわしい地球一周ができました。

    喧噪のアジア、数々の世界遺産の待つ地中海、真っ青な海に映える中米諸国――。いつか行きたい、と思い描いた旅がここにあります。

    第77回ピースボート「地球一周の船旅」

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