各種お問い合わせ各種お問い合わせ
[無料] 資料請求 [無料] 船旅説明会に参加
お電話でのお問い合わせ
0120-95-3740
0120-95-3740
9:00〜18:00 定休:土日祝
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123

ピースボートクルーズに関する詳しい資料(パンフレット)などを無料でお送りします。

資料請求無料

全国各地で行っている船旅説明会では、船内や訪れる国々の様子、お手続きなどをご案内します。

船旅説明会に参加無料

緯度66度33分
境界線の向こう側へ

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123
驚異と感動の北極圏をゆく

境界線を越えた先。ツンドラ地帯では身を守るべき森という恩恵がないにもかかわらず、ホッキョクグマを生物多様性の頂点に、実に豊かな生態系を擁する動物の王国であり、人類にとっては、数々の冒険家が北極航路開拓と北極点への挑戦で、この氷の海を旅してきたロマンあふれる地域です。私たちが訪れる初夏は、夜になっても沈まない黄金色の太陽がゆっくりと水平線上を移動していく、「白夜」の時期。ここにしかない美しき世界への旅が始まります。

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123
北極圏の限界線の中へ

初夏。雪解けが始まるこの季節に、北極点からわずか1,300キロ、1,000人以上が住む街としては世界最北・ロングイェールビーンがあるスピッツベルゲン島を目指します。フィヨルドをはじめ、海氷、険しい山々が見渡す限り広がる景観は、まさに絶景です。極地に暮らす動物の生態系などを展示したスヴァールバル博物館や、島を覆う氷河の雪解け水で醸造されたビールなど、この地ならではの楽しみも。またこの地は、世界的な極地科学研究の拠点であり、世界の農産物種の保存を目的とした施設を擁する、人類の未来を託す場所でもあります。

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123
北欧のその先、美しき北極圏

カラフルでかわいらしい街並みが広がるスタヴァンゲル、北極圏最大の街でありノルウェー北部の文化の中心地のトロムソ、フィヨルド観光の玄関口ホニングスヴォーグ、豊かな大自然やアート、音楽、歴史文化とさまざまな魅力を持つレイキャビクと、バラエティー豊かな最北の地を訪れます。全長204キロメートルにもおよぶノルウェー最長のソグネフィヨルドでは、数万年、数十万年の時を経て地球がつくり上げた、雄大な風景をお楽しみください。

logo
2026年出航!世界一周クルーズ
お電話でのお問い合わせ TEL.0120-95-3740 9:00〜18:00 定休:土日祝

広大な地球をめぐる旅へ

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123

春の日本を出航し、にぎやかなアジアをめぐった後は、スエズ運河を通航。今も多くの謎に包まれたギザの三大ピラミッド(エジプト)、アクロポリスの丘に建つギリシャのシンボルのパルテノン神殿(ギリシャ)、今も建築作業が進むサグラダ・ファミリア(スペイン)、「西洋の驚異」と称されるモン・サン・ミシェル(フランス)、マヤ文明最大級のティカル遺跡(グアテマラ)など、広大な地球を舞台に「一生に一度は見たい!」そんな思いを叶える特別な航路です。

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123 モン・サン・ミシェル(フランス)
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123 ニューヨーク(米国)
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123 プエルトケツァル(グアテマラ)

贅沢なひとときを

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123

世界3大クルーズエリアに選ばれている、地中海。スエズ運河を抜けた「東地中海・エーゲ海」から「西地中海」のポルトガルまで広く航海をし、このエリアが持つ魅力を余すことなく体験できます。 美しいビーチはもちろん、世界遺産、美術館、ショッピング、グルメなど、その楽しみは尽きません。海路を通じて栄えたこのエリアでは、港から街がはじまり、すぐに街歩きに出かけられるのも魅力です

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123 アマルフィ海岸(イタリア)
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123 クシャダス城(トルコ)
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123 ロカ岬(ポルトガル)

横浜発着105日間
2026.4.7(火) 〜
2026.7.20(月)
神戸発着105日間
2026.4.8(水) 〜
2026.7.21(火)
飾り棒
横浜 → 神戸 → 香港 → シンガポール → コロンボ(スリランカ) → スエズ運河通航 → ポートサイド(エジプト) → クシャダス(トルコ) → サントリーニ島(ギリシャ) → ピレウス(ギリシャ) → ナポリ(イタリア) → バルセロナ(スペイン) → リスボン(ポルトガル) → ル・アーブル(フランス) → ゼーブルージュ(ベルギー) → アムステルダム(オランダ) → スタヴァンゲル(ノルウェー) → ソグネフィヨルド遊覧 → トロムソ(ノルウェー) → ホニングスヴォーグ(ノルウェー) → スヴァールバルフィヨルド遊覧 → ロングイェールビーン(ノルウェー領スヴァールバル諸島) → レイキャビク(アイスランド) → ニューヨーク(米国) → カルタヘナ(コロンビア) → クリストバル(パナマ) → パナマ運河通航 → プエルトケツァル(グアテマラ) → マンサニージョ(メキシコ) → ホノルル[オアフ島](米国) → 横浜 → 神戸
  • 最少催行人員:1,000名
  • 船中泊
  • 日本人添乗員が同行します
  • 医師・看護師が乗船します
  • 食事回数:朝103回、昼103回、夕103回
  • ご自宅から集合・解散地等発着港までの交通費は旅行代金には含みません
  • 使用客船:パシフィック・ワールド号(総トン数:77,441トン/全長:261.3メートル/乗客定員:2,419名/運航会社:シーホークコーポレーションリミテッドインク)
  • お申し込みの際は、詳しい旅行条件書をお渡ししますので、内容をご確認のうえお申し込みください
logo
2026年出航!世界一周クルーズ
お電話でのお問い合わせ TEL.0120-95-3740 9:00〜18:00 定休:土日祝

パシフィック・ワールド号でゆく
世界一周クルーズ

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123

ひとたび船内に足を踏み入れれば始まる、自由で快適なクルーズライフ。船室で旅装を解いてしまえば、下船の直前までパッキングの必要はありません。船内には、”移動”と”リゾート滞在”のいいとこどりの特別な空間が広がっています。4層吹き抜けのアトリウムや太陽が煌くプールデッキなど、明るく開放感あふれるパシフィック・ワールド号で、夢の世界一周クルーズをお楽しみください。

北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123
北極圏 すてきな地球の果て 北極航路 ヨーロッパ&中米コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年4月 123

多様なニーズに合わせた船室の数々

Balcony バルコニー
海風を感じる
くつろぎの時間
船室一例
バルコニーI(2人部屋・相部屋可・バルコニー付き)
旅行
代金
〈大人お一人様〉 438万円
374万円
Standard スタンダード
リーズナブルに
船旅を楽しむ
ピースボート地球一周の船旅 2025年4月 Voyage120船室一例
スタンダードインサイドⅠ(2人部屋・相部屋可・窓なし)
旅行
代金
〈大人お一人様〉 248万円
244万円
  • 2025年12月25日(木)午後2時までに早得割引後代金と諸費用の全額をご入金いただいた場合に適用されます。
  • 諸費用合計 279,560円 (内訳:チップ 176,400円 ポートチャージ 83,160円 ビザ取得代金 19,000円 国際観光旅客税 1,000円)
  • その他の船室タイプもございます。詳しくはお問い合わせください。

logo
2026年出航!世界一周クルーズ
お電話でのお問い合わせ TEL.0120-95-3740 9:00〜18:00 定休:土日祝

体験者の声

夢は叶えられることを知りました

退職間際に会社の検診で病気が見つかりました。最初は落ち込みましたが、手術をして治ったのを機に「負けてられないな」となり、以前から目にしていたピースボートのポスターを思い出し、一念発起して乗船を決めました。寄港地での一番の思い出は、憧れだったマチュピチュ遺跡に行けたことですね。やはり空気感が違うというか、私にとっては世界一のパワースポットのようでした。船内では初めて社交ダンスに挑戦しました。3ヶ月みっちり習って、かなりのレベルまで踊れるようになって、それもうれしかったですね。

自由気ままに過ごせますよ

船旅は、海という360度水平線に囲まれた場所で、3食付きで自由気ままにのんびり過ごせるのが良いですよね。自由に見て楽しんで、そして食事は何もしなくてもおいしい食事をいただける。準備や片付けもいらないですし、こんなにいいことはなかったですね。それから、乗船前の目標として「朝日と夕日を毎日見る」というのを決めていました。趣味で写真を撮るのですが、船の方角を確認して場所を考えながら写真を撮っていました。大好きな海を好きなだけ眺められるというのは、本当にぜいたくなことだと思います。

logo
2026年出航!世界一周クルーズ
お電話でのお問い合わせ TEL.0120-95-3740 9:00〜18:00 定休:土日祝
TOP