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– 2029年4月出航 世界一周 –
新クルーズ
発表記念特典受付中!
特典①
4月30日までの全額のご入金で
発表記念価格!
今なら242万円引き
※Voyage132ペアバルコニーIの場合
4月30日(木)までの先着限定キャンペーンを実施中!まずは無料の資料をご請求ください。
特典②
さらに3月31日までの全額のご入金で
オンボードクレジット
最大20万円分プレゼント!
3月31日(火)までの全額のご入金で発表記念特価の適用に加え、Voyage132の船内のお買い物や有料サービスにご利用いただけるオンボードクレジットをプレゼントいたします。

【有料サービス一例】
・すし処「海(kai)」
専属の板前が目の前で握ります。洋上の景色を眺めながらお楽しみいただけます。
・シェフズコレクション
通常のメニュ ーに加え、よりグレードの高いアラカルト料理を追加いただけます。

※オンボードクレジットは、ショップ、スパ、美容室、ランドリー、インターネット、アルコール類、ルームサービス等にもご利用いただけます。

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Balcony バルコニー
海風を感じる
くつろぎの時間
C1_ペアバルコニーI船室一例
ペアバルコニーI(2人部屋・バルコニー付き・相部屋可)
旅行
代金
〈大人お一人様〉 598万円
356万円
発表記念特価
Standard スタンダード
リーズナブルに
船旅を楽しむ
神秘と奇跡 すてきな地球の物語 地中海・中南米・南太平洋コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年8月 124船室一例
ペアスタンダードインサイドⅠ(2人部屋・窓なし・相部屋可)
旅行
代金
〈大人お一人様〉 360万円
239万円
発表記念特価
  • 発表記念特価は2026年4月30日(木)午後2時までにVoyage132の割引後代金と諸費用の全額をご入金をいただいた場合に適用されます。
  • オンボードクレジット特典は2026年3月31日(火)午後2時までにVoyage132の割引後代金と諸費用の全額をご入金をいただいた場合に適用されます。
  • 諸費用合計 291,600円 (内訳:チップ 183,120円 ポートチャージ 83,160円 ビザ取得代金 19,000円 国際観光旅客税 1,000円 米国アラスカ州クルーズ税 5,320円)
  • その他の船室タイプもございます。詳しくはお問い合わせください。
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寄港地から広がる、自由な陸路の旅

ヨーロッパを自由に旅する

地中海から西ヨーロッパ、イベリア半島、そして北欧へ――ヨーロッパをめぐる旅のはじまりです。 寄港地を起点に、鉄道やバスを自由に組み合わせて内陸都市へ。国境審査のないシェンゲン圏だからこそ、船を離れて自分だけの旅路を切り開くことができます。 公共交通機関を使いこなし、憧れの場所へ自ら赴く。その一歩踏み出す「自由」こそが、ヨーロッパの魅力を最大限に引き出し、旅をより深く、豊かなものへと変えていきます。
※パリはオーバーランドツアーで訪問いただけます。

街と歴史をめぐる旅

ル・アーブル(フランス)は「花の都」パリへの玄関口。列車でセーヌ川を遡り、芸術と歴史が息づく街並みへと向かいます。寄港地から始まる自由な鉄道旅が、フランスの魅力を鮮やかに描き出します。ハンブルク(ドイツ)では、幾何学的な意匠と機能性が調和したモダニズム建築と、歴史の記憶を伝える碑や施設が共存し、都市の奥行きを感じさせてくれます。アムステルダム(オランダ)は、干拓によって築かれた水の都。水路と橋が織りなす景観の中に、自由と繁栄を勝ち取ってきた人びとの精神が今も息づいています。

至福の北欧5か国
周遊の旅

オスロ(ノルウェー)、ストックホルム(スウェーデン)、ヘルシンキ(フィンランド)、コペンハーゲン(デンマーク)、レイキャビク(アイスランド)──北欧5ヵ国、そのすべてをめぐる旅へ。壮大なフィヨルドや大自然と、洗練された都市景観が出会うこの地で、ピースボートクルーズは各国の価値観や美意識を紐解いていきます。経済発展と福祉を両立させ、世界をリードする「幸福」の先進国たち。5つの個性が輝く航路をゆき、自然・文化・暮らしの調和が息づく北欧の魅力に迫ります。

めくるめく絶景の数々!
欧州の世界遺産

ヨーロッパには、いつか訪れてみたかった憧れの世界遺産が、数えきれないほど点在しています。サグラダ・ファミリア(スペイン)、コロッセオ(イタリア)、アクロポリス(ギリシャ)、モン・サン・ミシェル(フランス)、クロンボー城(デンマーク)──長い歴史と物語を宿す名所の数々が、旅の舞台です。行きたかった、あの場所へ。寄港地から広がるヨーロッパの旅で、夢に描いていた景色と出会い、心に残るひとときを、お楽しみください。

今だけ!旅の魅力が詰まった
パンフレットをお届け!

今資料請求をいただいた皆さまには、世界一周クルーズがもっと楽しみになる情報が満載のパンフレットをお送りします。この機会にぜひ資料をご請求ください。 資料請求
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横浜発着109日間
2029.4.5(木)

2029.7.22(日)
飾り棒
横浜 → 香港 → シンガポール → コロンボ(スリランカ) → スエズ運河通航 → ポートサイド(エジプト)→ サントリーニ島(ギリシャ)→ ピレウス(ギリシャ)→ カタニア(イタリア)→ タラゴナ(スペイン)→ リスボン(ポルトガル)→ ル・アーブル(フランス) → ゼーブルージュ(ベルギー)→ アムステルダム(オランダ)→ ハンブルク(ドイツ)→ オスロ(ノルウェー)→ ストックホルム(スウェーデン)→ ヘルシンキ(フィンランド)→ タリン(エストニア)→ コペンハーゲン(デンマーク)→ ソグネフィヨルド遊覧 → レイキャビク(アイスランド)→ ニューヨーク(米国)→ オーチョリオス(ジャマイカ)→ クリストバル(パナマ)→ パナマ運河通航 → マンサニージョ(メキシコ)→バンクーバー(カナダ)→ アラスカフィヨルド遊覧 → スワード(米国)→ 横浜
  • 最少催行人員:1,000名
  • 船中泊
  • 日本人添乗員が同行します
  • 医師・看護師が乗船します
  • 食事回数:朝107回、昼106回、夕107回
  • ご自宅から集合・解散地等発着港までの交通費は旅行代金には含みません
  • 使用客船:パシフィック・ワールド号(総トン数:77,441トン/全長:261.3メートル/乗客定員:2,419名/運航会社:シーホークコーポレーションリミテッドインク)
  • お申し込みの際は、詳しい旅行条件書をお渡ししますので、内容をご確認のうえお申し込みください
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悠久の歴史と自然が息づく
風景と出会う

大自然をゆく、アラスカクルーズ

北米の地に初夏の訪れが告げられるころ、アラスカクルーズは活況を迎えます。アクセスのよいバンクーバーを出発点に、北米西岸の雄大な自然を楽しみながらアラスカ中南部の港町スワードへ。美しき氷河とフィヨルド、白く煙る海に漂う氷塊。雪を抱く険しい山々と、容易に人を寄せつけない原野-そこには、人知を超えた地球の姿が広がっています。出会うすべての光景に、満ちてゆく心。静けさをたたえた海をゆくアラスカクルーズは、忘れられない旅の記憶となるでしょう。

果てしない氷の世界へ

悠久の時が創り出した圧巻の大自然が広がる、アラスカフィヨルドへ。環境を変えることなく、船の“いつもの場所”で絶景に出会えるのも、クルーズならではの魅力です。船室のバルコニーやデッキはもちろん、暖かな船内からも、ゆったりと流れる時間の中で圧倒的な自然美を心ゆくまでご覧いただける、夢のようなひとときを。北米最大級のハバード氷河や、氷河が密集するカレッジフィヨルドを洋上から眺める特別な体験をお楽しみください。

都市と大自然が出会う街

摩天楼がそびえる都会的な街並みの合間に、北米らしい雄大な自然が広がるバンクーバー(カナダ)。この街を出発点に、世界中のクルーズ船が冒険の地アラスカをめざします。アクセスの良さに加え、都市と自然が調和する風景や先住民族の文化など、多彩な魅力にあふれています。アラスカ中南部に位置するスワード(米国)は、山々の緑と静かな海に抱かれた美しい町。長い冬が明けると、海や山のアクティビティを求めて多くの旅人が訪れます。名物のサーモンをはじめとするグルメも楽しめる、自然と暮らしが息づく寄港地です。

心躍る出会いが連なる世界へ

多彩な魅力にあふれる香港を皮切りに、三大ピラミッドが待つポートサイド(エジプト)、古代文明の面影が色濃く残るピレウス(ギリシャ)、地中海の陽光に包まれたタラゴナ(スペイン)、中世の趣を今に伝えるゼーブルージュ(ベルギー)、洗練された芸術文化が息づくオスロ(ノルウェー)、世界遺産の街タリン(エストニア)、雄大な自然が広がるクリストバル(パナマ)へ。歴史や文化、そして大自然が連なる、心躍る寄港地の数々をお楽しみください。

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お気に入りの場所を見つけてみては?

お気に入りの場所を見つけてみては?

普段は船室のバルコニーでお茶を飲みながら、ゆったり過ごすのが好きでした。海を見ながらくつろげて、縁側のような使い方もできますし。あと、船にはお寿司屋さんもあるんですよ。外からもよく見えるので、知っている人が通るたびに「ちょっとおいで~」と誘ってしまうことも(笑)。でも美味しいお寿司を食べながらいろんな話ができて、楽しかったですね。オーロラの鑑賞も楽しみのひとつでしたが、オーロラを待つ間もホットワインを飲みながら、その場で仲良くなった方とお話しできたことが良い思い出です。

夢は叶えられることを知りました。

退職間際に会社の検診で病気が見つかりました。最初は落ち込みましたが、手術をして治ったのを機に「負けてられないな」となり、以前から目にしていたピースボートのポスターを思い出し、一念発起して乗船を決めました。寄港地での一番の思い出は、憧れだったマチュピチュ遺跡に行けたことですね。やはり空気感が違うというか、私にとっては世界一のパワースポットのようでした。船内でははじめて社交ダンスに挑戦しました。3ヶ月みっちり習って、かなりのレベルまで踊れるようになって、それもうれしかったですね。

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