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– 2029年12月出航 世界一周 –
新クルーズ
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※Voyage134ペアスタンダードインサイドIの場合
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最大23万円分プレゼント!
10月8日(木)までの全額のご入金で発表記念特価の適用に加え、Voyage134の船内のお買い物や有料サービスにご利用いただけるオンボードクレジットをプレゼントいたします。

【有料サービス一例】
・すし処「海(kai)」
専属の板前が目の前で握ります。洋上の景色を眺めながらお楽しみいただけます。
・シェフズコレクション
通常のメニュ ーに加え、よりグレードの高いアラカルト料理を追加いただけます。

※オンボードクレジットは、ショップ、スパ、美容室、ランドリー、インターネット、アルコール類、ルームサービス等にもご利用いただけます。

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感動の絶景が待ち受ける
南極大陸へ

地球最後の秘境、南極へ

雪と氷に覆われた大地と氷山の美しい造形、そして凜と澄み切った清らかな空気――時に「地球最後の秘境」とよばれる南極には、胸を震わすような絶景が待ち受けます。南極点を中心に広がる南極大陸の面積は、およそ1,400万平方キロメートル。日本の国土の約37倍もの大きさです。厳冬期にはマイナス80度にも達する、まさに極限の大地・南極。どの大陸からも隔絶された南極への旅は、未知なる地球を発見し、これからの人生の転機になるような出会いがある、そんな一生忘れることができない経験となるでしょう。

南極を知り、学び、理解する

人類が南極に到達して以降、世界中の国々がこの地に進出しました。科学技術の発展とともに極地研究や地球の歴史の解明、宇宙の中の地球の観測が進む一方、人間の行動による環境への影響も懸念されています。ピースボートクルーズでは、南極探査をはじめ気候学や野生動物などを研究する専門家や研究者が同行し、南極をより深く正しく学ぶためのレクチャーを実施しています。想像を遥かに超える圧倒的な南極の大自然をその目で見て、学び、理解することは、南極や地球環境全体について関心を持つきっかけにもなります。

地球を守る、その気持ちを未来へ

ピースボートクルーズを主催する株式会社ジャパングレイスは、日本の旅行会社で唯一『IAATO(国際南極旅行業協会)』に加盟し、南極の環境に最大限配慮しながら遊覧を実施しています。「平和と科学のための大陸」として国際的に定義された場所でもある南極。その意義にふれることで、私たちはあらためて地球と向き合う視点を得ることができます。厳格に定められたガイドラインを遵守し、持続可能な南極観光をめざすことが、未来へと受け継ぐべき美しい南極の姿を守ることにもつながります。

旅の魅力が詰まった
パンフレットをお届け!

今資料請求をいただいた皆さまには、世界一周クルーズがもっと楽しみになる情報が満載のパンフレットをお送りします。この機会にぜひ資料をご請求ください。 資料請求
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横浜発着109日間
2029.12.13(木)

2030.3.31(日)
スケジュール一覧を表示する
月/日 寄港地
12/13 午後 出航 横浜
12/18 入港 香港
深夜 出港
12/23 入港 シンガポール
深夜 出港
1/2 入港 ポートルイス モーリシャス
出港
1/8 早朝 入港 ポートエリザベス 南アフリカ
1/9 出港
1/11 入港 ケープタウン 南アフリカ
深夜 出港
1/14 入港 ウォルビスベイ ナミビア
出港
1/23 午前 入港 リオデジャネイロ ブラジル
出港
1/27 入港 モンテビデオ ウルグアイ
出港
1/28 午前 入港 ブエノスアイレス アルゼンチン
1/29 午後 出港
2/1 入港 プエルトマドリン アルゼンチン
出港
2/4 午前 入港 ウシュアイア アルゼンチン
出港
南極遊覧
2/12 入港 プンタアレナス チリ
出港
2/17 入港 バルパライソ チリ
出港
2/21 入港 カヤオ ペルー
2/22 停泊
2/23 停泊
2/24 出港
3/3 錨泊 イースター島 チリ
3/13 入港 パペーテ タヒチ
深夜 出港
3/19 入港 アピア サモア
出港
3/31 午前 帰港 横浜
  • 最少催行人員:1,000名
  • 船中泊
  • 日本人添乗員が同行します
  • 医師・看護師が乗船します
  • 食事回数:朝107回、昼106回、夕107回
  • ご自宅から集合・解散地等発着港までの交通費は旅行代金には含みません
  • 使用客船:パシフィック・ワールド号(総トン数:77,441トン/全長:261.3メートル/乗客定員:2,419名/運航会社:シーホークコーポレーションリミテッドインク)
  • お申し込みの際は、詳しい旅行条件書をお渡ししますので、内容をご確認のうえお申し込みください
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南半球を旅する

南米の地に待つ 一生ものの出会い

南米を代表する絶景のひとつ、イグアスの滝。最大の見どころは、その圧倒的なスケール感と、大自然への「没入感」です。周辺に広がる瑞々しい熱帯雨林の緑、そして鮮やかに弧を描く大小さまざまな虹の風景は、まさに壮観。滝の懐に包み込まれ、地球の息吹を五感で受け取る感動が胸を揺さぶります。ブラジルとアルゼンチンの両側から、それぞれに異なるダイナミックな美しさを堪能でき、国立公園の深い森には色鮮やかな鳥や蝶、そして野生動物たちも姿を現します。(※イグアスの滝はオーバーランドツアーで訪問いただけます)

胸高鳴る!南米を体感

圧倒的な大自然の光景、そしてスケールの大きな世界遺産が魅力の南米。しかし、それらの見どころの奥には、私たちの好奇心をくすぐる奥深い文化やたくさんの楽しみが散りばめられています。伝統料理や歴史を感じるソウルフードなどの至高のグルメ、旅の記念となるような色彩豊かで心ときめくお土産たち。そして、笑顔のローカルたちに出会える名所めぐりまで――。その土地の育んだ歴史や人びとの暮らしにふれ、ともに時間をわかちあう、味わい深い南米でのひとときに期待が高まります。

希望に満ちたアフリカの地へ

光と風のコントラストによって刻々と表情を変えるナミブ砂漠――。「ナミブ」とは先住民族の言葉で“なにもない広大な地”を意味しますが、文字通り、遮るもののない果てなく続く砂の大地は、まさにアフリカを体現する光景です。しかし、アフリカの魅力はその雄大さだけではありません。連綿と続く生の営み、歴史の転換点となった地、外部からの侵略や植民地支配という困難な歴史を乗り越え、ありのままの多様性を尊び未来を紡ぐ人びと――。人類誕生の地アフリカに宿る、たくさんの“希望”があなたを待っています。

バラエティ豊かなオプショナルツアー

雲間に佇む天空の都市・マチュピチュや、孤島から大海原を見つめるモアイ像など、いまなお多くの人びとを魅了する南米の世界遺産。ピースボートクルーズでは、そんな世界遺産をはじめとする数々の名所や史跡、大自然を訪れるオプショナルツアーを実施しています。観光のみならず、歴史を見聞したり、現地の人びとと交流したり、長年のネットワークを活かした多彩な内容も魅力。見て、食べて、感じて――その土地ならではの出会いや体験が楽しめるオプショナルツアーで、地球一周の船旅はより思い出深いひとときとなるでしょう。

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多様なニーズに合わせた
船室の数々

Balcony バルコニー
海風を感じる
くつろぎの時間
C1_ペアバルコニーI船室一例
ペアバルコニーI(2人部屋・バルコニー付き・相部屋可)
旅行
代金
〈大人お一人様〉 646万円
368万円
早得割引
Standard スタンダード
リーズナブルに
船旅を楽しむ
神秘と奇跡 すてきな地球の物語 地中海・中南米・南太平洋コース – ピースボート地球一周の船旅 2026年8月 124船室一例
ペアスタンダードインサイドⅠ(2人部屋・窓なし・相部屋可)
旅行
代金
〈大人お一人様〉 389万円
258万円
早得割引
  • 発表記念特価は2026年10月29日(木)午後2時までにVoyage134の早得割引後代金と諸費用の全額をご入金いただいた場合に適用されます。
  • 諸費用合計 258,140円 (内訳:チップ 183,120円 ポートチャージ 58,520円 ビザ取得代金 13,500円 国際観光旅客税 3,000円)
  • その他の船室タイプもございます。詳しくはお問い合わせください。
  • 先着限定200名。全募集中クルーズ合計での人数です。
特別な経験をあなたに

クルーズ客船という”海に浮かぶリゾート”に滞在しながら、世界各地をめぐる─そんな、夢のような究極の旅が世界一周クルーズです。 憧れの世界遺産を訪ね、美しい街並みの中を歩き、船旅ならではのダイナミックな風景を楽しむ。世界各地をめぐり大海原を進む船旅には、日常では出会えない発見と感動が待っています。 「ピースボートで来てよかった」─そう感じていただけるような、心に残る出逢いと体験を数多くご用意しています。

パシフィック・ワールド号でゆく
世界一周クルーズ

ひとたび船内に足を踏み入れれば始まる、自由で快適なクルーズライフ。船室で旅装を解いてしまえば、下船の直前までパッキングの必要はありません。船内には、”移動”と”リゾート滞在”のいいとこどりの特別な空間が広がっています。4層吹き抜けのアトリウムや太陽がきらめくプールデッキなど、明るく開放感あふれるパシフィック・ワールド号で、夢の世界一周クルーズをお楽しみください。

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体験者の声

旅が広げてくれた自分の“幅”

南回りのクルーズは自分にとって大冒険でした。歴史や風土、抱えている問題も含めて日本では南半球の国々のことはあまり報道されません。だから、そういった場所を中心に旅ができたのは自分の“幅”を広げる意味でも非常によかったですし、もっといろんな国に関心を寄せ、学びたいと考えるようになりました。ひとりで乗船したのですが、相部屋になった方がとても親切で、その方の友だちを紹介してもらったことをきっかけに交友関係が枝葉のように広がりました。最初はいろいろ心配でしたが、気付けばたくさんの方と知り合うことができました。

船旅のよさが感じられますよ。

ピースボートは、普通の人がちょっとがんばれば乗れる。他社と比べてリーズナブルな値段で地球一周できるところが魅力でした。船旅って、飛行機の旅よりも街の雰囲気が感じられるんですよね。船を降りて観光地に向かう道中、その国の日常が垣間見れる――私はそれが好きですね。それに、これまで知らなかった街に出会えるのも、地球一周の旅だからこそだと感じました。アフリカでは、子どもたちが目をキラキラさせているのがとても印象的で。生きる力を感じてすごく感動しましたし、彼らと一緒に撮った写真を今でも時々見返しています。

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