PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

寄港地のご案内 矢印アイコン01第1回エコシップクルーズ cruise 見出し 青ボーダー(大)

エコシップ就航記念クルーズ 2020年4月出発 アラスカ航路世界一周

世界遺産の宝庫エジプトや青と白のコントラストが眩しいギリシャのサントリーニ島、豊かな歴史が彩るヨーロッパの国々をめぐり、大西洋を抜けた船は北米大陸へ。西海岸の魅力あふれるサンフランシスコや豊かな自然が待つバンクーバー、アラスカ州のジュノーを訪れます。

ダナン ~ ポートサイド

躍動のアジアを抜け古代文明に出会う

ダナン~ポートサイド

  1. ダナン(ベトナム)
  2. シンガポール
  3. マーレ(モルディブ)
  4. マッサワ(エリトリア)
  5. ポートサイド(エジプト)
  • ダナン(ベトナム)

    ダナン(ベトナム)

    世界遺産「旧日本人街ホイアン」をはじめ、ベトナムを代表する見どころへも好アクセスの港町。観光はもちろん、元気いっぱいの若者たちとの交流や、民族衣装アオザイのオーダーなど、楽しみは尽きません。

  • シンガポール

    シンガポール

    中華系、インド系、アラブ系など、さまざまなルーツを持つ人びとが暮らす多民族国家。それぞれの文化に彩られた街並みを散策すれば、シンガポールのさまざまな表情が見えてくるでしょう。

  • マーレ(モルディブ)

    マーレ(モルディブ)

    「インド洋の真珠」と称され人びとを魅了し続けるモルディブは、地球温暖化による海面上昇の影響を最も受けている国。美しい海と珊瑚礁、ビーチを守る活動に参加するツアーも予定しています。

  • マッサワ(エリトリア)

    マッサワ(エリトリア)

    紅海に面したアフリカの玄関口エリトリアは、1993年に独立した、アフリカの中で2番目に若い国。親切で明るい人びとの笑顔が迎えてくれます。

  • ポートサイド(エジプト)

    ポートサイド(エジプト)

    数千年の歴史を伝えるギザの三大ピラミッドやスフィンクスなど、一生に一度は見てみたいさまざまな遺跡が待ち受けています。 古代ロマンが凝縮された風景をお楽しみください。

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サントリーニ島 ~ バルセロナ

数々の歴史をいまに伝える地中海

ポートエリザベス~モンテビデオ

  1. サントリーニ島(ギリシャ)
  2. ピレウス(ギリシャ)
  3. ナポリ(イタリア)
  4. アジャクシオ[コルシカ島](フランス)
  5. モナコ
  6. バルセロナ(スペイン)
  • サントリーニ島(ギリシャ)

    サントリーニ島(ギリシャ)

    紺碧の海と白壁の家々のコントラストが眩しい港町。その美しさは忘れられない風景となるでしょう。また素晴らしい保存状態で知られる、紀元前3000年頃の古代遺跡アクロティリ訪問も楽しみです。

  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    数多くのクルーズ客船が停泊する、首都アテネの外港。紀元前からの長い歴史をもつアテネでは、ぜひ世界遺産のシンボル・パルテノン神殿へ。その美しい姿は、ギリシャ文明の栄華や歴史を今に伝えています。

  • ナポリ(イタリア)

    ナポリ(イタリア)

    「ナポリを見て死ね」とうたわれた風光明媚な街並みが魅力の土地。近郊の世界遺産ポンペイ遺跡、「世界一美しい海岸」と称されるアマルフィ海岸への訪問も楽しみです。

  • アジャクシオ[コルシカ島](フランス)

    アジャクシオ[コルシカ島](フランス)

    フランスの皇帝ナポレオンの故郷であるアジャクシオは、素朴でかわいらしいカラフルな建物と美しい海岸線が織りなす穏やかな景色が広がります。ゆかりの観光名所をゆっくりと散策しましょう。

  • モナコ

    モナコ

    グレース・ケリー公妃、F1グランプリ、カジノなどトピックを聞くだけで胸が躍る人も多いはず。主要な観光地は1日でまわれるほどの小さな国なので、隣国フランスまで足を伸ばすのも楽しみのひとつです。

  • バルセロナ(スペイン)

    バルセロナ(スペイン)

    スペイン北東部の港町バルセロナ。鬼才ガウディの建築物群で知られています。今なお建設工事が続けられているサグラダファミリアや、色鮮やかなモザイクと曲線美が特徴のグエル公園など、見所は尽きません。

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カサブランカ ~ クリストバル

歴史ある街並みと憧れの景色

カサブランカ~クリストバル

  1. カサブランカ(モロッコ)
  2. ポンタデルガーダ(ポルトガル)
  3. ニューヨーク(米国)
  4. ハバナ(キューバ)
  5. クリストバル(パナマ)
  • カサブランカ(モロッコ)

    カサブランカ(モロッコ)

    モロッコの商業・金融の中心地。東西文化が融合した幻想的な雰囲気が見どころです。映画『カサブランカ』の舞台にもなったこの街で、迷路のようなスーク(市場)の散策をお楽しみください。

  • ポンタデルガーダ(ポルトガル)

    ポンタデルガーダ(ポルトガル)

    ポンタデルガーダが位置するアゾレス諸島サン・ミゲル島は、カルデラの織りなす雄大な自然が美しい火山の島。多くの温泉や間欠泉が見られ、火山の熱を利用してつくる地熱料理が名物です。

  • ニューヨーク(米国)

    ニューヨーク(米国)

    経済、音楽、アート、カルチャー、さまざまな分野で世界の最先端として、日々新たな文化が生まれるエキサイティングな街。マンハッタンが出迎える、美しい入港シーンにもご注目ください。

  • ハバナ(キューバ)

    ハバナ(キューバ)

    「カリブ海の真珠」キューバの首都で、文豪ヘミングウェイも愛した異国情緒あふれる港町。世界遺産にも登録された旧市街はカリブ最強の砦と言われた要塞に守られ、街には立派なコロニアル建築が立ち並びます。

  • クリストバル(パナマ)

    クリストバル(パナマ)

    太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河の"カリブ海側"入り口。固有の動植物が暮らす豊かな熱帯雨林をめぐるエコ・ツアーや、先住民族の色鮮やかな文化をたずねる交流プログラムをお楽しみに。

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プンタレナス ~ ペトロパブロフスク・カムチャツキ

豊かな自然に抱かれる

プンタレナス~ペトロパブロフスク・カムチャツキ

  1. プンタレナス(コスタリカ)
  2. プエルトケツァル(グアテマラ)
  3. サンフランシスコ(米国)
  4. バンクーバー(カナダ)
  5. ジュノー(米国)
  6. ペトロパブロフスク・カムチャツキ(ロシア)
  • プンタレナス(コスタリカ)

    プンタレナス(コスタリカ)

    エコツーリズム先進国として、世界の注目を集めるコスタリカ。自然保護区が多く、動植物の宝庫として知られています。国の貴重な「観光資源」でもある豊かな自然は、訪れる人びとを魅了します。

  • プエルトケツァル(グアテマラ)

    プエルトケツァル(グアテマラ)

    世界遺産ティカルに代表される、マヤの遺跡群で知られる土地。近郊の世界遺産アンティグアもお楽しみに。ウィピルと呼ばれる民族衣装をまとった、マヤの末えいの人びととの出会いも魅力です。

  • サンフランシスコ(米国)

    サンフランシスコ(米国)

    米国西海岸、海に面した風光明媚な街並みと穏やかな気候が人気の魅力あふれる都市。シンボルのゴールデンゲートブリッジ、フィッシャーマンズワーフなど見どころは尽きません。

  • バンクーバー(カナダ)

    バンクーバー(カナダ)

    豊かな自然と都市の両方が楽しめる街。すぐ近くに自然を感じられる環境は「世界で最も住みやすい都市」といわれています。人間の快適な生活と環境保護の両立を目指す都市のあり方にも注目です。

  • ジュノー(米国)

    ジュノー(米国)

    雄大な氷河と生命力あふれる動物たち。手つかずの自然が残るこの地で美しい地球の姿を体感すると同時に、その姿を守るため、自然と調和して生きてきた先住民族の人びとの声にも耳を傾けてみましょう。

  • ペトロパブロフスク・カムチャツキ(ロシア)

    ペトロパブロフスク・カムチャツキ(ロシア)

    「カムチャッカ富士」とたとえられるコリャーク火山やアヴァチャ火山などの火山群や天然温泉をはじめ、観光資源豊かな土地。高山植物や野生動物との出会いも楽しみです。

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PHOTO:PEACEBOAT, Kawano Momoko, Mizumoto Shunya, Nakamura Mitsutoshi, Fotolia/Sergii Figurnyi, blvdone, Delphotostock, ID1974

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