PEACE BOAT 地球一周の船旅

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旅行企画実施 株式会社ジャパングレイス 観光庁長官登録旅行業第617号 一般社団法人日本旅行業協会正会員

旅の見どころ 矢印アイコン01第94回クルーズ highlights 見出し 青ボーダー(大)

初のセーヌ川通航、そして5つの初寄港をふくむ新航路 2017年4月出発 北欧と北極圏をゆく地球一周の船旅

2017年春のピースボートは、人気の北欧航路。
躍動するアジアから、春の地中海へ。注目はピースボート初のセーヌ川通航。印象派の画家たちが愛した風景が広がります。さらに船は初夏の北欧、そして北極圏へ。船旅ならではの体験に加え、世界最大の温泉・ブルーラグーン(アイスランド)や、「地球最後の秘境」とも称されるギアナ高地(ベネズエラ)といった希少な景勝地の訪問も見逃せません。
カリアリ、バレンシア、ポルト、ルーアン、ハミルトンと5つの初寄港を含む新航路。新しいピースボートが始まります。
  • プーケット〜コロンボ
  • ピレウス〜ルーアン
  • リガ〜レイキャビク
  • ハミルトン〜ホノルル

プーケット〜コロンボ 白いライン入りの見出し

多様な文化が交差するアジアと出会う

プーケット〜コロンボ

  1. シンガポール
  2. プーケット(タイ)
  3. コロンボ(スリランカ)
  • シンガポール

    シンガポール

    シンボルのマーライオンで有名なこの国は、中華系、インド系、アラブ系など様々なルーツを持つ人々が暮らす多民族国家。それぞれの文化に彩られた特徴ある街並みを散策すれば、シンガポールの様々な表情が見えてくるでしょう。

  • プーケット(タイ)

    プーケット(タイ)

    南風が優しくそよぎ、世界的な人気を誇るビーチリゾート。ぜひ、マリンスポーツ体験をお楽しみください。もちろん、美味しいタイ料理もお見逃しなく!

  • コロンボ(スリランカ)

    コロンボ(スリランカ)

    「光り輝く島」と呼ばれるスリランカ最大の都市。仏教の聖地として知られる古都・キャンディへもほど近く、観光に、交流に、多彩な楽しみ方の期待できる寄港地です。

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ピレウス〜ルーアン 白いライン入りの見出し

悠久の時を越え輝く地中海の歴史地区

ピレウス〜ルーアン

  1. ピレウス(ギリシャ)
  2. カリアリ(イタリア)
  3. バレンシア(スペイン)
  4. ポルト(ポルトガル)
  5. ル・アーブル(フランス)
  6. ルーアン(フランス)
  • ピレウス(ギリシャ)

    ピレウス(ギリシャ)

    数多くのクルーズ客船が停泊する、首都アテネの外港。紀元前からの長い歴史をもつアテネでは、ぜひ世界遺産のシンボル・パルテノン神殿へ。その美しい姿は、ギリシャ文明の栄華や歴史を今に伝えています。

  • カリアリ(イタリア)

    カリアリ(イタリア)

    地中海で2番目に大きな島、サルデーニャ。州都カリアリは、近代的な街並みのなかに、様々な時代の史跡が残る歴史ある街。世界遺産にも登録された、先史時代の巨石遺跡スー・ヌラージ訪問も楽しみです。

  • バレンシア(スペイン)

    バレンシア(スペイン)

    スペイン第3の都市として知られる街。世界遺産や歴史的建造物群の探訪にはじまり、美食、ショッピングと見どころは尽きません。またここはスペイン随一の米どころでパエリア発祥の地。本場の味をお見逃しなく!

  • ポルト(ポルトガル)

    ポルト(ポルトガル)

    古くから交易の拠点として栄えた港町。15世紀にはこの地に生まれたエンリケ航海王子が出航し、大航海時代が幕を開けました。名物のトリッパ(煮込み肉)と、ポートワインもご堪能ください。

  • ル・アーブル(フランス)

    ル・アーブル(フランス)

    画家クロード・モネが育った「印象派発祥の地」。その街並みはユネスコ世界遺産にも登録されています。幻想的な景観で知られる孤島の修道院モン・サン・ミッシェルも必見です。

  • ルーアン(フランス)

    ルーアン(フランス)

    パリ北西に位置する古都。モネが連作を描いたルーアン大聖堂や、ジャンヌ・ダルクが最期を過ごしたブーヴルイユ城の主塔、処刑場のあった旧市場広場など、中世ヨーロッパ史の舞台が歴史を今に伝えます。

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リガ〜レイキャビク 白いライン入りの見出し

自然の美と様式美に出会う、北欧・バルト海

リガ〜レイキャビク

  1. リガ(ラトビア)
  2. サンクトペテルブルグ(ロシア)
  3. ヘルシンキ(フィンランド)
  4. タリン(エストニア)
  5. ストックホルム(スウェーデン)
  6. コペンハーゲン(デンマーク)
  7. ベルゲン(ノルウェー)
  8. レイキャビク(アイスランド)
  • リガ(ラトビア)

    リガ(ラトビア)

    時に「バルト海の真珠」と称される港町。ステンドグラスの美しいリガ大聖堂や、アールヌーボー様式に彩られた建築群が見どころです。もちろん世界遺産「リガ歴史地区」の散策もお楽しみいただけます。

  • サンクトペテルブルグ(ロシア)

    サンクトペテルブルグ(ロシア)

    ピョートル大帝によって築かれた帝政ロシア時代の都。お菓子の家のような「血の上の救世主教会」や、300万もの収蔵点数を誇るエルミタージュ美術館など、見どころは尽きません。

  • ヘルシンキ(フィンランド)

    ヘルシンキ(フィンランド)

    『ムーミン』の作者トーベ・ヤンセンの故郷で知られる、美しい海岸線に彩られる港町。街歩きはもちろん、緑美しい森林公園のハイキングや、農場体験もお楽しみいただけます。

  • タリン(エストニア)

    タリン(エストニア)

    城壁に囲まれた旧市街には、古き良き中世の面影を残す景色が広がります。その旧市街を一望できる「トームペアの丘」からの街並みは、深い歴史と、活気の溢れる生活の息づかいを感じられるでしょう。

  • ストックホルム(スウェーデン)

    ストックホルム(スウェーデン)

    3万以上の島々が連なる水の都スウェーデンの首都。湖や森といった自然美や、美しい街並みが続く、北欧らしい柔らかな雰囲気に満ちた港町です。

  • コペンハーゲン(デンマーク)

    コペンハーゲン(デンマーク)

    この街の魅力は何と言っても、色鮮やかな建物が並ぶニューハウンをはじめ、洗練されたデザイン。また、近郊の世界遺産クロンボー城は、シェイクスピアの戯曲『ハムレット』の舞台として知られています。

  • ベルゲン(ノルウェー)

    ベルゲン(ノルウェー)

    中世、ハンザ同盟の中心地として栄えた街。ハンザ時代に交易で栄えたブリッゲン地区には色鮮やかな木造建築が並び、世界遺産にも登録されています。また、世界最大規模のフィヨルドなど、ダイナミックな自然も魅力です。

  • レイキャビク(アイスランド)

    レイキャビク(アイスランド)

    火山による地熱と水力によって全電力をまかない、時に「火と氷の国」とも称される自然エネルギー先進国。地熱発電所に併設された世界最大の露天温泉・ブルーラグーンや、「黄金の滝」グトルフォス訪問も楽しみです。

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ハミルトン〜ホノルル 白いライン入りの見出し

色彩と情熱が彩る中南米の息吹を感じて

ハミルトン〜ホノルル

  1. ハミルトン(バミューダ諸島)
  2. ラグアイラ(ベネズエラ)
  3. クリストバル(パナマ)
  4. コリント(ニカラグア)
  5. アカフトラ(エルサルバドル)
  6. ホノルル(ハワイイ)
  • ハミルトン(バミューダ諸島)

    ハミルトン(バミューダ諸島)

    バミューダ諸島の首都であるハミルトン。人口約3,000人ほどの小さな街には、パステルカラーの家々や、歴史的建造物が多く残っています。観光客でにぎわう活気ある港街で、ゆったりした時間をお過ごしください。

  • ラグアイラ(ベネズエラ)

    ラグアイラ(ベネズエラ)

    最大の魅力は大自然。「地球最後の秘境」とも称されるギアナ高地には、太古の地球が広がります。また、医療や教育を柱に公平な社会をめざす、意欲的な国作りを知る交流プログラムも注目です。

  • クリストバル(パナマ)

    クリストバル(パナマ)

    太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河の、カリブ海側の入り口にあたる港町。この土地だけの固有の動植物が暮らす熱帯雨林を訪れる、エコツアーが人気です。また、色鮮やかな文化に彩られた先住民族との出会いも楽しみです。

  • コリント(ニカラグア)

    コリント(ニカラグア)

    ニカラグアの海の玄関口。ここからはぜひ古都・レオンへ足を伸ばしてみましょう。情緒溢れるコロニアル様式の街並みが私たちを迎えます。またスペイン統治時代に築かれた、世界遺産ビエホ遺跡も楽しみです。

  • アカフトラ(エルサルバドル)

    アカフトラ(エルサルバドル)

    最大のみどころは世界遺産ホヤ・デ・セレン古代遺跡。1300年ものあいだ火山灰の下にあり、マヤ族の村落跡をほぼ完全な形で伝えます。また緑豊かな熱帯雨林やダイナミックな火山を楽しむトレッキングも魅力です。

  • ホノルル(ハワイイ)

    ホノルル(ハワイイ)

    先住民族の言葉で「護られた入り江」を意味する港町。透き通る海と緑美しい山々――豊かな自然が待っています。また、ポリネシア文化を持つ人々との、温かな出会いも楽しみです。

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PHOTO:PEACEBOAT,Kameda Ulala,Kato Tatsuya,Endo Kazuhide,Kataoka Kazushi,Kato Tatsuya,Nakamura Mitsutoshi,Nakamura Ryo,Masagaki Naoto,Mizumoto Shunya,,Shoichi Suzuki,ラトビア政府観光局,Visit Finland,スカンジナビア観光局,ハワイイ州観光局

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