地球一周の旅を学ぶ人が集うサイト ピースボートステーション

説明会予約フリーコール ピースボートとうきょう 0120-95-3740

観光庁長官登録旅行業第617号株 式会社ジャパングレイス 一般社団法人日本旅行業協会正会員

インフォメーション 第80回クルーズ

  • 2013.04.04

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】在日リビア人学生アーデル・スレイマンさんが乗船

    画像

    日本とリビア、両国で幼少時代を過ごし、現在は日本の大学に通うアーデル・スレイマンさんの乗船が決まりました。アーデルさんは、リビア内戦における暴力行為停止を求める活動はじめ、平和や人権問題に取り組んでいます。船内では、リビアにおける民主化の動きをはじめ、「アラブの春」と呼ばれる中東・アラブ諸国の状況や、こうした国々の歴史や文化についてお話し頂く予定。日本の視点とアラブの視点、双方を知るアーデルさんの講座は必聴です!

    ◆アーデル・スレイマンさん
    在日リビア人学生、リビア民主化運動活動家

    6歳まで日本で育ち、その後19歳までリビアで育つ。小、中、高とリビアの公立学校で学び、高校卒業後、来日。NGOで約2年半勤務し、2008年4月エリコ通信社入社。同社にてアラビア語・日本語の通訳、翻訳を担当。2009年10月より、慶應義塾大学総合政策学部に入学。2011年のリビア内戦をうけて、代官山の在日リビア大使館前や渋谷において、リビアで行われている虐殺に反対するデモを先導した。東日本大震災以後は、ピースボートのボランティアスタッフとして、宮城県石巻市に入り、現地ボランティアコーディネーターとして活躍する。

  • 2013.03.25

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】フォトジャーナリスト豊田直巳さんの乗船が決定!

    画像

    フォトジャーナリスト・豊田直巳さんの乗船が決まりました。パレスチナをはじめ、世界各地の「現場」を巡り、その土地に暮らす人々の声を取材・発信している豊田さん。東日本大震災の後は福島県飯舘村を中心に、東電・福島第一原発事故がもたらしたものを見つめ取材を続けています。講座では豊田さんご自身の体験を元に、原発事故の現状や世界の「いま」をお話しいただきます。

    ◆豊田直巳さん
    フォトジャーナリスト、日本ビジュアルジャーナリスト協会(JVJA)会員

    1956年静岡県生まれ。'83年よりパレスチナ問題の取材を開始。'92年からは中東以外の「紛争地」を巡り、そこに暮らす人々の声をテレビ、新聞、週刊誌等に発表してきた。'03年、平和・共同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞。'11年3月11日に起きた東日本大震災以降は福島県飯舘村を中心に取材を続けている。著書・写真集に『フクシマ元年』『福島 原発震災のまち』『戦争を止めたい フォトジャーナリストの見る世界』『世界の戦場から イラク 爆撃と占領の日々』 『「イラク戦争」の30日』『パレスチナの子供たち』など多数。

  • 2013.03.19

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】世界遺産アカデミー特別研究員・吉岡淳さんが乗船

    画像

    世界遺産の保護・広報活動に長く携わる水先案内人、吉岡淳さんの乗船が決まりました。地球一周を通じて訪れることの出来る世界遺産についてはもちろん、吉岡さんが代表を務め、オーガニックカフェの運営などを行う「カフェスロー」についても語って頂きます。ご期待ください。

    ◆吉岡淳さん
    「カフェスロー」代表、世界遺産アカデミー特別研究員

    日本ユネスコ協会連盟の元事務局長として、30年に渡り世界遺産の保護や広報活動に携わる。南米エクアドルで先住民の生き方に触れたことをきっかけに、地域でできる地球に優しいライフスタイルを提案するオーガニック料理の店「カフェスロー」を2001年に設立し、新しい文化を発信し続けている。船内ではヨーロッパの歴史的建造物や都市をはじめ、クルーズで訪れる世界遺産の魅力やそれを支える人々の努力、持続可能な暮らし方などのテーマで講演を行う予定。著書に『カフェがつなぐ地域と世界』『スローなカフェの作り方ー地域をかえる、世界がかわる』(共に自然食通信社)など。

  • 2013.03.12

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】ピラティスマスタートレーナー更科枝里さん乗船

    画像

    身体の中心・インナーマッスルを使うエクササイズとして昨今注目の「ピラティス」。そのマスタートレーナー・更科枝里さんの乗船が決まりました。船内講座はもちろん、地球一周を通じたキャリアアッププログラム「洋上留学」の、ピラティス・インストラクターコースにも、講師として参加いただけることになりました。地球一周を通じてココロもカラダもキレイになる――更科さんの講座、お楽しみに!

    ◆更科枝里さん
    E・ART Company株式会社代表取締役、QOLビジネス研究会(文理シナジー学会分科会)会長、練馬西法人会執行部厚生委員

    ピラティスの国際ライセンス試験官を経て、健康寿命の向上をキーワードに、QOL(生活の質)を追究する事業に取り組んでいる。機能性解剖学・身体力学・生理学を駆使した運動指導という観点から、エビデンスに基づき、メディカルの延長上にあるエクササイズを開発し、超高齢化という社会問題への貢献を目指す。また、アイドルの振付など、クリエイティブな活動も行い、ARTを通したQOLを提案し発信し続ける。船内では、国際ライセンスのインストラクター養成、様々なレッスンの他、健康運動指導の講義を行う予定。

  • 2013.03.08

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】ジャーナリスト・伊藤千尋さん乗船決定

    画像

    朝日新聞記者として世界各地を駆け回り、歴史の「現場」に立ち会ってきた伊藤千尋さんの乗船が決まりました。記者として活躍する傍ら、ピースボートの乗船経験も豊富。その"アツい"語りは毎クルーズ絶大な人気を誇ります。ご自身の体験はもちろん、旅するすべての人にエールをおくる素晴らしい講座にご期待ください!

    ◆伊藤千尋さん
    国際ジャーナリスト、朝日新聞記者

    学生時代にキューバでサトウキビ刈りボランティアをし、「ジプシー(ロマ)調査探検隊長」として東欧を旅するなど、冒険をこよなく愛するジャーナリスト。特派員として中南米をはじめ、東欧革命など激動する世界の現場を訪れながら、人々の声をリアルに伝えてきた。70カ国に渡る豊富な取材経験にもとづく明快な講演の数々に乞うご期待。著書に『観光コースでないベトナム』『ゲバラの夢、厚木中南米−君の星は輝いているかpart2−』『一人の声が世界を変えた』『世界一周元気な市民力』『地球を活かす-市民が創る自然エネルギー』など多数。

ページ上部へ戻る

  • 2013.03.07

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】映画監督・森達也さんが乗船します

    画像

    オウム真理教の荒木浩を主人公にしたドキュメンタリー映画『A』監督、森達也さんの乗船が決まりました。テレビドキュメンタリーや先述の映画『A』・『A2』といった映像作品はじめ、執筆活動、新聞・雑誌連載などでも活躍する森さんの講座。ご期待ください。

    ◆森達也さん
    映画監督、作家、大学教員

    ディレクターとして、テレビ、ドキュメンタリー作品を数多く制作。1998年オウム真理教の荒木浩を主人公とするドキュメンタリー映画『A』を公開、ベルリン・プサン・香港・バンクーバーなど各国映画祭に出品し、海外でも高い評価を受けた。'01年『A2』を完成。米国同時多発テロ後、高揚する危機管理意識とその副作用について、雑誌・新聞などで多く発言する。また不安や危険をあおる今のメディアについても言及。著書に『世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい』『ドキュメンタリーは嘘をつく』『いのちの食べかた』『きみが選んだ死刑のスイッチ』『311を撮る』(岩波書店/共著)など多数。

  • 2013.03.06

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】国際モンテッソーリ協会公認教師・深津高子さんが乗船

    画像

    第80回クルーズで催行する洋上の保育園「ピースボート子どもの家」のアドバイザーとして、国際モンテッソーリ協会公認教師・深津高子さんの乗船が決まりました。船内講座では、モンテッソーリ教育の理念はもちろん、平和のための「保育」の取り組みについてお話しいただきます。

    ◆深津高子さん
    国際モンテッソーリ協会公認教師、NPO幼い難民を考える会理事

    1980年代、タイ国境地帯のインドシナ難民キャンプで救援活動中、命からがら国境を越えてきた多くの「難民」に出会う。「なぜ難民がでるのか」「どうすれば戦争がなくなるのか」と自問中、あるキャンプ内の保育所で「平和は子どもから始まる」という答えに出会う。帰国後、幼児教育の勉強を経てモンテッソーリ幼稚園に11年勤務。現在はフリーの保育アドバイザーとして子どもの発達を考慮した幼稚園・保育園作りや、教師養成の通訳をしている。今回、洋上モンテッソーリプログラム「ピースボート子どもの家」のアドバイザーとして乗船。現在、そして未来のお父さんお母さんたちに向けた船内企画も行っていただく。
    深津高子・公式ブログ「エコラージュ/ecollage」

    ※子どもの家の詳細は:ピースボート「子どもの家」

  • 2013.02.26

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】古今亭菊千代さんが乗船が決定!

    画像

    ピースボートクルーズではお馴染みの、そして大人気の水先案内人、落語家・古今亭菊千代さんの乗船が決まりました。船内で落語をご披露いただくのはもちろん、ピースボート恒例の「お弟子さん募集」ももちろん実施します!菊千代さんから直々に落語の手ほどきをいただくまたとないチャンス。菊千代師匠とお弟子さん「一門」による寄席は一生の思い出となることでしょう。こうご期待!!

    ◆古今亭菊千代さん
    落語家

    今年、噺家29年目を迎える菊千代師匠。1993年に先輩である三遊亭歌る多さんと共に女流初の真打に昇進。古典落語から創作落語、手話落語、韓国語と日本語両方で繰り広げる2次元落語など積極的に新しい分野を開拓し、国境を越えて幅広く人を楽しませている。師匠ならではの温かみのある寄席は、落語が大好きという方から、寄席に行ったことがないという方まで楽しめること間違いなし。「海の上で落語を聞く」という不思議な時間をご堪能ください。

  • 2013.02.25

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】グローバルスクールが開校します

    画像

    80回クルーズで洋上のフリースクール「グローバルスクール」が開校します。

    遊ぶ、学ぶ、体験する、出会う――こうした体験の「宝庫」ともなる地球一周の船旅は、自分のペースで学び、また自分や世界を見つめ直すのに絶好の場です。洋上では、水先案内人によるグローバルスクール特別講座や、コミュニケーションプログラムを実施(※もちろんいずれも強制参加ではありません)。普通の学校ではまず体験できない、新しい「学び」があります。

    世界にはいろいろなヒトがいる、だからオモシロイ――そんな「ヒト多様性」を学ぶ、新しいスクールが今回も始まります!

    過去5回のスクール受講生の声やプログラムの詳細は
    「ピースボート・グローバルスクール」

  • 2013.02.23

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】Dragon76さんが乗船します!

    画像

    国内外から高い評価を受ける気鋭のペインター、Dragon76さんが80回クルーズに乗船します!これまでに乗船していただいたクルーズでは、キューバやニカラグアなどでライブペインティングをご披露いただき、大いに盛り上がりました。洋上でもライブペインティングを行っていただくほか、絵のワークショップも開講予定です。

    ◆Dragon76さん
    ペインター

    ブラックカルチャーに影響を受け、「マイノリティの視点」から描く生命力溢れた人々の姿は、多くのアーティストの支持を受け、世界からの注目も高まっている。1996年よりクラブでのライブペイントやウォールペイントを始め、国内外アーティストのCDジャケット制作、カフェ・レストランへの絵の提供などを行っている。また、2007年には誰でも自由にペインティングできる「OPEN PAINTING」というイベントを決行。新たな才能を発掘するイベントとして注目を浴びる。船内では、ライブペインティングや絵のワークショップを行う。
    公式ブログ「ペインターDRAGON76 staff blog」

ページ上部へ戻る

  • 2013.02.21

    お申込みのみなさまへ  【80回クルーズ】オプショナルツアーのご案内をお送りしました

    画像

    第80回ピースボート「地球一周の船旅」の各寄港地で実施する、オプショナルツアーが完成しました。第80回クルーズにお申し込みの皆さまには、ご案内の冊子をお送りしています。ツアーのお申し込み受付は2月28日(木)から。内容や寄港地情報をご確認の上、お申し込み用紙をご提出ください。

    世界遺産をめぐる、歴史や文化を学ぶ、人々と出会う――多彩なプログラムから、アナタだけの旅をプロデュースしてください!

  • 2013.02.15

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】田部井淳子さんの乗船が決定!

    画像

    雑誌やテレビなどメディアでの活躍も多い登山家・田部井淳子さんの乗船が決まりました。これまでのクルーズでは、山の魅力はもちろん、エベレストはじめ数々の名峰に挑戦した際のエピソードや、そこからかいま見る生き方まで、様々なトピックでお話しいただき大好評を博しています。たくさんの元気をもらえる田部井さんの講座、ぜひご注目ください!

    ◆田部井淳子さん
    登山家

    1975年、世界最高峰エベレスト8,848mに女性世界初の登頂に成功。その後、女性で世界初の7大陸最高峰登頂者となる。世界各地の最高峰をめざし、現在、61カ国の最高峰に登頂。2012年7月には、東北応援プロジェクトとして「登ろう!日本一高い富士山へ」を呼びかけ、福島を中心 とする東北の高校生60名の富士登山を成功させた。山岳環境保護団体「NPO日本ヒマラヤ・アドベンチャー・トラスト(HAT-J)」所属。20~40代女性のための山の会「MJリンク」呼びかけ人。著書に『高いところが好き』『田部井淳子の人生は8合目からがおもしろい』『田部井さん、頂上だよ』『山の単語帳』など。

  • 2013.01.31

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】前田哲男さんが乗船します。

    画像

    軍事ジャーナリスト、前田哲男さんにご乗船いただけることになりました。軍事の専門家という立場から平和や安全保障について発言を続ける前田さん。船内では、昨今大きな注目を集める核拡散や安全保障、日米安保と基地問題などについてお話しいただく予定です。ぜひご期待ください。

    ◆前田哲男さん
    軍事ジャーナリスト

    長崎放送記者を経て、フリージャーナリストとして各地を取材。1974年、マーシャル諸島でおこなわたビキニ環礁周辺住民の核実験の被害を取材。現在は自身が提唱する平和憲法の理念を具現化した「平和基本法」が注目を集めている。日本の米軍基地問題や、世界の軍事力、これからの安全保障などをテーマに講演予定。著書に『戦略爆撃の思想』『自衛隊変容のゆくえ』『9条で政治を変える 平和基本法』『「従属」から「自立」へ 日米安保を変える』など多数。

  • 2013.01.31

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】水先案内人が続々と決定!

    画像

    地球一周の船旅を、より充実したものへとナビゲートする「水先案内人」の皆さん。船内で、様々な企画や講座を行っていただく予定です。80回クルーズでも、こうした水先案内人(通称・水案(みずあん))の方々が、続々と決定しています!

    80回クルーズ、お一人目として紹介するのは、ルポライターの鎌田慧さん。鎌田さんには、ピースボート創設初期からの水先案内人として多くのクルーズに乗船していただいています。船内講座では、自身が長年取材をした原発や労働、自殺といった、いま日本が抱える問題を鋭くお伝えします。

    ◆鎌田慧さん
    ルポライター

    戦後日本の社会派ルポライターの代表的存在。労働問題、原発、開発、教育などをテーマに、現場に深く入り込んで取材を続けてきた。現在も日本各地、そして世界を巡りながら弱者の立場から告発するルポタージュを多数発表。著書に毎日出版文化賞受賞『六ヶ所村の記録』(講談社)、『日本の原発危険地帯』(青志社)『原発暴走列島』(アストラ)『沖縄 抵抗と希望の島』(七つ森書館)など多数。ピースボートの「旅と平和エッセイ大賞」の選考委員長も務めている。

  • 2012.12.26

    お申込みのみなさまへ  【80回クルーズ】船内新聞準備号をお送りしました

    画像

    第80回ピースボート「地球一周の船旅」にお申し込みの皆さまに、船内新聞準備号第3号をお送りしました。クルーズで訪れる世界遺産の魅力や、クルーズディレクター・井上直が80回クルーズの見どころをお話します。ぜひご覧ください。

ページ上部へ戻る

  • 2012.12.16

    旅のお知らせ  【80回クルーズ】クルーズディレクターが決定しました。

    画像

    第80回ピースボート「地球一周の船旅」のクルーズディレクターに、ピースボートスタッフ・井上直が決定しました。クルーズディレクターとしての乗船は、今回が7度目となる井上。自ら、サルサダンスや和太鼓といった企画を行う、エンターテイナーとしての一面も持ち合わせています。過去のクルーズでも好評を頂いているこうした企画、もちろん80回の洋上でも行いますので、ぜひご参加ください!

    <80回クルーズにご参加の皆さまへ>
    ピースボートクルーズが始まって、ちょうど30周年となる2013年夏に出航する第80回クルーズは、「いつか行ってみたかった!」そんな寄港地をギュッと詰め込んだ、とっておきの航路です。豊かな大自然と歴史を静かに語る世界遺産と出会う、85日間で19寄港地を巡る船旅――太陽が輝く7月、船上で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
    (井上直)

  • 2012.03.30

    旅のお知らせ  発表!! 第80回『ピースボート30周年』地球一周の船旅

    画像

    お待たせしました!
    第80回ピースボート「地球一周の船旅」が発表となりました。

    2013年7月に出航する第80回クルーズは、NGOピースボートが30周年の節目を迎える記念クルーズです。

    活気あふれるアジアを抜けて、深い歴史と古代遺跡が待つ中東地域へ。そして輝く太陽が眩しい地中海を存分に堪能した後は、軽快な音楽と陽気な人びとの待つ中南米を巡る、30周年記念にふさわしい航路が出来ました。

    85日間で19寄港地を訪れる新しいカタチの船旅――

    皆さんと洋上にてお会いできることを楽しみにしています!
    →第80回ピースボート「地球一周の船旅」

ページ上部へ戻る

地球一周の船旅について知りたい方は! 全国開催60都市以上

| サイトマップ  | お問い合わせ  | リンク  | 会社案内  | 旅行業約款  | 個人情報について  | ピースボートセンターのご案内  |