北欧エリア(フィンランド、デンマーク、ノルウェーなど)
憩いの図書館
(ヘルシンキ)
図書館の枠を超え、多彩な設備や施設を備えたヘルシンキ中央図書館。多くの人びとの憩いの場として親しまれています。
旅のお土産探し
(ヘルシンキ)
北欧デザインの食器やムーミンショップのグッズなど、ヘルシンキならではのお土産探しも旅の楽しみのひとつです。
自然に抱かれるひとときを
(ヘルシンキ)
森や湖沼が広がるフィンランドでは誰しもが自然の恵みを享受し、自然の中でサウナやハイキングなどの余暇を楽しんでいます。
街中で出会う北欧の味
(ヘルシンキ)
機能性とぬくもりに満ちた北欧デザイン。街のレストランでは食事はもちろん、テーブルウェアでも北欧らしさが味わえます。
歴史を重ねた街並み
(ストックホルム)
中世から変わらぬ石畳と、歴史ある建物が迎える街へ。きらめく水辺に優美な景観が映る、美しい街並みが魅力です。
歴史ロマンに浸る
(ストックホルム)
17世紀に沈没したヴァーサ号がほぼ当時の姿のまま展示されており、圧巻のスケールと繊細な彫刻が、訪れる人を魅了します。
世界最長の美術館
(ストックホルム)
90以上の駅がアートで彩られたストックホルムの地下鉄。誰もが気軽に芸術に親しめるようにという想いから生まれました。
世界最古の屋外博物館
(ストックホルム)
昔のスウェーデンの原風景が残る屋外博物館へ。伝統的家屋や邸宅、教会など、昔ながらののどかな農村の風景に心癒されます。
伝統を受け継ぐ王宮
(オスロ)
ノルウェー王宮は現在でも晩餐会などが開かれる歴史と伝統のある宮殿です。隣接するクイーンズパークは豊かな緑に包まれています。
芸術と文化にふれる
(オスロ)
ムンク美術館やノルウェー国立オペラバレエ団の本拠地でもあるオペラハウスなど、芸術と建築を楽しめる見どころがあります。
空と街を見渡して
(オスロ)
世界有数のスキージャンプ競技場として知られるホルメンコーレン。展望台からはオスロの街を一望することができます。
のんびり街歩き
(オスロ)
カフェでひと休みしたり、テイクアウトしたパンを片手に、さわやかな風を感じながらのんびり過ごすのもおすすめです。
絵になる街並みを歩く
(コペンハーゲン)
童話作家・アンデルセンが愛したコペンハーゲンの街。エレガントで洗練された建物がひしめき、心躍る街歩きが楽しめます。
心おどるマーケットめぐり
(コペンハーゲン)
マーケットめぐりは、その街の暮らしが感じられる旅の楽しみのひとつ。可愛い雑貨に名物グルメ、お土産選びにもぴったりです。
環境先進国を“食”で体感
(コペンハーゲン)
街を見渡す屋上庭園にあるレストランでは、庭園内で採れた野菜や環境に配慮して育てた食材から、旬の一皿が提供されています。
歴史ある街
(ベルゲン)
色鮮やかな木造建築が立ち並ぶブリッゲン地区を歩いているとまるで中世にタイムスリップしたかのような感覚に陥ります。
旧市街を散策
(ベルゲン)
世界遺産にも登録されたブリッゲン地区は現在、お土産ショップやレストラン、ギャラリーとして生まれ変わり、にぎわっています。
マーケットへ
(ベルゲン)
長い歴史があるフィッシュマーケットには、魚介類や果物が並びます。ここでランチを買ってフロイエン山でピクニックもおすすめ。
フィヨルド遊覧
(ソグネフィヨルド)
絶景の中を本船でめぐるフィヨルド遊覧。ソグネフィヨルドはノルウェーでは最大規模、世界で2番目に大きいフィヨルドです。
クルーズだけの絶景
(ソグネフィヨルド)
フィヨルド遊覧中はその美しい風景を楽しもうと、キャビンのバルコニーやデッキで1日を過ごす方が多くいらっしゃいます。
火と氷の国
(レイキャビク)
シンクヴェトリル国立公園、間欠泉、グトルフォスの滝の3か所は「ゴールデンサークル」と呼ばれています。
世界最北の首都
(レイキャビク)
大自然を堪能したあとは、北欧らしい街並みやハットルグリムス教会などの見どころがある世界最北の首都の街散策も楽しみです。
美しい光のヴェール
(オーロラ鑑賞)
周囲を360度見渡すことができる海の上はオーロラ観測に最適。夜空を彩る幻想的な光景に、言葉にはできない感動を覚えます。
船上でオーロラを望む
(オーロラ鑑賞)
オーロラの美しさは、言葉では言い表せないほど。夜空を見上げていた誰もが、神秘的で感動的な光のヴェールに見入っていました。
幻想的な光景を楽しむ
(オーロラ鑑賞)
次々と発生するオーロラは、かたちも色もさまざま。地球という星が魅せる奇跡のような光景から、いつまでも目が離せません。