クルーズレポート
友達の輪が広がる旅
たくさんの方が乗船している船内では出会いもたくさんあります。自己紹介を兼ねて、オリジナルの名札を制作する企画が行われました。どのテーブルでもお話も弾み、楽しい時間となりました。
Voyage116が横浜港より出航しました
「いってらっしゃい!」たくさんの声援に送られて、パシフィック・ワールド号は横浜港を出航しました。日本を離れると思うと少し寂しいけれど、出航の合図に胸は高鳴ります。次に横浜に戻って来るのは107日後。どんな旅になるのか楽しみです。
Voyage116が神戸港より出航しました
Voyage116が神戸港より出航しました。出航を告げる汽笛が鳴り響く中、パシフィック・ワールド号は少しづつ岸を離れていきました。いよいよ待ちに待った、世界一周クルーズの幕開けです。
クルーズレポートを毎日発信!
12月13日(水)神戸、12月14日(木)横浜から、Voyage116が出航します。毎日更新するクルーズレポートでは、寄港地や船内の様子をご紹介します。
横浜港へ帰港しました
青空の下、105日間の世界一周クルーズを終えたパシフィック・ワールド号が横浜港へ帰港しました。荷物とたくさんのお土産を抱えて船を降りていく皆さん。この旅で出会った方々とのつながりはこれからも続いていくことでしょう。
まもなく横浜港へ
パシフィック・ワールド号は、クルーズのスタートラインともなったベイブリッジを通過しました。地球一周の旅を終え、たくさんの思い出とともに横浜港へと帰港します。
神戸港へ帰港しました
パシフィック・ワールド号は、神戸港へ帰港しました。いよいよお別れの時となり、「また会いましょうね」「お元気で」そんな声があちらこちらから聞こえてきます。船内でできたお友だちやクルーたち、そしてパシフィック・ワールド号に別れを告げて、皆さん帰路へとつきます。
感謝の気持ちを込めて
旅も残り数日。ご乗船いただいた皆さまに感謝の気持ちを込めて、クルーズスタッフによるエンターテインメントショーを行い、ダンスやマジックショーなどさまざまな演目でお楽しみいただきました。
香港に入港しました
英国式のクラシカルな建物や現代的な高層ビル群やにぎわう市場、「100万ドルの夜景」など、見どころたっぷりの香港に入港しました。今クルーズ最後の寄港地ということもあり、船内でできた友人たちとの時間を楽しんだ方も多かったようです。
ピアノの音色を聞きながら
すっかりおなじみとなった専属ピアニスト、アレックスさんのピアノ演奏。「この音色を聞くと、なんだかホッとします。」そんな声も。さまざまな曲を演奏してくれるので、日々楽しみにしている方も多くいらっしゃいます。