冤罪をテーマに撮り続ける理由

冤罪をテーマに撮り続ける理由

2004年に映画監督としてデビューした、水先案内人の金 聖雄(キム ソンウン)さん。数々の作品を世に送り出すなかで、「冤罪」と闘う人びとと出会い、以来こだわりをもって映画を撮り続けてきたと語ります。この日の企画では、金さんが制作してきた冤罪をテーマとしたTV番組やプロジェクトの映像を観ながら、なぜ冤罪をテーマに映像を撮り続けるのか、その想いなどをお話しいただきました。

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[水先案内人紹介]金 聖雄 キム ソンウンさん

新着 2026.07.10 更新
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