世界をめぐった私たちが今、能登にできること

世界をめぐった私たちが今、能登にできること

国内外の災害支援活動や、災害に強い社会作りに取り組む非営利団体「公益社団法人ピースボート災害支援センター(PBV)」のスタッフと、クルーズディレクターの対談企画が行われました。
発災から2年半が経過した能登半島地震。能登の「いま」はどんな状況なのか――現地で継続的に支援を続けるからこそ見えてくる必要な支援のかたち、そして世界をめぐった私たちだからこそ繋げる支援のバトン。語らいを通して考えを深めるなかで、「いま自分に何ができるのか」を問う企画となりました。

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2026.07.12 更新
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