イースター島(チリ)に入港しました

イースター島(チリ)に入港しました

島内に約1,000体のモアイ像が残るイースター島は、現地の言葉で「ラパ・ヌイ(大きな大地)」と呼ばれています。15体のモアイが立ち並ぶアフ・トンガリキや、かつてモアイの製造工場だったといわれるラノ・ララクなどを訪れました。またモアイだけでなく、島の文化を継承する現地の人びととの交流も楽しみ、特別な時間を過ごしました。

イースター島(チリ)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]謎とロマンに彩られた絶海の孤島

2025.11.07 更新
クルーズレポート一覧
TOP