クルーズレポート

ポートエリザベス(南アフリカ)に入港しました

一年中温暖な気候に恵まれ、「フレンドリーシティ」と呼ばれる南アフリカのポートエリザベスに入港しました。古いビクトリア調の教会やテラス付きのコテージが並ぶドンキン・ストリートやポートエリザベスで一番古い公園「セントジョージス・パーク」、ネルソン・マンデラ・ベイ地区の「ルート67」などたくさんの見どころがあり、街散策を楽しむことができました。[Photo:Social Good Photography,Inc.]

新着 2024.02.28 更新
海を眺める時間

海を眺めながらリラックスタイム。美しい空の下、青い海がどこまでも広がっています。航海する地域によって色が変わる海は、どれだけ眺めていても見飽きることはありません。

新着 2024.02.28 更新
オセロ大会

シンプルなルールで世代を問わず楽しめる、オセロの大会が開催されました。誰もが親しみやすいゲームながら、一手ごとに戦局が変化していく奥深さもあり、見ているだけでも楽しむことができます。この大会を機に、あらためてオセロの楽しさにハマったという方も。

新着 2024.02.26 更新
タウンシップ・ランガ地区へ

現地の歴史や文化を学ぶオプショナルツアーに参加し、ケープタウン最古のタウンシップ(アパルトヘイト時代の黒人居住区)を訪れました。私たちを受け入れてくれたNGOでは、観光客を集め、そこで生活する人びとの雇用を生み出し、地域の活性化をすすめています。タウンシップの見学や団体の活動を通じ、観光地ではないケープタウンを知ることができました。[Photo:Social Good Photography,Inc.]

ケープタウン(南アフリカ)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]虹の国が抱擁する、希有な自然と洗練された街

2024.02.27 更新
ケープタウン(南アフリカ)に入港しました

大航海時代の幕開けを象徴する喜望峰を抱く南アフリカ。その後、世界のさまざまな歴史的な要衝となり、今なお多くの人が行き交うケープタウンへ。ゆっくりと港に近づく船を迎えてくれたのは、ケープタウンの象徴的存在のテーブルマウンテンです。天候に恵まれ、美しい入港シーンを楽しむことができました。[Photo:Social Good Photography,Inc.]

ケープタウン(南アフリカ)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]虹の国が抱擁する、希有な自然と洗練された街

2024.02.27 更新
ようこそ、たかのさん

ウォルビスベイからご乗船いただいたのは、地球の広報・旅人・エッセイストとして活躍する、たかのてるこさん。ベストセラー『ガンジス河でバタフライ』をはじめ、『ダライ・ラマに恋して』など、さまざまな書籍を出版しています。出発前にたかのさんの書籍を読んだ方も多く、一緒に記念撮影をする姿も見られました。

旅をより有意義なものへナビゲート
[水先案内人紹介]たかのてるこさん

2024.02.25 更新
ウォルビスベイ(ナミビア)に入港しました

雄大な景観が広がるウォルビスベイに入港しました。ここでは、国土の大半を覆う広大なナミブ砂漠へ。世界最古であるナミブ砂漠は、8000年前に誕生したと言われています。今も変わることのない神秘的な姿は訪れる人を魅了します。[Photo:Social Good Photography,Inc.]

ウォルビスベイ(ナミビア)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]驚きの光景が続く、世界最古の砂漠に覆われた国

2024.02.24 更新
麻雀大会

船で麻雀を始めた初心者からベテランの方々まで約90名が参加し、麻雀大会が開催されました。応援にかけつけたみなさんも、すっかり夢中になって試合の成り行きを見守っています。大会が終わると、参加したみなさんに大きな拍手が送られました。

2024.02.23 更新
楽しく知ろう、動物たちのこと

ケニア政府公認サファリガイドの加藤直邦さんが動物園で働いていた経験をもつ乗船者の方を招き、ともに企画を行いました。動物にまつわるアレコレをクイズ形式で出題。旅の指針となってくれる洋上ゲストはとても身近な存在です。楽しみながら学ぶ、にぎやかなひとときとなりました。

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[水先案内人紹介]加藤直邦さん

2024.02.23 更新
日本語スピーチフェスティバル

国際色豊かなピースボートクルーズでは、日本語を学ぶ乗船者の方も。今日は、日々のレッスンを披露するスピーチフェスティバルが行われました。船内や寄港地での思い出など、スピーチの内容はさまざま。応援にかけつけた友人たちから、大きな拍手が送られました。

2024.02.22 更新
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