クルーズレポート

アジア系米国人の歴史

ジャーナリスト、作家として活動するヘレン・ジアさんによる講座では、米国で生活するアジア系米国人の歴史や現状などについてお話いただきました。

旅をより有意義なものへナビゲート
[水先案内人紹介]ヘレン・ジアさん

新着 2024.06.10 更新
レイキャビク(アイスランド)に入港しました

北欧の島国アイスランドの首都レイキャビクは、ダイナミックな自然に囲まれた街です。世界遺産に登録されているシンクヴェトリル国立公園では、熱湯が噴出する迫力ある風景を見ることができる間欠泉や、「ギャオ」と呼ばれる大地の裂け目、轟音を立てて水が流れ落ちるグトルフォスの滝など、地球が創り出す圧巻の景色を楽しむことができました。

レイキャビク(アイスランド)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]地球の鼓動が聞こえる、遥かなるワンダーグラウンドへ

2024.06.09 更新
タオルアート

バスタオルやハンドタオルを折りたたんで動物を作る、タオルアート教室が開催されました。「難しいなぁ。」「ここを折るのかな?」そんな会話があちらこちらから聞こえてきます。教室の最後には、白鳥やサル、うさぎなどが完成しました。

2024.06.08 更新
PBVの活動

1月1日に石川県能登地方で発生した地震の支援活動を行っている「一般社団法人ピースボート災害支援センター(PBV)」の活動を紹介する企画が行われ、現在の取り組みや被災地での課題などが報告されました。

2024.06.07 更新

フィヨルド遊覧中、緑豊かな山と山の間に現れたのは、美しい虹です。「あ、虹だ!」そんな声に、たくさんの方がデッキに集まりました。地球が創り出す素晴らしい光景を楽しむことができました。

2024.06.06 更新
フィヨルド遊覧

フィヨルド遊覧の日を迎えました。船は、ノルウェーで一番大きなフィヨルドであるソグネフィヨルドと、全長113㎞のノールフィヨルドを訪れました。内陸に切り込む雄大な自然の中を、ゆっくりと進むパシフィック・ワールド号。壮大な景色を楽しむことができました。

2024.06.06 更新
言語が広げる可能性

ノルウェーの首都オスロを拠点に北欧に関する情報を発信するジャーナリストの鐙麻樹さんは、8言語を習得している多言語学習者です。今回の講座では、語学習得の秘訣や仕事への生かし方、そして言語が広げる可能性についてお話いただきました。

旅をより有意義なものへナビゲート
[水先案内人紹介]鐙麻樹さん

2024.06.06 更新
ベルゲン(ノルウェー)に入港しました

パシフィック・ワールド号が寄港したのは、13世紀頃からハンザ同盟の貿易拠点として栄えてきた歴史ある街、ベルゲン。世界遺産にも登録されているブリッゲン地区や、長い歴史のあるフィッシュマーケットも大きな見どころです。

ベルゲン(ノルウェー)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]世界有数のフィヨルド遊覧と北欧の街並みの中へ

2024.06.05 更新
食を楽しむ

3日おきにメニューが変わるダイニングルームでの夕食は、その日の気分に合わせて、前菜、スープ、メインプレート、デザートと、自由に組み合わせることができます。船内でできた友人たちやご家族と一緒に、楽しい食事の時間を過ごすことができます。

2024.06.04 更新
マスカレードナイト

マスカレードナイトが開催されました。事前に手作りのマスクを作る企画が実施され、オリジナルの装飾を施したマスクをつけた方の姿も。ダンスパーティーやファッションショーも行われ、華やかで楽しい時間となりました。
[Photo:吉田タイスケ]

2024.06.03 更新
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