クルーズレポート

ベルゲン(ノルウェー)に入港しました

パシフィック・ワールド号が寄港したのは、13世紀頃からハンザ同盟の貿易拠点として栄えてきた歴史ある街、ベルゲン。世界遺産にも登録されているブリッゲン地区や、長い歴史のあるフィッシュマーケットも大きな見どころです。

ベルゲン(ノルウェー)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]世界有数のフィヨルド遊覧と北欧の街並みの中へ

2024.06.05 更新
食を楽しむ

3日おきにメニューが変わるダイニングルームでの夕食は、その日の気分に合わせて、前菜、スープ、メインプレート、デザートと、自由に組み合わせることができます。船内でできた友人たちやご家族と一緒に、楽しい食事の時間を過ごすことができます。

2024.06.04 更新
マスカレードナイト

マスカレードナイトが開催されました。事前に手作りのマスクを作る企画が実施され、オリジナルの装飾を施したマスクをつけた方の姿も。ダンスパーティーやファッションショーも行われ、華やかで楽しい時間となりました。
[Photo:吉田タイスケ]

2024.06.03 更新
世界遺産ストーンヘンジへ

ビッグベンやウェストミンスター寺院などロンドンの見どころや、世界遺産ストーンヘンジを訪問する2日間のオプショナルツアーが実施されました。紀元前3000年から前1500年頃につくられたとされるストーンヘンジは、さまざまな説があるもののつくられた目的は今も謎のまま。「ずっと行ってみたかった!」という方も多く、充実した2日間となりました。

2024.06.02 更新
ロンドン[ティルベリー](イギリス)に入港しました

ロンドンの外港であるティルベリーに入港しました。ティルベリーは古くからイギリス各地への”海の玄関口”として重要な役割を担ってきました。ここからバスでロンドンへ。夜のロンドンの風景を楽しむことができました。

ロンドン[ティルベリー](イギリス)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]世界都市の文化にふれる

2024.06.01 更新
ル・アーブル(フランス)に入港しました

フランス・ノルマンディー地方最大の港町であり、印象派の発祥地としても知られるル・アーブル。街は戦後、建築家オーギュレスト・ペレによって再建され、優れた都市計画が評価され、2005年に世界遺産に登録されました。花壇や噴水が造られ、市民の憩いの場でもあるル・アーブル市庁舎やサン・ジョセフ教会、モダンな造りのアンドレ・マルロー美術館などの見どころがあります。

2024.05.31 更新
ライブペイント

たくさんの人でにぎわうアトリウムで、壁画アーティストのDragon76さんによるライブペイントが行われました。少しずつ形になっていく作品を、多くの人が足を止めて見入っていました。

旅をより有意義なものへナビゲート
[水先案内人紹介]Dragon76さん

2024.05.29 更新
リスボン(ポルトガル)に入港しました

テージョ川のほとりに位置する、ポルトガルの首都リスボンに入港しました。川のほとりにはエンリケ王子を先頭に船乗りや歴史家、宣教師など、大航海時代を象徴する33名の姿が刻まれた「発見のモニュメント」が建っています。街中を走るトラムに乗れば、中世ヨーロッパの面影を残す美しい街並みを見ることができます。

リスボン(ポルトガル)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]大航海時代、はじまりの地へ

2024.05.28 更新
ペインターDragon76の世界

ニューヨークを拠点に、ストリートアートをベースとした壁画アーティストとして活動するDragon76さんに、絵を描くようになったきっかけや、作品に込める思いなどを、実際にDragon76さんが描いた作品とともにご紹介いただきました。

旅をより有意義なものへナビゲート
[水先案内人紹介]Dragon76さん

2024.05.27 更新
船内新聞

日々の船内生活に欠かせない船内新聞は、前日の夜に船室に届けられます。翌日開催されるイベントや講座などの場所や開始時間などが記載されており、これを見ながらスケジュールをたてることができます。

2024.05.26 更新
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