クルーズコレクション

2022.08.26 更新

クルーズライフ -Cruise Life-

世界各地の絶品「ミナト飯」-航海作家体験記-

船に乗ったまま世界中の食文化を体験 船旅の大きな楽しみ。それは食。全泊全食事付きの世界一周クルーズは、朝昼晩すべてメイン…続き

2022.08.01 更新

文芸研究家が語る、芸術とめぐる世界一周

地球が創り出した芸術ともいえる風景から、名作といわれる小説や歌の舞台となった国や土地、建築物まで。世界一周クルーズでめぐ…続き

2022.07.22 更新

北米・アラスカ

太平洋でつながる歴史と文化-航海作家が選ぶ歴史航海-

日本の開国以降本格的になった、日本と北米大陸の往来。特に太平洋を横切った先にある北米大陸西岸には日本との関係を示すさまざ…続き

2022.06.24 更新

カリブ海

一大リゾート地が持つそれぞれの顔-航海作家が選ぶ歴史航海-

美しい海が世界中の旅行者を魅了するカリブ海エリア。熱帯性の気候に彩られたビーチリゾートには、幾多の歴史物語が隠されていま…続き

2022.05.27 更新

クルーズライフ -Cruise Life-

世界一周シーニック・クルーズへようこそ-航海作家体験記-

世界一周クルーズの醍醐味として、まず挙げられるのが「バラエティに富んだ寄港地での滞在」。しかし船旅ならでは、という点から…続き

2022.05.23 更新

ディリ(東ティモール)

アジアで一番新しい国へ

一般的な観光旅行ではなかなか訪れない地域へ行けるのも、多くの寄港地をめぐるピースボートクルーズならではの特色です。インド…続き

2022.04.28 更新

アドリア海

幾多の歴史が交差する、美しきアドリア海へ-航海作家が選ぶ歴史航海-

紺碧の海と中世の街並みが残るヨーロッパ有数のリゾート地、アドリア海。海岸沿いに世界遺産にも登録される華麗で堅牢な街々が点…続き

2022.04.22 更新

(チリ、アルゼンチン)

パタゴニアの原風景と出会う

南米大陸の南端、アルゼンチンとチリの両国にまたがる広大なパタゴニア地域。南半球をめぐるピースボートクルーズでは、南米大陸…続き

2022.04.01 更新

リオデジャネイロ(ブラジル)

カーニバルの熱気に魅せられて

ダイナミックな音楽とサンバのリズム、華やかな衣装と壮大なパフォーマンスが身体だけでなく心までをも揺さぶる、世界最大級の祭…続き

2022.03.25 更新

北米

ドラマに満ちた北米よもやま話-航海作家が選ぶ歴史航海-

大都市のモダンな街並みと雄大な自然の双方を楽しむことができ、入港シーンの美しさにも定評のある寄港地が多い北米エリア。カナ…続き

2022.03.18 更新

ラグアイラ(ベネズエラ)

地球最後の秘境、ギアナ高地

「こんなの見たことない……」気付けばそう呟いていました。自分が今、上空からギアナ高地を目の当たりにしていることがにわかに…続き

2022.03.10 更新

【南回りクルーズ発表特別号】南半球をめぐる船旅のロマン−航海作家が選ぶ歴史航海−

アフリカ大陸の南端に位置する喜望峰、そして南米大陸のマゼラン海峡を通過する「南回り世界一周クルーズ」は、ピースボートクル…続き

2022.02.25 更新

オセアニア

オセアニアをめぐる歴史ストーリー-航海作家が選ぶ歴史航海-

雄大な自然と緑豊かな都市景観が魅力のオセアニアは、クルーズ旅行でも人気の高いエリアです ジェームズ・クックの航海からニュ…続き

2022.02.10 更新

クルーズライフ -Cruise Life-

世界一の大海に流れる豊かな時間

イースター島やタヒチ、ハワイ諸島などの個性豊かな島々と、広大な海からなる太平洋地域。この果てしない大洋をめぐるクルージン…続き

2022.01.28 更新

西地中海

地中海と大西洋を結ぶ海峡の物語−航海作家が選ぶ歴史航海−

北アフリカとスペインを隔てるジブラルタル海峡は、海の要衝として幾多の歴史が紡がれてきた場所。有史以来数々の戦禍に見舞われ…続き

2022.01.14 更新

レユニオン島(仏領)

地球の息吹を感じる、バニラ薫る島

広大なインド洋にぽつりと浮かぶ、レユニオン島。アフリカ大陸の東の沖合に位置するマダガスカルから、さらに東へ800キロメー…続き

2022.01.04 更新

カヤオ(ペルー)

聖なる巡礼地・マチュピチュを訪ねて

南米・ペルーにおいて、人類の定住が始まったとされるのはおよそ紀元前3,000年頃。アンデス文明と呼ばれる高度な文明が花開…続き

2021.12.24 更新

南米

南米と日本・欧州をつなぐ海の物語−航海作家が選ぶ歴史航海−

日本から最も遠く離れた大陸、南米。飛行機の直行便はなく時差もおよそ半日と気軽に行ける地域ではありませんが、だからこそピー…続き

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